トラットリア パパミラノ グランデ 新宿三丁目店
東京都新宿区新宿3-4-8 新宿三和ビル、セゾンプラザ5F
電話:03-5379-5580
営業時間:ランチ 11:30~15:00(L.O.14:00) ディナー 17:00~23:00
定休日:年末年始 2月・8月のビル休館日
http://r.gnavi.co.jp/g068215/
会社の方の送別会で行ってきました
お願いしたのは
「秋のチーズフォンデュコース」
飲み放題2.5時間!&ピッツァ・パスタおかわり自由!
ぐるなび限定4,000円って奴です
本日のアンティパスト3種盛り合わせ アンティパストミスト
(魚介のフリット、かぼちゃ、鴨)
チーズたっぷりのシーザーサラダ
チーズフォンデュ
シェフおすすめパスタ2種 ☆おかわり自由☆
ベーコン・オニオン・チーズのアマトリチャーナ
エビと秋野菜のペペロンチーノ
ローマ風薄焼きピッツァ ☆おかわり自由☆
モッツァレラチーズ・バジル・トマト ピッツァ マルゲリータ
なすとミートソースのピッツァ(写真撮り忘れ)
自家製ケーキ
えーっとチーズフォンデュはお店で食べるというよりは
お友達が作ってくれるのを食べることが多いんですが
その時はにんにくを鍋に塗って、チーズを白ワインで伸ばして…ってやります
そりゃあそりゃあチーズが伸びるぜ、固まるぜ、ワインで伸ばせ、いぇーーい!!(←死語)なんですが
今回は伸びませんけど、固まりもしませんでした
どっちかっていうとバターに近かったような…
でも隣にいた上司が「チーズと思え」って言うから…まあ…雰囲気雰囲気
後は食べ放題にしてはおいしかったですよ
ピッツァも薄いタイプで
ただ出てくるのは遅いです
んで、ちょっぴり笑顔のない店員さんもいたのですが
お写真撮ってくれた方はすっごく明るい方でした
そう、記念日だと歌を歌ってくれたり、写真を撮ってくれたり
ケーキにロウソク立ててもってきてくれたりします
パスタの種類が少なくなったり、チーズフォンデュはつかなかったりするけれど
食べ飲み放題2時間で3,000円…なんてコースもあるので
焼肉78人前注文するような2人組にはぜひお勧めしたいかも、です (^^ゞ
電話:03-5379-5580
営業時間:ランチ 11:30~15:00(L.O.14:00) ディナー 17:00~23:00
定休日:年末年始 2月・8月のビル休館日
http://r.gnavi.co.jp/g068215/
会社の方の送別会で行ってきました
お願いしたのは
「秋のチーズフォンデュコース」
飲み放題2.5時間!&ピッツァ・パスタおかわり自由!
