いやー、早いもんでもう4月ですよ。
4月といえば…なんだか締め切りがたくさんあったような?
ていうか、明日?
アハハ…。
まだ発注もされていないんですけど、
明日締め切りなんですよね?
どうしろっていうの!

まあそれはいいとして、
桜咲いてますね。
引っ越してから、2度目の春ですが、
近所に桜が咲いていないんです。
厳密には咲いているんだけど、
桜並木がないんだよね。
サミシイです。
多摩川まで出ちゃえばあるのかな。
大田区サイドにはたくさんありそうだけど…、
ニュージャージー側にはないような気がする。

でも、うちのゴミ捨て場には、
連日大量のゴミが捨てられているわけですよ。
花見客が捨てていくんでしょうね…。
うちのまわりは、不燃物の回収は火曜なのですが、
空き缶まで捨てられている始末。
ゴミは、持ち帰ろう。
実家も観光地なので、行楽客の捨てていくゴミには
かなり憤慨しておりました。
小学校のころなんて、定期的に
清掃活動させられてたもんな。
あのころに比べたら、マナーのないゴミ捨てって
減ったけれど、やっぱりゴミは持ち帰るべきだと思いました。
だって、居住区に、ヨソ様がゴミ捨てていくのって、
やっぱりどう考えても不愉快だもん。
それに、ただ捨てるだけじゃなくて、
散らかして捨てるから…カラスがたかるし。
酔っぱらってるんだろうから、きちんと
捨てられないんだろね。
お酒を楽しく飲むのはいいことだけどね。

そんなこんなで、そんなこんな、ではないけれど、
仕事が微妙にかさんできたから
自宅にこもっているんですが、
今日、風が強いでしょう?
桜の花びらが、どこからか舞ってきてるの。
オドロキの光景ですよ。
いったいどこから…?
うちの窓から見下ろせる、向かい側の一軒家。
立派な庭があるんだけど、その中央に
丁寧に手入れされたであろう垂れ桜が
満開になってるんだよね。
塀がある家なので、歩いていても
ちょっとしか見えないから、
こっそり窓から覗いています。
いつか怒られそうだ…。ヒヤヒヤ
ベトナム。
から帰ってきたよー! 帰ってきてからかなり経ちますけども…。

帰国して3日後だったと思う。
旅行前にやり残した仕事があったので、
ん、まあ、ただ郵便局でちょっとした書類を
送るだけだったんだけれども。

強風が吹きすさんでました。
用事を済ませて外へ出ると、
郵便局の前に停めておいたチャリのそばに
大きなママチャリが停まっておりまして、
そいつが目の前でばたーんと倒れたんですよ。
そのすぐあとに、自分のチャリも倒れまして。
で、ですね。
自分のチャリを起こして…そのママチャリは
放置するつもりだったんですけれど、
風は強くとも空は青いし、
もう春だから気分も良くて、ですね。
気が向いたのでママチャリも起こしてやろうと思ったんです。

ひざを曲げて両手でママチャリをつかんで…
立ち上がろうとしたら腰に激痛!

いままでに感じたことのない痛みでした。

そのまま、動けなくなったんですねー。
力が入らなくて。
これは、俗に言うアレか?なんて思いながら
しゃがみこんでじっと痛みが鎮まるのを待ってみましたが、
いざ立ち上がろうとすると、力が抜けてしまって
一向に立てなかったんです。

ええ、ギックリです。
ギックリ腰ですよ!!

なんとか立ち上がって、自分のチャリを杖がわりに、
とことこと自宅とは逆方向に歩くわたし。
どうせおうちに帰ったところで誰がいるわけでもなく、
なにも出来ずに横になる(横にもなれそうになかったけど)のが
関の山だと思って、とりあえず接骨院へ行こうと思ったのです。
フラフラと駅前を彷徨い、電柱に記された
「及川接骨院」の文字を発見するや、
目的地を其処に定めてのろのろと進むわたくし…。
軽く涙がにじみましたよ。
痛みで? それもあるけど、情けなさで。
あぁ、これが加齢ってヤツですか。
ギックリ腰かよ、まいったね…。
ロボット歩行でなんとか接骨院の門戸をくぐり、
診察を受けてまいりました。
テクニシャンな先生の矯正術をうけ、
やや体は軽くなったように思えたものの、
思うように動かない自分の体に悲しくなりました。
さらに、寸胴な体に巻かれたサラシが
わたしをより寸胴に見せています。
歩くペースと腹回りのボリュームは、
きっとわたしを妊婦に見せていたことと思います。

自宅へ帰り、座ることも横になることもままならず、
とりあえず、仕事を終えた夕刻過ぎにはこちらへ来てくれるはずの
カレシへメールを送りました。

「ギックリ腰になったので、早く来て下さい」

いやー…。
旅行の疲れが出たのかしら?
ってことにしたい。
あれから毎日接骨院へ通っていますが、
本日、ようやく「ウォーキングからなら運動してもOK」と
安静命令が解かれました。
旅行前に始めた多摩川ジョギングですが、
急遽、多摩川ウォーキングに変更することにしました。

いまですか?
いまは、サラシ巻いて、腰にシップあてて、
原稿書いておりますよ。
P様、お見舞いならいつでも受け付けます。
そのついでに、ベトナム土産ももっておゆき。
ギックリ腰になって以来、まだ電車に乗っていません。
怖くてまだ乗れません。人にぶつかったら悲鳴あげそうだから!

