全国的に梅雨の報道が聞こえてきてます。
自宅地方も梅雨入り宣言し、昨晩から今朝にかけてまとまった雨になっていました。
ここ数か月、聴覚系が変動期に入っていて、聴力が下がったり上がったりを繰り返しています。特に大きく下げたのが2月中旬と3月下旬と6月(先週の台風後)。
服薬の効きは今ひとつ、好天が続いたほうが回復が良い感じ。
なので梅雨は要注意だねと担当医を話したのがちょうど2週間前。
案の定、梅雨を呼び込んだ台風6号の通過後に来ました。
予約があった今日、いつものように聴力検査。
結果はかつてないレベル、、、、だけど体感的には2月の最悪レベル。
ベテランが付き添って研修中の女の子が下手糞だったと担当医と話しました。
(いきなり左右の順は間違えるし、ヘッドセットのあてがう位置も違っていると指摘したりと)
とは言え、人工内耳の話が初めて出ました。
今年の3月から適応基準が変わったということで希望があればと。
ただし、症例があまり多くないことなど不安要素が大きい。
簡単な資料は貰ったものの、細かい知識を得るには不慣れな医学論文を読み漁るしかなさそう。。
夕方からは整形外科へ。例年春以降は通わなくなるのですが、、、
昨年秋に痛めた右肩の五十肩や左手の腱鞘炎は冬場のような痛み無くなりました。
ただ菜園で酷使するには不安があります。
また腰から下は台風辺りから思わしくない。
ということで、低周波と干渉波、マッサージの一連コースを。
今年の梅雨は明けるまでは警戒しないと。。。
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