ぐるなび限定4,000円って奴です
本日のアンティパスト3種盛り合わせ アンティパストミスト
(魚介のフリット、かぼちゃ、鴨)
チーズたっぷりのシーザーサラダ
チーズフォンデュ
シェフおすすめパスタ2種 ☆おかわり自由☆
ベーコン・オニオン・チーズのアマトリチャーナ
エビと秋野菜のペペロンチーノ
ローマ風薄焼きピッツァ ☆おかわり自由☆
モッツァレラチーズ・バジル・トマト ピッツァ マルゲリータ
なすとミートソースのピッツァ(写真撮り忘れ)
自家製ケーキ
えーっとチーズフォンデュはお店で食べるというよりは
お友達が作ってくれるのを食べることが多いんですが
その時はにんにくを鍋に塗って、チーズを白ワインで伸ばして…ってやります
そりゃあそりゃあチーズが伸びるぜ、固まるぜ、ワインで伸ばせ、いぇーーい!!(←死語)なんですが
今回は伸びませんけど、固まりもしませんでした
どっちかっていうとバターに近かったような…
でも隣にいた上司が「チーズと思え」って言うから…まあ…雰囲気雰囲気
後は食べ放題にしてはおいしかったですよ
ピッツァも薄いタイプで
ただ出てくるのは遅いです
んで、ちょっぴり笑顔のない店員さんもいたのですが
お写真撮ってくれた方はすっごく明るい方でした
そう、記念日だと歌を歌ってくれたり、写真を撮ってくれたり
ケーキにロウソク立ててもってきてくれたりします
パスタの種類が少なくなったり、チーズフォンデュはつかなかったりするけれど
食べ飲み放題2時間で3,000円…なんてコースもあるので
焼肉78人前注文するような2人組にはぜひお勧めしたいかも、です (^^ゞ
愛のほかは
命の先が短いとして
その時私はどうしましょう
彼の人はきっと私を抱きしめて
死ぬまで側から離れぬだろう
だけど私が瞳を閉じた
その後何が残るでしょう
だから私は手を放す
「愛のほかは全部あげる
だけど愛だけはあげられない」
「いっそ過去に飛びましょう
大事な小鳥をつぶさぬように」
何も語らず逝くのが上等
だけどあまりに人は弱くて
最後の最後、本当の最後に
名前を一言呼んでみるくらいは許されないだろうかと思う
置いていく者の幸せと
残されし者の不幸せ
それでも人は生きてゆかなければならないのだけれど
昨日観てきた物、スタジオライフ「マージナル・都市編」wombチーム
ブラボー・メイヤード!
男性が女性を演じる
その事を大事に大事に積み重ねてきた襞がここにすべて集う
愛する人を抱く事もできない右胸の重いしこり
そんな自分を誰よりも引き裂きたい
滅ぼしてしまいたい衝動にかられる
「愛のほかは全部…」
言葉と真逆の笑みをたたえ
足元に泣く愛しい人へ
この先続けば涙はもっと深くなる
だから今の涙を全部受け取めて
彼は地球へ赴く
最後の番人になるために
そして
生きたいと叫ぶ地球が生みだした希望の子キラ
今ひとたび地球をはらみ
生みおとす夢の子
子を愛さぬ母はないのに
母を慕わぬ子はないのに
そんなことが当たり前な頃の地球の話だ
きっとまだ
まだまだずぅっと先のお話
そんな2人にカーテンコールで並ぶミカルは
ほんに原作から抜け出してきたように美しかったけれど
なんだろう、少し意味合いが弱かったような気がする
彼は歴史が変わった時の市長になるのだが
そんじょそこらの歴史ではなくキリスト復活レベルなのだが
終わらせる子と
再び生みだす子と
それを護り育てる子
なんとはなしに
それはミカルではなく、ナースタースになっていた気がする
…単にメイヤードとナースタースが好みの恋人たちであったせいかもしれないけれど
ナースタース
メイヤードが愛したなんとも高慢な、そしてなにより可愛い子
メイヤードが残したキラ
その子が生みおとした地球を護り育てていくけなげな子
2人以外の誰にもわかってしまうのに
ナースタースが今でもメイヤードを愛していること
メイヤードが今でもナースタースを愛していること
だけどナースタースは
誰よりも何よりも大事にされてはいるけれど
愛だけは与えられていないと思い
メイヤードは
