2/8 【MILESixTONES】Sky Expo | いまの自分、と……娘と…… -溢れんばかりのキミへの想いを-

いまの自分、と……娘と…… -溢れんばかりのキミへの想いを-

“おもうような自分”になりたくて。
そこに少しでも近づきたくて。
 
NEWS・加藤シゲアキのこと、 
Hey! Say! JUMP好きの娘のこと、
を綴ります。



サイドを後ろに撫でつけてサングラスのきょものカッコいいことよ。(私は樹担)



アリーナツアーの今回は、花道やトロッコで動き回って、たくさん近くに来てくれて、たくさん手振ってくれるんだよ。

もしかしたら…!って期待いっぱいよね。



遠くの壁。もしくは、ファンがいない少し斜め上に向かって手を振る北斗

職場の北斗担は、『北斗だけファンサしてくれる気がしない…(⁠ ⁠・ั⁠﹏⁠・ั⁠)』と嘆いてたけど、人がいないところを見つめることもなく、大雑把に満遍なく手を振ってたよ。





MC中、突然いなくなるジェシーきょも

衣装替えでもないのに消える。

誰にも何にも言っていかないのか。自由すぎるだろ。



MCで半分に分かれて着替えに行くことはなく、全員一緒に消える。そして、お着替え中はハデハデレーザー。映像流すでもなく、レーザーだけの演出。

これはこれで好きかも。

横からしか見れない席だったら、好きかもなんてことは言ってないだろうけど。笑





アンコールでも練り歩いてファンサしまくる皆さん。

一番近くの花道に立ち止まる北斗。身を乗り出し、白ペンラにお手振り、指差し。


ちゃんと、仕事(ファンサ)してるぅ〜〜〜!(職場の北斗担に即報告)




よく言えば全席アリーナのSky Expo。

でも、場所によっては何も見えない。

今回に関しては、移動しまくり、ファンサしまくりでどの席でも誰かは近くに来てくれてね。

ちゃんと存在するんだ、と変な感想を抱きつつ翌日は北斗担と仕事そっちのけで盛り上がってた。(仕事しろ)



そんな中で職場の北斗担に聞かれた。

『誰が1番カッコよかったですか?』

「えっ……、こーち


めっちゃスタイルよくてさー。

思わず目で追っちゃって。(私は樹担)




後日、参戦した職場の北斗担。

こーちにファンサもらって、片足突っ込んで帰ってきた(笑)