前言撤回
「ファミリア」において加藤巨樹さんが演じるべき役は
「御之寺拓道」さん以外ありえません
プロセミアムバージョン、残り13ステージ
かなりハードルを上げて、コロシアムバージョンにお渡しすることになりそうです (^^ゞ
「御之寺拓道」さん以外ありえません
プロセミアムバージョン、残り13ステージ
かなりハードルを上げて、コロシアムバージョンにお渡しすることになりそうです (^^ゞ
もうひとつのファミリア
御之寺さんがプロポーズした時、偶然通りかかる凄磨くん
葵さんはそれに気がついていて
立ち去りもしない凄磨くん
立ち去らせもしない葵さん
なので2人は気持ちを確かめ合っていないまでも憎からず思っていたのではないかと初日に思ったりもした
つまり「自分の好きな女性に師匠が本気でプロポーズ…困った」凄磨くんと
「いいの?ねえ、いいの?私、プロポーズされてるんだよ、ねえ、いいの?」な葵さんだと思ったのよね
なので友達とこんなファミリアを想像
御之寺さんが道場を立ち上げた時
「彼には葵がいる」とあきらめていた葵の親友よし子さん
でも彼が不破道場を辞めたならお手伝いするくらいはいいんじゃないか、と思って
今までの会社を辞めて、御之寺道場のお手伝いを始めてみる
もちろん彼が葵を好きなのは知っているので、何にも言わないけれど
近くにいて、お手伝いできるだけでいいの…
天下一武道会が終わり、凄磨の背中を押す御之寺さん
「いいんだよ、俺に気を使う事はない」
気持ちに踏ん切りをつけた御之寺さんの側には健気なよし子さん
1年かけてゆっくりと、御之寺さんは近くにある幸せに気づき
2人で半平兵衛さんに報告にいく
そこでは籍を入れたばかりの凄磨くんと葵さん
心を入れ替えた真金さん
一子相伝を受け継ぐのは葵さんの子供か、それとも真金さんの子供か?
なんてのを子犬のケンカのようにじゃれあっている
「1年前の武道会じゃ俺が勝ったんですよね」
「じゃあ、勝負をつけるか!!」
「いいっすよ!!!」
御之寺が審判をかってでる
「はじめ!!」
刀に手をかけ、対峙する2人
全員笑顔の中で、暗転
…よし子ちゃんは山岸さんであらせらるのだけれど
ヤキモチ焼きの加藤さんファンは、こんなファミリアも観てみたいぞっ!と (^^ゞ
■
20日に観た時はなぜか
「がーん!!師匠…そうだったんですか…お幸せに…(T_T)」
な凄磨くんに見えたりしました (^^ゞ
葵さんはそれに気がついていて
立ち去りもしない凄磨くん
立ち去らせもしない葵さん
なので2人は気持ちを確かめ合っていないまでも憎からず思っていたのではないかと初日に思ったりもした
つまり「自分の好きな女性に師匠が本気でプロポーズ…困った」凄磨くんと
「いいの?ねえ、いいの?私、プロポーズされてるんだよ、ねえ、いいの?」な葵さんだと思ったのよね
なので友達とこんなファミリアを想像
御之寺さんが道場を立ち上げた時
「彼には葵がいる」とあきらめていた葵の親友よし子さん
でも彼が不破道場を辞めたならお手伝いするくらいはいいんじゃないか、と思って
今までの会社を辞めて、御之寺道場のお手伝いを始めてみる
もちろん彼が葵を好きなのは知っているので、何にも言わないけれど
近くにいて、お手伝いできるだけでいいの…
天下一武道会が終わり、凄磨の背中を押す御之寺さん
「いいんだよ、俺に気を使う事はない」
気持ちに踏ん切りをつけた御之寺さんの側には健気なよし子さん
1年かけてゆっくりと、御之寺さんは近くにある幸せに気づき
2人で半平兵衛さんに報告にいく
そこでは籍を入れたばかりの凄磨くんと葵さん
心を入れ替えた真金さん
一子相伝を受け継ぐのは葵さんの子供か、それとも真金さんの子供か?
なんてのを子犬のケンカのようにじゃれあっている
「1年前の武道会じゃ俺が勝ったんですよね」
「じゃあ、勝負をつけるか!!」
「いいっすよ!!!」
御之寺が審判をかってでる
「はじめ!!」
刀に手をかけ、対峙する2人
全員笑顔の中で、暗転
…よし子ちゃんは山岸さんであらせらるのだけれど
ヤキモチ焼きの加藤さんファンは、こんなファミリアも観てみたいぞっ!と (^^ゞ
■
20日に観た時はなぜか
「がーん!!師匠…そうだったんですか…お幸せに…(T_T)」
な凄磨くんに見えたりしました (^^ゞ