ナースタースを観た刹那、動揺を隠せないほど愛しているのに
それでもナースタースにだけはそれを気取らせない
こんな後から蹴り飛ばしたいじれったいカップルは観ている分にはとても好き
んで
ジュニ7がシニアの1人を「火星人」と呼び
もう1人をひっぱたける
これも芝居の醍醐味 \(--;) ですよね
そして我らが図書の家の夜鳴鳥
えっと … 図書の家での衣装はあれで良かったのでしょうか
原作ではきっちりを身を包む衣装であったような記憶があるのですが
なんとなーーく
首までも手首までもきっちり包み込んでいたような気がするのです
18にもなって変わらない自分の身体を恥じているはずだから
特別な事は何も望まない
エドモスの愛を受け入れる健康と
その後の成人と
望んだのはきっとそんなこと
そして私は特別でない事の幸せをかみしめる
マザでない
市長でない
機械の身体でない
死に損いと恐れられない
そして最後の子供ではない
新井素子さんの「チグリスとユーフラテス」を思い出した
奇しくもシティが引いている水のみなもとではないかしら
きっと地球最後の子供は真綿で首を絞められる、ゆっくりと
話を戻してエメラダ
一転してハレルヤの衣装はとても好き
まさしく花嫁人形だもの
そして倉田先生の描くエメラダとエドモスの関係は原作より少し優しい
原作でのエメラダは自分の不運にいらだっていたような気がした
健康ではないこと
思い通りにならないこと
なのだけれどライフのエメラダは、ただ待っていた
健康ではない、思い通りにはならない
だけどエドモスが一歩踏み出してくれること
あのキスはそれをうながすエメラダからの一歩に思えたのだけれど
そして最後も一歩踏み出す
原作には(たぶんなかった)「エドモス」という響きを残して
「舞い降りて来い、俺の腕へ」
その言葉が
奥深い洗脳の
そのまた奥深くに刻み込まれていた想いが
覚醒と共に行動に移させた…そんなエメラダでした
エメラダを恋うる岩崎エドモスもステキだったなぁ
ジュニ3は舟見さんを愛させたら世界一だと思う (^^ゞ
チトもセリフゆっくりめになっていて、尚一層良くなっていました
後は渡部さんはローニーが本役だよなぁ…と思い
高根さんがネズだったらどんなだったんだろう…とも思ったりもした
あと非常に色っぽかったシーン
荒木キラがグリンジャの眼を洗う所(に見えたんですが、なにせ席が後で)
青木メイヤードのラスト付近(「ナ…ス…タ…ス」辺りの台詞と崩れ落ちっぷりが)
そしてカーテンコール
最後に出てくる青木さんを観て嬉しくなり
そしてそして
段上で1人ポーズを決める青木さんに涙が出そうになりました
こんな時期じゃなかったら
あの微笑みとカーテンコールを観にもう1回行ってしまいそうです
さて昨日はイベント日
まずは三上さんが登場
「原作から抜け出たような…」という曽世ポールの言葉に
否定はしない三上さん
やりたい役はメイヤード
そして青木さんがミカル
すかさずサングラスを渡す青木さん
急いで帽子を渡す三上さん
青木さんが帽子をかぶった瞬間
「かわいーーー!」と声がかかってました
一緒のシーンは少ないそうなそうです
サングラスをかけた途端、ちょっぴりタチが悪くなる三上さん
おどおどかわい子ちゃんモードに突入の青木さん
三上メイヤードに胸をツン!とされて、きゃあきゃあしてました
で、あのサングラス
メイヤード人気とあいまって、ものすごーいスペシャルアイテムに見えたのですが
全く取り返そうともせず定位置に戻る青木さんでもあった (^^ゞ
次は奥田ローニーと前田ネズ
この2人も一緒のシーンはひとつだけ
(曽世さんが「ミュージョン!」のシーンがあるじゃん、と渡部さんリスペクト?してました)
前田ネズの袖もツンツンしながら何度も「あれが地球?」と聞く奥田ローニーを
最後に前田ネズは撃ってました
あまりに客席からの笑い声がすごくて最後のオチは掻き消されたようです
次はすでに青木さんからコートを借りていた山崎さんのメイヤード
客席からの問いかけに
「失敗しまっ…せん」
まったく別物…なんつーか山崎ワールド炸裂 (^^ゞ
