今朝は、健康診断を受けるために、大阪市内へ行ってきました。

今の会社に入社して10年になりますが、会社からの指示で健康診断を受けたのは今回が初めてです。

(順番:胸部X線→心電図→身長・体重→血圧→聴力→腹囲→視力→血液→問診)

(尿と便については、事前に検査キッドが送られてきたので、自宅で採取後、受付に提出)

 

朝から絶食していたので、健康診断が終わった後、近くにあったスターバックスで軽めの朝食。

(チャイティーラテTallとメキシカンアボカド サラダラップ)

 

その後、仕事が夜勤のみ入っていたので、自宅には戻らず、そのまま職場へ移動しました。

 

昼食は、中百舌鳥駅近くにあるオムライス喫茶で「きのこのホワイトソース オムライス」を、17時台の休憩には、セブンイレブンの期間限定「2種の芋づくしパフェ」を食べてきました。

 

 

今日は午前中のみの仕事だったので、昼食は、今月9日「エコールいずみ」にオープンした「玉子焼・お出汁『ひまわり』」で、食べてきました。

 

ここでいう玉子焼とは、兵庫県明石市の郷土料理「明石焼」(出汁に浸して食べるたこ焼き)のことです。

 

写真は注文した「玉子焼 楓セット(ミニ海鮮丼+デザート付)」です。


今日は土用の丑の日。二十四節気の1つである土用と、丑(うし:干支の一種。今では、年を現すのに使われていますが、古代では、日時や方角を現すのにも使われていました。)に当たる日に、鰻(うなぎ)を食べて夏の暑さを乗り切ろうという習慣があります。

鰻を食することは、奈良時代からすでにありましたが、夏の土用の日に鰻を食べる習慣が生まれたのは、江戸時代後期からで、そのきっかけを作ったのが、蘭学者で発明家の平賀源内だと言われています。

今日の弁当は、さすがに鰻は持って行けないので、刻み穴子で代用しました。

今日は午後から、母の買い物に付き添うため、仕事を早く切り上げ帰宅。

 

和泉中央駅にあり、先月リニューアルした定食屋「やよい軒 和泉中央店」で昼食を取りました。

 

注文と会計はセルフで、料理はロボットが運んできてくれました。

 

これは、業務の効率化を図るためのものかと思われます。

 

タブレット端末を使用して、店員さんを呼ばずに、直接お客さんに注文してもらう、そして会計は、セルフレジでお客さん自身に操作してもらう。(もちろん、操作方法が分からないお客さんのために、画面には「店員さんを呼ぶ」ボタンもついていました。)

 

そして、料理を運ぶロボットについては、注文された料理が数人分できあがって、お客さんのもとへ運ぶ際、1人分の料理をロボットに運んでもらい、残りの人数分は店員さんが運んだり、後片づけや厨房に専念できるので、活気的なアイディアだと感じました。

 

業務の一部をIT(AI)化することで、店員さんたちにも心の余裕が生まれたのか、挨拶等の対応も明るく丁寧で、とてもよかったです。

 

写真は「やよい軒 和泉中央店」限定メニュー「コク旨ちゃんぽんとミニ鉄火丼のセット」です。

 

今年はとても速く夏本番がやってきました。(私の知る限りでは、近畿地方がたったの18日間(6/9(月)~6/27(木))で梅雨明けしたのは、おそらく初めてのことかと思われます。)

 

日中の気温も35度が続き、夏バテ&熱中症に気をつけながら、日々過ごしています。

 

その一環として、起床後、朝食時に飲むお白湯に、塩一つまみと冷凍保存してある青紫蘇を入れた、青紫蘇湯を飲むようにしています。

 

また、夜勤以外、仕事から帰宅した後、自宅でホットコーヒーを飲んでひと休憩するのが、ほぼお決まりになっていますが、コーヒーには利尿作用があるカフェインが含まれており、熱中症の初期症状ともいえる脱水症状を引き起こすかもしれないので、猛暑が続く夏の間は控えようかと思います。。。(代わりに、赤紫蘇ジュースや麦茶などで、水分と塩分補給に努めよう思います。)

 

今日は、母のリクエストで、自家製の赤紫蘇ジュースを使って、「ういろう」を作りました。(赤紫蘇は弟が畑で育てたものを使いました。)

 

本来「ういろう」は米粉から作りますが、お米の価格のことを思うと、ちょっと気が引けたので、代わりに小麦粉で作ったところ、母から「弾力があって美味しい」と評価をいただきました。