鈍感??
このとき、ぼくの周りの人はみんな体調がわるかった
ぼくは、比較的おなかが弱い方だとおもっていたが
海外ではどんなにたべても、どんなにのんでも
ほとんど大丈夫だ
なぜだろう
これが旅が楽しいと感じる
おおきな理由かもしれない
ぼくは、比較的おなかが弱い方だとおもっていたが
海外ではどんなにたべても、どんなにのんでも
ほとんど大丈夫だ
なぜだろう
これが旅が楽しいと感じる
おおきな理由かもしれない
死への覚悟!!
その日の早朝、
「バーン!!」という音がものすごく近くから聞こえた。
というか起きてしまった。
僕は、ものすごく近くで聞こえたので、ドアから打ち込まれたのではないかと
思って、ドアを確認した。もちろん恐いから、人気を消すために電気は消したまま。
何か、ボコって何か所も膨らんでいる。
僕は、狙われていると思った。
おととい、子供と言い争ったのが悪かったのか。。等と考えても、
今はとりあえず、伏せたまま、人気をけそうと必死だった。。。が
考えつかれてそのまま寝てしまい、朝を迎えた。
起きて、相方と昨日のあの音は、なんだったのかと話しているときに
ちょっとトイレに行きたくなった。
そしたら、なんと
トイレの電球が割れて、粉々になっていた。
全て、謎が解けた。
ドアのくぼみも
最初からそうだったっぽい。
しかし、僕は死を覚悟したが、寝てしまうなんて
睡眠欲ってのはすごいなと感じた。
「バーン!!」という音がものすごく近くから聞こえた。
というか起きてしまった。
僕は、ものすごく近くで聞こえたので、ドアから打ち込まれたのではないかと
思って、ドアを確認した。もちろん恐いから、人気を消すために電気は消したまま。
何か、ボコって何か所も膨らんでいる。
僕は、狙われていると思った。
おととい、子供と言い争ったのが悪かったのか。。等と考えても、
今はとりあえず、伏せたまま、人気をけそうと必死だった。。。が
考えつかれてそのまま寝てしまい、朝を迎えた。
起きて、相方と昨日のあの音は、なんだったのかと話しているときに
ちょっとトイレに行きたくなった。
そしたら、なんと
トイレの電球が割れて、粉々になっていた。
全て、謎が解けた。
ドアのくぼみも
最初からそうだったっぽい。
しかし、僕は死を覚悟したが、寝てしまうなんて
睡眠欲ってのはすごいなと感じた。
沐浴!!
バナラシに来て、大事なことを忘れていた。
ガンガー(ガンジス河)に入ることを忘れていた。
言わずもがな、インド人にとっては聖地のようなもの。
まあ僕も入っておきたかった。
早起きをして、ガートに直行とはいかず
やはり、客引き多し。
僕は、もうこのころ、断りのセミプロくらいになっていたので
大丈夫だったが、相方はマッサージのおっさんにつかまっていた。
何やら握手から入り、どんどん腕をマッサージしてきてそのまま
体全体へ。。。まあお金を少々取られていました。。
肝心のガンガーは冷たかった。入っていても、ボートに乗れやら。うるさいねー。
だけど、入る前からいろんな情報を聞いていたのでちょっとびびってました。
頭まで入ると、50%の確率で病気になるやら。
調子が悪くなった人がいるやら。
旅では情報の取捨選択が難しい。
結局、自分の身体で確かめたことしか信じられないし、説得力もない。
ガンガー(ガンジス河)に入ることを忘れていた。
言わずもがな、インド人にとっては聖地のようなもの。
まあ僕も入っておきたかった。
早起きをして、ガートに直行とはいかず
やはり、客引き多し。
僕は、もうこのころ、断りのセミプロくらいになっていたので
大丈夫だったが、相方はマッサージのおっさんにつかまっていた。
何やら握手から入り、どんどん腕をマッサージしてきてそのまま
体全体へ。。。まあお金を少々取られていました。。