次は石飛聖者様
最初は吉田ナースタースに殴られ続けているので
(なぜか)奥田さんをアドにして往復ビンタをやろうと思ったらしいのですが
「それはいつでもできるから…」ということで(←この時の微笑みがなんとも(^^ゞ)
こちらを選ばれたそうです
聖者は本当に石飛さんが演じられているらしいんですが
なんと歌も石飛さんと作曲者の方が何重録音とかして作ったそうです
作った方は「大野さんのauの歌」とか作ったそうで
…えーー、夢に出てきそうな一瞬になりましたことよ (^^ゞ
そしてなんともう一つ、夢に出てきそうな主宰のキラ
衣装を仕込み済みで、カツラも用意してました
…松本さんの衣装じゃないでしょうね…
図書で捕まりそうになるシーンを笠原グリンジャと仲原アシジン
着ぐるみを着なおした林センザイマスターに青木メイヤードの協力の下に再現
抱きしめたくなさそーな笠原グリンジャと
図書の家に入りたくなさそーな仲原アシジンと
「単独でもくどいのにーーー!」と叫ぶ林センザイマスターと
わざわざ段を昇りスタンバイした青木メイヤード様
主宰はアクションがやりたかったそうで、コロンコロンしてらっしゃいました
衣装の下は生足でしたので、その度にあまり美しくない物が見えそうで
…この時ばかりは後の席で良かったかもと少し思いましたことよ (^^ゞ
今回初めてライフの皆は主宰が好きなんだなぁって感じたりしました
たぶん主宰と倉田先生の情熱が生み落としたのがライフで
だから無条件に
この人達を愛する者しか、この星には残れないのだ
時々セリフが心配で
手がぐーーーーーー!!ってなることもあるけれど
好きだよ、主宰
どうかこれからもお元気で舞台の上に立ち続けていてください
セリフはなるったけ短く
尚且つキーワードじゃないことが良ろしいかと思われるけれど
さて
イワンの見た夢
人工の子宮で育まれた子供なら憂うことなく生きられるのだろうか
そんな事を思いながら昨日は眠りについた
■追記
・荒木キラの立ち方がとても好きだった
あの世界の少年らしい
・いつの間にアシジンはメイヤードをマルグレーブと呼ぶようになったのだろう
・石飛さんのアドは大好きだったが、ちょっくら優しすぎて…
なので原作ではナースタースと一緒になればいいと思ったが
ライフ版ではナースタースは1人で生きていくのも良いと思った
・で、も1度言うけど石飛さんのアドは大好きだけど
イワンもとても印象深くて、なのでちょっと混乱した
えっと劇団員多いんだから、他の人を出せばいいじゃん!とかも思った
下井さんとか下井さんとか下井さんとか(←アドみたいな役を観たいらしい)
■酔っぱらって思いだしてはいけないキャラクター
その1
つかこうへいさんの「銀ちゃんが逝く」
春田純一さんが語る所の中村屋の小夜子
その2
アクサルの「PEACEMAKER」
日ノ西さん演じる所の鈴
その3
スタジオライフの「マージナル・都市編」
倉田先生演出する所のナースタース
…ただ
泣くだけ泣いたら ナースタースには撫でてくれる手が見えるような気がする
その場合、高根アドなどがよろしかろう
お洒落に小粋に、重荷にならないように共存してくれるだろう
メイヤードのことを忘れさせるのではなく
ゆっくりとゆっくりと宝石に変えてくれるような気がする
中の涙がこぼれぬほどには硬く、でもその涙は消えることはない、そんな宝石に
その時私はどうしましょう
彼の人はきっと私を抱きしめて
死ぬまで側から離れぬだろう
だけど私が瞳を閉じた
その後何が残るでしょう
だから私は手を放す
「愛のほかは全部あげる
だけど愛だけはあげられない」
「いっそ過去に飛びましょう
大事な小鳥をつぶさぬように」
何も語らず逝くのが上等
だけどあまりに人は弱くて
最後の最後、本当の最後に
名前を一言呼んでみるくらいは許されないだろうかと思う
置いていく者の幸せと
残されし者の不幸せ
それでも人は生きてゆかなければならないのだけれど
昨日観てきた物、スタジオライフ「マージナル・都市編」wombチーム
ブラボー・メイヤード!
