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Wrestling Drop

日々の生活のなかで考えたこと・感じたことを書く日記です。中心的なトピックは、通訳・翻訳や英語教育や英米詩や音楽や時事についてです。

目玉焼きにかけるのは、醤油派?ソース派? ブログネタ:目玉焼きにかけるのは、醤油派?ソース派? 参加中
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 私は目玉焼きには必ず醤油をかけます。朝に私はよく電子レンジを使って軽く熱をいれたとろとろの目玉焼きを作って、黄身に醤油をたらして食べます。ぼそぼそとした黄身を醤油が塩味を効かせつつもしっとりと湿らせ、ご飯とよく合ってとてもおいしいです。ソースをかけようという発想には残念ながら至らないです。物足りないと思います。やっぱり塩味がいいようです。目玉焼きに限らず、私は卵の黄身には必ず醤油か塩をかけます。そもそも卵のこくとぼさぼさ感があまり好きでもなく、サンドイッチの卵など、卵にさらにマヨネーズをかけられると本当に苦手です。だからできるだけさっぱりと食べたく思い、塩味を加えてご飯が進むようにしているのだと思います。



All About「料理のABC」冷凍卵かけごはん・冷凍卵の目玉焼き
All About「パン」五感を目覚めさせる美しい朝食 贅沢な目玉焼き

 前向きな気持ちは意外と現実を見て、計画を立てることから始まるのかもしれない。たとえば、試験に合格するためにあと何日あるのか数え、この期間にこの分野を押さえて・・・などと計画し、そのためになにをどう取り組むか考えたりして、それが少しずつこなせて行けたら前に進んでいけているという達成感を味わうことができる。またある曲を演奏するために、あと演奏会まであと何日だからまずこの期間には譜読みに集中して、それから強弱をつけられるようになり、それから難しいテクニックのいる箇所をできるようにして、それから曲の調子を学んで、再現できるようにする。そうするとたとえ最初に聞いて、難しい!出来ない!と思った曲であっても、少しずつ出来るようになっていく。要するに、出来栄えはどうあれ、成せばなるのだ。


 しかし、心に迷いがあるとき、物事を成す力が湧いてこない。だから選択する判断力や物事を実行に移す勇気が出ない。それでは、迷うことは良くないのだろうか。いや、状況にもよるが、迷うということは何か重要なことに感づいているから迷うのであり、そのことと現状とをどう折り合いをつけるべきか、徹底的に迷えばよいと思う。最近、ユ○○○の宣伝に「丁寧に回り道しながらも前向きに」というフレーズを聞くが、この「丁寧に回り道する」とはいい言葉だと思う。


 この思い切りと粘り強い迷いの駆け引き・葛藤こそが人生の重要な局面を形成しているような気がする。

目が覚めてから始動するまでに何分かかる? ブログネタ:目が覚めてから始動するまでに何分かかる? 参加中
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私は目覚めてから始動するまでは30分はかかります。まず布団の中で気持ちのよい気持ちに浸って5分くらい、それから勇気を出して起きてから、まずは砂糖入りカフェオレを入れて飲んで、頭を活性化させるのに10分くらい、テレビにスイッチを入れて、ニュースをチェックして5^10分くらい、顔を洗って、着替えて行動するモードになるのに5~10分くらいかかります。それからようやく始動です。朝食を食べたり勉強をしたりして出勤します。これら全体を通して最低1時間はかかるので、いくら遅くても6時には目覚めなくてはならないのですが、寝坊した時にはこれらの過程が10分~30分程度に短縮されます。5時に起きれた時にはラッキー!と嬉しくなります。早起きは大好きです!