ダイレクト・レスポンス・マーケティングで楽商笑売(らくしょうしょうばい)! -4ページ目

責任を取らないのと、無責任とは違う

ありがとうございます。
足立明穂です。

中国で取調べを受けていたフジタの社員1名も保釈されました。

いやはや、お騒がせな中国ですね。

しかし、中国も、巨大化して、その存在が世界を左右することを
知りつつ、変革していかないといけないところが苦しいのでしょう。

今までの体制を一氣に変えてしまうと、ソ連が崩壊して
いろいろな自治区が独立してるのを見ているからこそ
中国も、現状維持しつつ、先進国になる道を探ってるように
見えます。

ある意味、そういう変革の時代に生きていることに
ワクワクします。

では、音声ファイルの15本目

■Audio Contents 15
 教育を極める = 二度とお金に困らない

この内容は、かなり大胆なことが語られています。

この音声ファイルは、覚悟が必要かもしれません。

お客さんとの信頼関係を作りあげるには、お客さんの
望んでいるものを提供し、そして、結果を得てもらう
必要があります。

結果を得るには、何か行動してもらうことが必要です。

そう、広い意味で教育が必要になるのです。

そこが、マス・マーケティングとは大きな違い。

単に知ってもらって、買ってもらって終わりでは
ないのですね。

教育ビジネスでもあるのです。

そこを楽しんでできるかどうか?

それが、できていかないと、常に、販売とか、売り込みを
しつづけないといけないので、疲れるのですね。

共にお客さんと成長しつづけるのを楽しむ。

ここが大きなポイントです。

そして、そこで、多くの人が氣にしてしまうのが、
教育となると、責任を伴うことに怖気づいてしまうのです。

しかし、ここで言う責任とはなんでしょうか?

多くの人が勘違いするのですが、そもそも、責任を
とらないといけないと考えるのは、与えているのではなく
奪うことから始まっています。

与えて、与えて、自分は、こういう主義・主張で
やっているから、共感するなら一緒にやりましょうと
いうのなら、責任もなにもありません。

それを、無理に煽るような宣伝をして、引きこむ、
つまり、お金を出させようとするからこそ
問題になるのですよね。

さらに、和佐さんは、責任ということ、そのものにも
疑問があると言います。

責任を取ると言っても、本当の意味で、責任など
とれるのか?ということなのです。

たとえば、和佐さんの教えたことで、誰かが
死んだとする。

でも、それをどうやれば、責任を取れるのか?

法的な罰則を受ければ、それって責任を取ったことに
なるのか?

そこまで極端な話ではなくても、無料で提供しても
それをやっても、ビジネスがうまくいかないと
言われても、どうにもできない。

失った時間を取り戻すなんてできない。

だから、必要以上に責任を取るなんて、堅苦しく
考えずに、もっと自由に発言してもいいのでは
ないのか?ということです。

これは、なかなか衝撃的な発言ですよね。

確かに、責任を取れ!とか言われても、どやっても
失った時間は取り戻せません。

かといって、無料で提供したものを使って
うまくいかないと言われても、どうしようもないですよね。

責任を取ることなどできない。
だからこそ、責任を取らないでもいい方向、
無料で提供する、あるいは、自分の目指すことを
示し、共感してもらう人たちだけ集まってもらう。

そうやって、もっと、自由に言いたいことを言って
やりたいことをやってビジネスすればいいと
和佐さんは言います。

これは、目からウロコの話ですよ。

まだ、聴いていないなら、ぜひ、聴いてみてください。

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これ、内容としては、かなり深い内容です。

インターネットビジネスだけでなく、経営っていうことを考えた場合にも、非常に有益な話なんですよね。

決して、即効で効くような内容ではないのですが、ジワジワと効果が現れるのです。

また、会社の経営陣とか、あるいは、管理職クラスが、なってないなぁ~とか思っている社長さんとかも、ぜひ、そういう人たちに聞かせてあげてください。

ビジネスの本質、お客さんに接するとはこういう意味なんだってことが伝わると思いますよ。

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プロモーションで大事なことは・・・

ありがとうございます。
足立明穂です。

いよいよ紹介キャンペーンも日曜日に終了しますね。
でも、この手のキャンペーンは、最後の数日に急に
申し込む人が多くなるのは面白いですよ。

無料とはいえ、メールアドレスの登録ですら
面倒とか、わずらわしいと思う人もいますし、
そもそも、必要性がどこにあるのか分からない人も
多いのですよね。

そこをいかに説明してあげるか、そして、
メール登録だけで手に入るっていうことを
理解してもらう必要があるのです。

よくある、煽り系の『今申し込まないと損します!』というのは
実は、ごく一部の人にしか効果が出ないのです。

ただ、とはいえ、背中を押してあげないと、
動かないのも事実なので、何度か伝える必要があります。

しつこいっていうのと、そうでないのとの違いが
微妙なのですが、どうすれば、しつこくならないかは
常に意識すべきでしょう。

さて、音声ファイルの14本目

■Audio Contents 14
 24時間~1ヶ月で億を超える価値を生み出す
          最先端のプロモーション戦略

この音声には、そんなプロモーションをどうかんがえるかという
ことが語られています。

やはり、そこで大事なのは、『お客さんの目線』なんですね。

売りたい、今がお得ってのは、あくまでも提供する側の
理屈。

お客さんには、それが、なぜ得なのかは、よくわからないので
すよね。

だからこそ、そのプロモーションの中では、なぜ、今、そんな
セールをやるのかとか、なぜ、安くするのかとか、買うと
どんないいことがあるのかといったことを、しっかりと
説明する必要があります。

売り手側にいると、当たり前すぎて、それを説明するのを
忘れてしまうのです。

初めてその商品を見る人には、そもそも、自分にとって
価値があるのかないのかさえ判断に悩んでいるのですよね。

だから、しっかりと説明する。

そのためには、お客さん目線、そう、ニーズをしっかり
理解していないといけないのです。

そこまで掘り下げてこそ、プロモーションが出来上がっていく
のですね。