男性が女性を演じる
その事を大事に大事に積み重ねてきた襞がここにすべて集う
愛する人を抱く事もできない右胸の重いしこり
そんな自分を誰よりも引き裂きたい
滅ぼしてしまいたい衝動にかられる
「愛のほかは全部…」
言葉と真逆の笑みをたたえ
足元に泣く愛しい人へ
この先続けば涙はもっと深くなる
だから今の涙を全部受け取めて
彼は地球へ赴く
最後の番人になるために
そして
生きたいと叫ぶ地球が生みだした希望の子キラ
今ひとたび地球をはらみ
生みおとす夢の子
子を愛さぬ母はないのに
母を慕わぬ子はないのに
そんなことが当たり前な頃の地球の話だ
きっとまだ
まだまだずぅっと先のお話
そんな2人にカーテンコールで並ぶミカルは
ほんに原作から抜け出してきたように美しかったけれど
なんだろう、少し意味合いが弱かったような気がする
彼は歴史が変わった時の市長になるのだが
そんじょそこらの歴史ではなくキリスト復活レベルなのだが
終わらせる子と
再び生みだす子と
それを護り育てる子
なんとはなしに
それはミカルではなく、ナースタースになっていた気がする
…単にメイヤードとナースタースが好みの恋人たちであったせいかもしれないけれど
ナースタース
メイヤードが愛したなんとも高慢な、そしてなにより可愛い子
メイヤードが残したキラ
その子が生みおとした地球を護り育てていくけなげな子
2人以外の誰にもわかってしまうのに
ナースタースが今でもメイヤードを愛していること
メイヤードが今でもナースタースを愛していること
だけどナースタースは
誰よりも何よりも大事にされてはいるけれど
愛だけは与えられていないと思い
メイヤードは
ナースタースを観た刹那、動揺を隠せないほど愛しているのに
それでもナースタースにだけはそれを気取らせない
こんな後から蹴り飛ばしたいじれったいカップルは観ている分にはとても好き
んで
ジュニ7がシニアの1人を「火星人」と呼び
もう1人をひっぱたける
これも芝居の醍醐味 \(--;) ですよね
そして我らが図書の家の夜鳴鳥
えっと … 図書の家での衣装はあれで良かったのでしょうか
原作ではきっちりを身を包む衣装であったような記憶があるのですが
なんとなーーく
首までも手首までもきっちり包み込んでいたような気がするのです
18にもなって変わらない自分の身体を恥じているはずだから
特別な事は何も望まない
エドモスの愛を受け入れる健康と
その後の成人と
望んだのはきっとそんなこと
そして私は特別でない事の幸せをかみしめる
マザでない
市長でない
機械の身体でない
死に損いと恐れられない
そして最後の子供ではない
新井素子さんの「チグリスとユーフラテス」を思い出した
奇しくもシティが引いている水のみなもとではないかしら
きっと地球最後の子供は真綿で首を絞められる、ゆっくりと
話を戻してエメラダ
一転してハレルヤの衣装はとても好き
まさしく花嫁人形だもの
そして倉田先生の描くエメラダとエドモスの関係は原作より少し優しい
原作でのエメラダは自分の不運にいらだっていたような気がした
健康ではないこと
思い通りにならないこと
なのだけれどライフのエメラダは、ただ待っていた
健康ではない、思い通りにはならない
だけどエドモスが一歩踏み出してくれること
あのキスはそれをうながすエメラダからの一歩に思えたのだけれど
そして最後も一歩踏み出す
原作には(たぶんなかった)「エドモス」という響きを残して
「舞い降りて来い、俺の腕へ」
その言葉が
奥深い洗脳の
そのまた奥深くに刻み込まれていた想いが
覚醒と共に行動に移させた…そんなエメラダでした
エメラダを恋うる岩崎エドモスもステキだったなぁ
ジュニ3は舟見さんを愛させたら世界一だと思う (^^ゞ
