そもそもダイレクト・レスポンス・マーケティングって・・・
ありがとうございます。
足立明穂です。
さて、ダイレクト・レスポンス・マーケティングの秘密
が
明かされるまでの間、ちょっと、その下地作りをして
おきましょう。
すでに、ダイレクト・レスポンス・マーケティングなんか
知ってるよ!って言うかもしれませんが、まあ、その場合は、
整理する意味で、目を通してみてください。
ダイレクト・レスポンス・マーケティングは、DRMとも
略されるます。
ダイレクト=直接に、レスポンス==反応ってことで、
直接的に顧客とやりとりするマーケティングって
ことですね。
これに対して、いわゆる広告ってのは、一方的に
伝えるものが多くて、どれだけ多く露出するか?に
かかっています。
しかし、ダイレクト・レスポンス・マーケティング(DRM)では、
お客さんとどれだけ、直接的にやりとりできるか?と
いうことを考えています。
例えば、フリーダイアルの電話にかけて、資料請求するとか、
スタンプ・ラリーやポイントなどで、来店回数を増やすなど
ですね。
今、あなたが読んでいるこのメールも、最初にメールアドレスを
入力してもらって、あなたに直接メールを届けるように
なっているので、DRMの手法の一つなのです。
今までの、マス(大衆)を相手にするマーケティングとは
違い、どれだけ個別に対応できるかのマーケティングだという
意味が、わかっったかと思います。
今、FacebookやMixiのようなSNS、そして、Twitterのような
ツールが広まってきています。
この流れは、従来のマスの広告から、個別の関係性の
中でのやりとりへと変化していることをあらわしています。
インターネットのトレンドも、DRMに移り変わって
きているのですよね。
だからこそ、今、ダイレクト・レスポンス・
マーケティングを使えるようになっておくことが
大事なのです。
ってことで、今回は、DRMについて、簡単にその
内容と、その重要性について、簡単に説明しました。
なんとなくわかっていただけたでしょうか?
では、次回からは、9/11に無料プレゼント
される
教材の伊勢隆一郎さん
、佐和大輔さん
、一瀬翔さん
に
ついて、どんな人なのか、紹介していきますね。
かなり破天荒な人たち(?)なので、
お楽しみに!!