ハレンチ斎場 | まあいいや。ごまちゃんズとメタボパパ

まあいいや。ごまちゃんズとメタボパパ

陽気で短気なR太郎(2009年生)と男顔のハルキチ(2012年生)、ふたりそろって「ごまちゃんズ」。子どもたちとのふれあいやママの報告(助けを求める声?)をもとに備忘録的に、親バカ御免の成長の記録を書いてみました。

先週土曜日の20日、亡くなった祖母の告別式にママとR太郎を連れていった。

ボクのいとこの子供、R太郎からみるとはとこにあたる小学1年生、4歳、1歳の女の子がいて、R太郎は大興奮してしまった。

見つけるなり走って近づき、自己紹介して密着。仲良くなったあとは、口をタコのようにしてチューしようと試みていた。しめやかな葬儀が台無しになってしまったのは申し訳ない。

ボクの妹は「フレンドリーすぎて引かれている」「あのハレンチなヤツをなんとかしてくれ」と笑えるリアクションを取っていたが、彼にとってはいつものことだ。

全く関係ないが、祖父が肩をふるわせながら「おれをおいていきやがって」と教科書通りの発言をしていたのが印象的だった。

次回は、ばあちゃんがボクらに残した昔話を、備忘録として記そうと思う。