チトもセリフゆっくりめになっていて、尚一層良くなっていました
後は渡部さんはローニーが本役だよなぁ…と思い
高根さんがネズだったらどんなだったんだろう…とも思ったりもした
あと非常に色っぽかったシーン
荒木キラがグリンジャの眼を洗う所(に見えたんですが、なにせ席が後で)
青木メイヤードのラスト付近(「ナ…ス…タ…ス」辺りの台詞と崩れ落ちっぷりが)
そしてカーテンコール
最後に出てくる青木さんを観て嬉しくなり
そしてそして
段上で1人ポーズを決める青木さんに涙が出そうになりました
こんな時期じゃなかったら
あの微笑みとカーテンコールを観にもう1回行ってしまいそうです
さて昨日はイベント日
まずは三上さんが登場
「原作から抜け出たような…」という曽世ポールの言葉に
否定はしない三上さん
やりたい役はメイヤード
そして青木さんがミカル
すかさずサングラスを渡す青木さん
急いで帽子を渡す三上さん
青木さんが帽子をかぶった瞬間
「かわいーーー!」と声がかかってました
一緒のシーンは少ないそうなそうです
サングラスをかけた途端、ちょっぴりタチが悪くなる三上さん
おどおどかわい子ちゃんモードに突入の青木さん
三上メイヤードに胸をツン!とされて、きゃあきゃあしてました
で、あのサングラス
メイヤード人気とあいまって、ものすごーいスペシャルアイテムに見えたのですが
全く取り返そうともせず定位置に戻る青木さんでもあった (^^ゞ
次は奥田ローニーと前田ネズ
この2人も一緒のシーンはひとつだけ
(曽世さんが「ミュージョン!」のシーンがあるじゃん、と渡部さんリスペクト?してました)
前田ネズの袖もツンツンしながら何度も「あれが地球?」と聞く奥田ローニーを
最後に前田ネズは撃ってました
あまりに客席からの笑い声がすごくて最後のオチは掻き消されたようです
次はすでに青木さんからコートを借りていた山崎さんのメイヤード
客席からの問いかけに
「失敗しまっ…せん」
まったく別物…なんつーか山崎ワールド炸裂 (^^ゞ
次は石飛聖者様
最初は吉田ナースタースに殴られ続けているので
(なぜか)奥田さんをアドにして往復ビンタをやろうと思ったらしいのですが
「それはいつでもできるから…」ということで(←この時の微笑みがなんとも(^^ゞ)
こちらを選ばれたそうです
聖者は本当に石飛さんが演じられているらしいんですが
なんと歌も石飛さんと作曲者の方が何重録音とかして作ったそうです
作った方は「大野さんのauの歌」とか作ったそうで
…えーー、夢に出てきそうな一瞬になりましたことよ (^^ゞ
そしてなんともう一つ、夢に出てきそうな主宰のキラ
衣装を仕込み済みで、カツラも用意してました
…松本さんの衣装じゃないでしょうね…
図書で捕まりそうになるシーンを笠原グリンジャと仲原アシジン
着ぐるみを着なおした林センザイマスターに青木メイヤードの協力の下に再現
抱きしめたくなさそーな笠原グリンジャと
図書の家に入りたくなさそーな仲原アシジンと
「単独でもくどいのにーーー!」と叫ぶ林センザイマスターと
わざわざ段を昇りスタンバイした青木メイヤード様
主宰はアクションがやりたかったそうで、コロンコロンしてらっしゃいました
衣装の下は生足でしたので、その度にあまり美しくない物が見えそうで
…この時ばかりは後の席で良かったかもと少し思いましたことよ (^^ゞ
今回初めてライフの皆は主宰が好きなんだなぁって感じたりしました
たぶん主宰と倉田先生の情熱が生み落としたのがライフで
だから無条件に
この人達を愛する者しか、この星には残れないのだ
時々セリフが心配で
手がぐーーーーーー!!ってなることもあるけれど
好きだよ、主宰
どうかこれからもお元気で舞台の上に立ち続けていてください
セリフはなるったけ短く
