夢の続き… -6ページ目

夢の続き…

The rain falls hard on a humdrum town.

ソノダバンドのニューアルバム「疾走」がリリースされたので、
3月23日のS.O.B.'s/N.Y.ライブで演奏された曲がすべて
スタジオ録音Ver.で聴けるようになりました。



当日のセットリストは、


M1 上海午前零時    「ルネサンス」Tr.5

M2 Soul River_2010    「ルネサンス」Tr.1

MC

M3 Reflections    「ルネサンス」Tr.2

M4 旅立つものたち     「ルネサンス」Tr.4

M5 Manic Street(新曲)    「疾走」Tr.4

MC

M6 悲しい太陽    「ルネサンス」Tr.3

M7上陸セヨ(新曲)    「疾走」Tr.7

=====================

MC(園田)

<中村中舞台に上がる>

M8 みだれ髪(美空ひばり)

MC(中村中)

M9 友達の詩

M10 日和下駄(美空ひばり)

※イントロでCall&Response!

<中村中舞台からはける>

=====================

M11 出たとこ勝負(新曲)    「疾走」Tr.10

M12 Spanish Ecstasy    「shiftrise」Tr.3

MC

M13 Tango-Fragments    「ルネサンス」Tr.6

M14 Take Me To The Party    「moratorium」Tr.2

(「Smoke on the Water」Ver.)

MC/メンバー紹介


[アンコール]

MC

M15 Take Me To The Carnival   「shiftrise」Tr.12

(中村中もPec.、Vocalで参加)




UST中継は音質に問題があったので嬉しい。

 

 

中村中さんが手がけた曲が映画の主題歌になるのは、

確か、これで4曲目ですね。
(2月に中目黒でレコーディングした曲はどうなったんだろう?)



もう一ヶ月前になりますが、
bayfmで日曜に放送中の中孝介さんの番組
「ゆらいRADIO」の10月16日放送分に
あたるさんがコメント出演していて、
今日現在、ここ↓で聞けます。
http://www.atarikousuke.jp/special/index.html
(2011年10月 第2週更新分をクリック。)


中村中さんと中孝介さんがそれぞれ「遺書の書き方」について

語っています。

 

 

昨夜のTBSラジオ「Kakiiin カキーン」
(ゲスト:ソノダバンド)から


園田「今年の5月に東京国際フォーラムっていうホールっぽい、非常に上品なところでやって。そこで逆に僕は普段のノリで、わりと衣装もラフな感じで、ライブハウスでやっているような感じでやりたいっていうのをやったら、さっき名前が出た中村中にぼろ糞言われましてね。」


駒田アナ「何て言われたの?」


園田「「お前、なんだあのライブは!」みたいな。」


赤股「結構ガチでね。」


園田涼「いや、俺は終わった後、ちゃんとね、しょぼいライブっていうんじゃなく、やりたいことをやれたので満足はしていたんですけど、なるほどそういう風にライブを見る人もいるんだなと思ったんで、…」



5月31日のソノダバンド「ルネサンス・ツアー Ⅱ」の会場だった
東京国際フォーラム・ホールCは
中村中さんの3つのコンサートツアー:
「夜明けを追いかけて」(2008年12月28日)、
「異常気象」(2009年4月26日)、
「捜索願い」(2010年12月30日)の
東京ファイナルの会場だったので、
中さんにとっては特別の思いがある
それ故の不満だったのでしょうね。



では、ソノダバンド「疾走」をフラゲしに行ってきます(笑)

 

夕刊を開くと、「心斎橋クアトロ、梅田へ」との記事が目にとまりました。


心斎橋クアトロは、中村中初のワンマンライブ「中村 中 Live「天までとどけ」」(2007年4月26日)の会場でしたし、2ndワンマンの初日も心斎橋クアトロでした(2007年7月19日「中村 中のLIVE~大阪は、心斎橋クラブクアトロ~」)。


どちらも私にとって忘れられないライブです。


(「心斎橋クラブクアトロでのライブは約6500本にのぼる」とのこと。)

 

本日初日を迎える
『ニッポン無責任新世代』シアタークリエ公演の
チケットプレゼントなるものに応募したところ、
運よく当選したらしく、
今日チケットが届きました!



しょうがないなあ。上京しますか!



勿論、大阪公演のチケットは両日とも押さえてあるのだけれど、
お上品な(笑)日比谷シアタークリエでの公演と
本拠地大阪での公演との違い(主に観客のノリの)
にも興味があるし、
なにより中村中がこの舞台のために書き下ろした
「つまらな節」、「そんなわきゃねー」
を少しでも早く聞きたいし。

 

六本木はBEE HIVEのラーメンも食べたいし!
↑コレを忘れちゃいけません。



楽しみ!