今日の音楽感傷(10)ジャズ・ヴァイオリンの大家たち | DrOgriのブログ

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おやじが暇にまかせて勝手なことを書くブログです。日々の雑記や感想にすぎません。ちらっとでものぞいてくだされば幸せです。

ジャズに詳しくない私ですが、いやそれだからこその「こだわり」が生意気にもこの頃出てきました。
ジャズ・ヴァイオリンです。

ステファン・グラッペリは、さすがに私でも知ってました。メニューヒンと共演してますし。



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そして、スタッフ・スミス




そしてそして、ジョー・ベヌーティ




最近手に入ったCDです。

ハヴ・ヴァイオリン、ウィル・スウィング(紙)/スタッフ・スミス

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ジャズ・ヴァイオリン・セッション/デューク・エリントン

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面白い編成ですね。ジプシー・ジャズなんていう分野があるそうな。
ジプシー・ラメント/ケン・ペプロフスキー・ジプシー・ジャズ・バンド

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日本人では、森里子さんとMAYAさんのセッションを聴いたことがあります。

ジャズなんて、私には100年早いです。弾いても、何やら「盆踊り」のようになっちゃいますし。ああ、恥ずかしい[(-_-;)]。