
マフラーに塗装を施し、コツコツと細かい部品を集めておりました。
途中で吊るしてあったマフラーが落下して塗装が剥がれやり直したり。
またダメージを与えてやり直すことになると耐えられないので、
もう交換してしまおうと。
で、やりだしてみると、発注した部品の品番が間違っていたり(検索をした品番がトップに上がっていなかった事が原因)



交換した細々のパーツ

気が回らなかったパーツ
でも決定的にダメだったのは肝心の焼き付け塗装に失敗したこと。
かなり時間をかけ乾燥させヒートガンまで導入して重ね塗りをしてきたのに
取り付け後、エンジンをかけてみると塗装が泡立ってしまった。

う〜ん、初めてのトライとはいえ難しいなあ。
おりをみてやり直すことにしよう。
そんなこんなでとりあえず取り付けを終え、エンジンをかけてみます。
低音がかなりいい感じの音なんですが、さらに騒々しいバイクになってしまった。web上で確認した時はそうでもなかったのになあ....
(パソコンはボリュームで音を絞れることに気づいていない)
低速から中速まではパワフルでグイグイきます。なかなか高速度のテストはできないのでなんともいえない。
ただ猛烈に熱をもつのはなぜ?こんな感じなのかなあ?
また温まってくると戻し側でパンパンと....
燃調を調整しなければ....






