尚且つキーワードじゃないことが良ろしいかと思われるけれど
さて
イワンの見た夢
人工の子宮で育まれた子供なら憂うことなく生きられるのだろうか
そんな事を思いながら昨日は眠りについた
■追記
・荒木キラの立ち方がとても好きだった
あの世界の少年らしい
・いつの間にアシジンはメイヤードをマルグレーブと呼ぶようになったのだろう
・石飛さんのアドは大好きだったが、ちょっくら優しすぎて…
なので原作ではナースタースと一緒になればいいと思ったが
ライフ版ではナースタースは1人で生きていくのも良いと思った
・で、も1度言うけど石飛さんのアドは大好きだけど
イワンもとても印象深くて、なのでちょっと混乱した
えっと劇団員多いんだから、他の人を出せばいいじゃん!とかも思った
下井さんとか下井さんとか下井さんとか(←アドみたいな役を観たいらしい)
■酔っぱらって思いだしてはいけないキャラクター
その1
つかこうへいさんの「銀ちゃんが逝く」
春田純一さんが語る所の中村屋の小夜子
その2
アクサルの「PEACEMAKER」
日ノ西さん演じる所の鈴
その3
スタジオライフの「マージナル・都市編」
倉田先生演出する所のナースタース
…ただ
泣くだけ泣いたら ナースタースには撫でてくれる手が見えるような気がする
その場合、高根アドなどがよろしかろう
お洒落に小粋に、重荷にならないように共存してくれるだろう
メイヤードのことを忘れさせるのではなく
ゆっくりとゆっくりと宝石に変えてくれるような気がする
中の涙がこぼれぬほどには硬く、でもその涙は消えることはない、そんな宝石に
お誕生日おめでとうございます
本日は梅林亮太さんのお誕生日です
梅林さんは私にとって「アクサルのキング・オブ・ラブシーン」さんでした
「インビジ。」でどれだけのお姉様方がくらくらしたことでしょう
あの回がDVDにならなかったのは一生の不覚物ですが
この眼で観れた事に感謝
その後の物販で両目をつぶったウインクもぎとったのも良い想い出です
実は最初はとっても怖かった
物販時のアクサルメンバーのファン甘やかしぃっぷりは、そりゃあものすごーーーーーくて
それに慣れきっていた私には、梅林さんの若者らしいクールさにちょっぴりうるうるこんだったんです
なのだけれど舞台の上がシンが満点だったので、ま、いいか…になり
その内、舞台の上でも舞台の下でもファンを甘やかすめっちゃ良い男になっていきました
いつの日か「インビジ。」のラブシーンを超えてくれるアクサルメンバーは現れてくれるでしょう
でもその時には梅林さんはもっともっと上を行っているはずだ
そんな梅林亮太さんに1日も早く再会できますように
そして今日が梅林さんにとってもステキな1日になっていますように
梅林さんは私にとって「アクサルのキング・オブ・ラブシーン」さんでした
「インビジ。」でどれだけのお姉様方がくらくらしたことでしょう
あの回がDVDにならなかったのは一生の不覚物ですが
この眼で観れた事に感謝
その後の物販で両目をつぶったウインクもぎとったのも良い想い出です
実は最初はとっても怖かった
物販時のアクサルメンバーのファン甘やかしぃっぷりは、そりゃあものすごーーーーーくて
それに慣れきっていた私には、梅林さんの若者らしいクールさにちょっぴりうるうるこんだったんです
なのだけれど舞台の上がシンが満点だったので、ま、いいか…になり
その内、舞台の上でも舞台の下でもファンを甘やかすめっちゃ良い男になっていきました
いつの日か「インビジ。」のラブシーンを超えてくれるアクサルメンバーは現れてくれるでしょう
でもその時には梅林さんはもっともっと上を行っているはずだ
そんな梅林亮太さんに1日も早く再会できますように
そして今日が梅林さんにとってもステキな1日になっていますように