肝心のガンガーは冷たかった。入っていても、ボートに乗れやら。うるさいねー。
だけど、入る前からいろんな情報を聞いていたのでちょっとびびってました。
頭まで入ると、50%の確率で病気になるやら。
調子が悪くなった人がいるやら。
旅では情報の取捨選択が難しい。
結局、自分の身体で確かめたことしか信じられないし、説得力もない。
アメリカンbreakfast
僕の海外旅行の朝ご飯は
最初、現地の人の食べている屋台→飽きてアメリカンスタイル
という流れになる。
このころ、もうすでに
朝はハ二ーパンケーキ、チャイというスイートスタイルになっていた。
海外では僕は4食は食べる。
しかし、よく歩くので決して太ったりすることはない。
僕は本当に食い意地が張っていると海外に来るとよく思う。
せっかくだからといって何食も食べる。
最初、現地の人の食べている屋台→飽きてアメリカンスタイル
という流れになる。
このころ、もうすでに
朝はハ二ーパンケーキ、チャイというスイートスタイルになっていた。
海外では僕は4食は食べる。
しかし、よく歩くので決して太ったりすることはない。
僕は本当に食い意地が張っていると海外に来るとよく思う。
せっかくだからといって何食も食べる。
FUCK!!
ネパールビザの取得のため少し時間が出来たため
お土産を買おうとsuvenir通りを歩いていたら
何か、14歳くらいの子供に声をかけられた。
この子もなかなかしつこくて、いい加減、
付いてくるなって言ったら、「FUCK!!」って言われてしまった。
さすがに僕のつれもむかついて、おいちょっと待てみたいなことになり
ちょいと周りの人が集まってきた。。
しかし、子供がヒンズゥ語で何を説明しているのかわからない。
結局、まあまあみたいなことでひと段落。
ぼくのつれはほとんど怒らないので、「FUCK!!」の言葉の重さが分かった。
お土産を買おうとsuvenir通りを歩いていたら
何か、14歳くらいの子供に声をかけられた。
この子もなかなかしつこくて、いい加減、
付いてくるなって言ったら、「FUCK!!」って言われてしまった。
さすがに僕のつれもむかついて、おいちょっと待てみたいなことになり
ちょいと周りの人が集まってきた。。
しかし、子供がヒンズゥ語で何を説明しているのかわからない。
結局、まあまあみたいなことでひと段落。
ぼくのつれはほとんど怒らないので、「FUCK!!」の言葉の重さが分かった。
バラナシシシ
アーグラの次はバラナシにむかった。
この電車はかなりきつかった。
でもこの電車はかなり楽だと後で気付きましたが。。
このときは、本当に辛く感じた。
まだ警戒心が強く、夜でも金をとられるのではないかと
緊張していたので、疲れた。
駅につき、ひとまず、ゲートへ向かう
もう、リクシャドライバの扱い方は慣れていた。
でも、ここの客引きは本当にしつこい。
バックパックを背負っていると
本当にすぐ人に囲まれる。
ツーリストらしき人に宿情報を聞き、一路。
もうこの時にはカレーに飽きてしまっていた。
まさかインドで大好物のオムライスが食べられるとは
思わなかった。
この電車はかなりきつかった。
でもこの電車はかなり楽だと後で気付きましたが。。
このときは、本当に辛く感じた。
まだ警戒心が強く、夜でも金をとられるのではないかと
緊張していたので、疲れた。
駅につき、ひとまず、ゲートへ向かう
もう、リクシャドライバの扱い方は慣れていた。
でも、ここの客引きは本当にしつこい。
バックパックを背負っていると
本当にすぐ人に囲まれる。
ツーリストらしき人に宿情報を聞き、一路。
もうこの時にはカレーに飽きてしまっていた。
まさかインドで大好物のオムライスが食べられるとは
思わなかった。