本人が、問題だと認識していても、方向性が間違っていたら、
どんなに解決のために動いたとしても、解決することは残念ながら
ありません。
問題を正しく自身で認識していれば、問題はすでに解決されているはずです。
もしくは、解決されずとも、解決の方向へは進んでいるはず。
私から、あなたへ提供できるものは
解決すべき問題を明らかにすることです。
ノウハウをお伝えすることはありません。
なぜなら、ノウハウを見つけることは
今日ではとても容易だからです。
あなたが、本当に必要なのは、ノウハウや手法ではありません。
解決すべき問題を、明らかにすることです。
ノウハウが本当に必要であれば、
google、yahoo、amazon・・・で検索すれば、解決できるノウハウ、
専門家は、沢山います。
howを知ることをは容易です。
(know how ノウハウ)
しかし、その前提となる
本質的な問題は何か?である
whatを知ることはもっと、重要です。
(know what)
例を挙げます。
あなたは、何かしらのサービスをホームページで
展開をしているとします。
1日のアクセス数が、とても少ないので、どうにかして
アクセス数をもっと増やしたい。
そこで、アクセスアップについて色々と調べてみました。
SEO (検索エンジンで上位表示をさせる方法)
PPC (検索連動型の広告手法)
バナー広告
・
・
・
様々なアクセスアップの方法があることを知った。
それぞれの手法を一生懸命、調べながら、アクセスを
増やした。
しかし、一向にサービスの申し込みがない。。。
なぜだろう、なぜだろう。。。
この場合で考えられる問題点としては、
まずは少ないアクセス数でもきちんと
申し込みがあるようなホームページに
する必要があるかもしれません。
たとえば、
申し込みをしたいが、どこから申し込みをすればよいか、とても分かりづらい
→
アクセスした人が申し込みをスムーズにしていただくためにはどうすればよいか?
を考える
サービスのよさが、ホームページ上できちんと伝わっていない
→
このような場合、取り組まなければならない問題は、
アクセスアップでなく、既存顧客がいるのであれば、
なぜ申し込んでくれたのか?というヒアリングかもしれません。
なぜ、申し込んでくれたのか?
を元に、もっとアピールの仕方を考える
もしくは、インターネットを活用せずとも、もっと効率的に
申し込みを得る方法があるかもしれません。
たとえば、そのサービスを必要としているグループを見つける
ことが実はとても容易で、そこへアプローチすることで可能となる
など・・・
と、このように、問題点の把握、考えるべき方向性が
間違っているケースが非常に多いです。
場合によっては、問題自体をさらに複雑化、深刻化させて
しまうこともあります。
このような方にオススメいたします。
・頭の中を一旦、整理したい
・何が問題なのか、そもそもわからない
・問題点には気づいているが、方向性は間違っていないかを客観的に判断したい
・一生懸命、努力はしているけど、成果がなかなか上がってこない
【流れ】・メールにて、あなたが抱えている問題を、お伝えください。
*もちろん、守秘義務は遵守いたします。
↓
・弊社にて確認の上、具体的なお話、スケジュール調整などのやりとり
↓
・ご納得頂けましたら、ご入金
↓
・コンサルティングサービス実施
【価格】あなたが決めてください
【方法】電話・スカイプ
対面
【対象】・個人、法人、問いません
・業種、問いません
・規模、問いません
問題点を自身で、見つけている方はもちろん、
そもそも問題点を見つけることができていない方も
ご利用ください。
内容に関しても、特にビジネスに限定はしておりません。
プライベートな事でもお受けいたします。
お問い合わせ、お申し込みは
こちら件名
問題発見コンサルティング
本文
・現状をお聞かせください
(抱えている問題など)
・その問題をどのようにしたいか
・妥当だと感じるコンサルティング料金
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