原因は昨日ガッツリ登ったから。
前にも書いたんですが、懸垂を限界まで1セットだけ練習の後に入れると効きます。
もちろんセットを何セットかやったほうがいいんですが、継続が大事ですからW
巷では、懸垂を10回以上できるなら負荷をかけるのが定説になっていますが、自分は必ずしもそうは
おもいません。
筋肉の絶対量を増やすのならばもちろん高負荷、低回数がいいかもしれませんが、懸垂の回数を追求することによって、効率的な体の使い方をマスターすることができるような気がします。
だから私はガンガン反動をつけて回数をこなして行きたい。
反動の使い方の研究ですかね

イメージとしては、なるべくはやく懸垂するみたいな感じですかね。
ではでは。