1日目は、ほぼ中央の席。
近い!
カッコいい!
歌うまい!
ジン(ゆーや)の歌から始まるんやけど、まるでソロコン。
上手側の通路横の席の前で膝ついて歌ってんだが。あの席の人、最高でないか。
チューするなんて聞いてないんだが。
今までのパンイチ姿もベッドシーンも衝撃的だったけど、それは事前に知ってたけど。
今回のチューは知らず…。同じくらい衝撃なんだが。
飛び降りたのもびっくりで、ヒヤッとした。
カーテンコールは、ニコっとして両手振ってた。自分に近いところがあるって言ってたし、ガッツリ役に入り込んで抜けないってことなかったのかも。
以下、鑑賞後すぐに書いたもの。
ショウコのことは好きだし大事に想ってるけど、エートの事が気になる(気に障る)ジン。
ジンのことが大好きで、全てのことから守りたい。エートへの想いがあるのを分かってるけど手放せないショウコ。
ジンも幸せになってほしい。自分のことを話すことで解放されるなら何でも話したいエート。
以下、覚え
ポリアモリーとは、関係者全員の同意を得たうえで複数のパートナーと関係を結ぶ恋愛スタイルのこと。
ポリアモリーは、すべての関係が透明で健全なものであり全員の同意があるという点で、浮気や不倫とは異なる。また身体的・精神的に持続的な関係である点も特徴の1つ。
持続的な関係
ポリアモリーは身体的・精神的にパートナーとして持続的な関係性である。一度きりの身体的な関係など一時的なつながりとは異なる。モノガミーが一般的な日本社会において、複数人を同時に愛するポリアモリーは不誠実だと思われてしまうこともあるが、ポリアモリーでは身体的なつながりに加えて、精神的なつながりを大切にすることも多い。時間と努力をかけて長期的な関係を築くポリアモリーは、誠実で豊かな関係であるといえる。
