姫は姫になろうとしない | マウントされる女やめる大学

マウントされる女やめる大学

どんなに自己肯定感が低くても
熱量集中心理カウンセラー☆マリチャンヌ学長が
あなたの人生を文明開化!
人生の照明を当ててみせます!

雑記つれづれ

 

 

先日、思い立って

オンライン飲み会に参加した。

 

わたしの中で

この人にはどこかの時点で会っておかなければならない

という根拠のない相手というのが

なんとなくいて

 

良きタイミングに感謝でした。

 

そろばん勘定で身を守る癖がよぎらないというのは

貴重。

 

 

こうして、文字にすると

 

そんな風な存在の人は

 

皆似た感じの人が多い。

 

 

出会っていると同時並行で

 

その頃はまだ

「別のわたしの面」は、変化を恐れて

 

他人に寄りかかりぶら下がることをやめない

自分の鏡のような人を

 

わざわざ拾いに行って

後々、後悔するということも「まだ」やってもいた。

 

 

それはそれで、ぶら下がる世界を愛している人には

失礼なことをしている。

 

 

しあわせは、一人一人皆違う。

 

 

面白いのは、その、

「この人はこんな人」と形容詞をつけたらおしまいだ!と

感じてしまう

冒頭タイプの人たち。

 

 

 

そう!

 

所属していないのだ。

 

 

所属を拒むのとは違う。

それは、所属大好きの人と同じ。

 

 

伝えるために、仕方なく

陳腐な言葉で伝えるしかないわたし。

 

自然光や、風や、海や

森や

 

そういう粒子の細かいものが

重なって連なって出来上がっている

 

呼吸の無理のない世界と一体化しているなあと

 

 

一体化、・・それすらも

カテゴライズ感が・・。

 

 

 

文明と上手に遊びながら

生きているのかな?

 

 

 

 

片側に偏りすぎていると

自分でも気づけないくらい偏っている時

 

SNS経由が多いがふと見に行ってしまう。

 

 

 

 

喜怒哀楽を上手に調理しながら

 

でも、憎めない笑顔を見ると

 

自分が生きる世界

還る世界を一瞬で思い出すことが多い。

 

 

悲しいかな、浮き彫りになる。

 

 

 

「あんたも、ここでしょ」

 

 

 

姫たちは、

 

たまたまだが、生粋のお嬢さんが多い。

 

 

だから、姫になろうとはしない。

 

 

 

「姫当たり前」

 

 

で、どう生きていこうか?そんな感じ

 

 

 

お嬢さんの出ではなくても

 

 

そこは大いにモデリングしてもいいと思ってる。

 

 

 

花魁のような生き方もある。

 

いろんな人を見ていると

 

やや、競争と物質主義傾向かな?

 

 

しあわせは、一人一人皆違う。

 

 

 

 

 

昨日から、いちごタルトとエビピラフが

 

『見たい』。

 

 

 

いっぱい寝て、まだ作りたかったら

 

タルト台を買いに行こう。

 

 

作りたいだけ・・・

 

(カスタードクリーム作ってぐるぐる絞りたいのだな!)

 

 

出た出た!!!