Diary of journey -3ページ目

最近は旅に出ていない。

旅で何かが変わるなんて思ってはいない。

ただ、自分の目、鼻、耳、足で感じたいんだ。

今まで感じた事のない感覚を。

本やネットでしか見た事がないところに

実際に足を運んで、感じたいだけなのさ。

自分の知らない世界を

もっと知りたいだけなのさ。


だから
チャレンジはしていきたいな

いつでも

ときは経つもの


ときは経つ
だから良いのさ


久しぶりに実家に帰った。
自分の背が伸びた訳でも無いのに、
あらゆるものが小さく見える。

家の天井こんなに低かったけな。
親父もっと背が高かったような。。

ときは経つものだ
仕方が無い。

ご近所のおじいちゃんが亡くなっていたり、ご近所のうるさい犬がいなくなっていたりする。

まあ自分が実家を離れて
時が経っているので、
変わって当たり前なのさ。

この前
母親が亡くなって、
葬式をしている夢をみた。

涙は止めどなく流れ
親父と抱き合っていたな。

親孝行やっぱり足りてないな。
起きたとき、後悔している自分がいた。
まだまだやれることは沢山ある。
無駄にはできないんだ。

だから
毎日を、自分の家族、友達と愉しく
過ごせるようにしてる。
ときにはチャレンジしながら。

まぁなかなかできないんだけどね


iPhoneからの投稿

fujirock 2011

苗場の雨はひどい。
夏の苗場にいったことのある人なら
そう思うだろう。

今年はほぼ雨ばかりだった。

予想はしていたけど、
実際雨にうたれると心折れるんだな。

でも本当は天気なんてどうでも良い
普段長い時間をともにできない友人と思いのままにお酒を
飲みながら語らうことが楽しいんだ

諸行無常なのでいつかは誰かが行けなくなるし、フェスティバル
自体も終わるかもしれない。
だから行けるうちは行きたいのさ。

India からショート立つ

僕らは長いインド旅を終えようとしていた

はじめはどうなることかと思っていたこの旅もおわりかと思うと切なかった

ジオラマのように見えるインドの地をたった

髭面の僕らは

飛行機には不似合いだった

クーラーは寒かった

souji

掃除 いや片付けが流行っている

ものは少なく暮らすのも良い
空気は大事だ

今日整理をした
懐かしいものがでてきた

一瞬にして
そのときのことを思い出すわ

ものに思い出が紐づいているんだね

2011

2011おめでとうごさいます

ひさびさに
書いてます

愉しい正月だ

まー世の中は

いろいろな人がいて

 本当に愉しいと思う


 もうリハーサルの時間は終わったのかな

 旅には出ていない

 毎日を旅のように生きていきたいね

 というか

 リハーサルなんて人生にない

 いつだって本番なんだということを

 自分にいいきかせながら

 いきていきたいわ

気が付けば

デリーでインド最終日を迎えていた

デリーでのんびりしていて、
さらにあと何日で日本に帰れるという安堵からか
ここにきて余裕があった

いざ空港につくと
空港が小さく感じた

この感覚は
久々に小学校に行くと鉄棒が低く感じたり
故郷の街が小さく感じたりするそれと一緒なんだろう

ひとまず
いろいろあったがインドの地をたった

まあなんだろう

ひとのせいにしちゃいけない

とおもいつつ

自然にしてるときがある

こわい


それって

すごい贅沢なことだって

最近気付いた



インドでの日々は

僕をいじめたし、

泣かせたし、

苦しめたことも

あったけど

本当に楽しかった。

なんとなく、うまくいって

すべてがうまくいってしまうと

それは楽(ラク)ってやつで

いつだって楽しいって思えるのは

すごく苦しい想いをして

何かを得たときだし

苦しいことがあって楽しいことがあるときで

やっぱり

表裏一体なんだとおもう



ぼくは最初にインドに行って

ほんとに良かったって

今でもおもっているんだ

long time nooseeee

最近は

日本以外の国に行ってない

別にいいのだが

行きたいような行きたくないような感じです

ただ行く時間がまだ取れてないですが

全てはこころのもちようだとおもってまふ