ダイレクト・レスポンス・マーケティングで楽商笑売(らくしょうしょうばい)! -18ページ目
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そもそもダイレクト・レスポンス・マーケティングって・・・

ありがとうございます。
足立明穂です。

さて、ダイレクト・レスポンス・マーケティングの秘密
明かされるまでの間、ちょっと、その下地作りをして
おきましょう。

すでに、ダイレクト・レスポンス・マーケティングなんか
知ってるよ!って言うかもしれませんが、まあ、その場合は、
整理する意味で、目を通してみてください。

ダイレクト・レスポンス・マーケティングは、DRMとも
略されるます。

ダイレクト=直接に、レスポンス==反応ってことで、
直接的に顧客とやりとりするマーケティングって
ことですね。

これに対して、いわゆる広告ってのは、一方的に
伝えるものが多くて、どれだけ多く露出するか?に
かかっています。

しかし、ダイレクト・レスポンス・マーケティング(DRM)では、
お客さんとどれだけ、直接的にやりとりできるか?と
いうことを考えています。

例えば、フリーダイアルの電話にかけて、資料請求するとか、
スタンプ・ラリーやポイントなどで、来店回数を増やすなど
ですね。

今、あなたが読んでいるこのメールも、最初にメールアドレスを
入力してもらって、あなたに直接メールを届けるように
なっているので、DRMの手法の一つなのです。

今までの、マス(大衆)を相手にするマーケティングとは
違い、どれだけ個別に対応できるかのマーケティングだという
意味が、わかっったかと思います。

今、FacebookやMixiのようなSNS、そして、Twitterのような
ツールが広まってきています。

この流れは、従来のマスの広告から、個別の関係性の
中でのやりとりへと変化していることをあらわしています。

インターネットのトレンドも、DRMに移り変わって
きているのですよね。

だからこそ、今、ダイレクト・レスポンス・
マーケティングを使えるようになっておくことが
大事なのです。

ってことで、今回は、DRMについて、簡単にその
内容と、その重要性について、簡単に説明しました。

なんとなくわかっていただけたでしょうか?

では、次回からは、9/11に無料プレゼント される
教材の伊勢隆一郎さん佐和大輔さん一瀬翔さん
ついて、どんな人なのか、紹介していきますね。

かなり破天荒な人たち(?)なので、
お楽しみに!!

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