’60’S 写真は集まりましたか?

仕事は無事終えることが出来たのでしょうか?



ベトナム旅行楽しんできてね。

写真たくさん撮ってきて

アップしてね!

楽しみにしてるよ~


週に1,2度 朝5~7時に目を覚まします。

通常はもっぱら午後起床で

am8~10時の間に

水分補給や糖分補給やトイレの為に一度目が覚め

その後二度寝に入ります。


5~7時にの時間帯に目を覚ましてしまうと

用を足した後、また布団についても

なぜかもう寝に入れない…

きっと睡眠サイクルのちょうど切れ目に

目を覚ましているんでしょうね。

睡眠時間的には3,4時間。

眠気の残らぬ目覚めとはいえ

なんだか物足りない…

というか、もったいない。


横を見やれば、まだ眠りの中の I 君。

何がしたいという訳でもないが、

やたらな動きも取れない。

つまらない…

彼が会社へと出勤していった後も

慣れぬ午前ゆえ遣りたいことも思いつかず

またなにかを遣りたいとも思わず

手持ち無沙汰な午前を

送るのがたいていだ。


最近朝の内に目が覚めたのは

本日と先週の金曜。

そして先週の金曜は奇しくも(タイミングよく)

口腔外科の予約日(午前)

そして前の週にサボッていた婦人科の予約を

再来で受診することにした。


そしていざ朝一で婦人科受診!

(今回は自分の触診でかゆみの場所も特定できた)

先生は前回の膣の洗浄(消毒)で

かゆみはおさまるでしょうと言ってくれていたので

今回受診の際はもう治まったでしょ?

え?治まってないの?てなかんじだった。


むしろかゆみは上昇傾向ですよ・・・


先生にはもちろん特定の場所が痒いと伝えて

その付近を診てもらったけど特に異常ナシとのこと。

自分では触感もあったと訴えたが

もともと凹凸のあるところだからという説明で、スルー


細菌検査の結果も何にもなかったとのこと。

今後受診の必要もナシとのことで次回の予約もナシ。

私としてはどちらの結果にも


そんなことあるかいな~

痒いがな~と不信の感。


しかし検査結果を疑いようもなく

(むしろ喜ぶべき?)

あとは先生の診察(視察)に誤りが?!


改めてヒマな今朝

自分で触診すると

やはり、まわりとは違う触感である。

ついでに視診も自分で…

と思ってみるが、

昔、興味本位で見てグロテスクだな~

と感じた映像が今でも脳裏にフラッシュして

視診する気にはれず…


ただ二度の受診でしてもらった

患部消毒はその後の数時間が

かなり快適だった。


たまたま当家の救急グッズの中にも

清浄綿があるのは知っていた。

ただ自分で患部に指つっこむのって…


そんなこんなで、今朝に至ったが、

結局思い切った遣ってみることにした


先生はつっこんだ後グリッと一回ししていた…

しかし自分では、つっこむのが精一杯 (・・;)

のでコットンを変えて同じ作業を二度やった。


うむ、私がんばった!

うむ、イイではないか!

comfortable である!


しばらく続けてみようと思っています。


P.S.

充実した午前でした。


ここ一ヶ月~二ヶ月くらいなんとなく食欲がなくて

一日一食くらいの生活を送っていた。


過去には一日一食生活どころか

一週間に一食生活を送っていた時期もあったのに

体調(薬の副作用は除く)を崩したことがなかった。

ひそかに「ママ、健康な体に産んでくれてありがとう」

と感謝していたほどだ。



だが、

最初の異変は唇に起こった。

およそ一ヶ月前

食事中であっただろうか・・・

唇のチョイ内側がなんだかなんだかピリピリして痛いな?

なんて思った30分後、

唇は二倍に膨れ上がっていた。

なんたる豊満感!

はちきれんばかりに膨れた唇はとっても痛かった。


次の日、唇の腫れはひいてくれたものの

口角には痛々しいひび割れが残った。

そしてようやく治ってきたかと思った3週間後…

神(悪魔)は再びやって来て

前よりひどい試練を与えていった。

唇の腫れは次の日になってもひききらず

唇は口角にとどまらず

全体が乾き放題荒れ放題割れ放題…

口の中のはガラスを口に含んでいたかのように

あちこちが切れて、

ああ痛い。

3日間我慢して起きた朝、

とうとう渇きと痛みに耐え切れず医者へ走った…



そして遡ること二日前も、

私は医者に行っていた。

症状はこちらの方が軽かったのだが…


アナルからの排便時の出血(切れ痔)

そしてかゆみ・・・

続くデリケートゾーンのかゆみ 


切れ痔には1年に数度なるが

いつもの2倍以上の期間続いてる…

そして伴うかゆみ

デリケートゾーンのかゆみと

はたしてどちらが先だったか?

かゆみはたいしたものではなかったけれど

いずれも期間が長かったので

心配になって診てもらうことにしたのだ。


そして現在。

先週末から何かが喉に

ひっかっかっているような状態が続き苦しい

昨日その症状も和らぎ快方か?

と思いきやものを口にした直後から

ますます喉がつっかえてしまった。

ママ曰く 喉頭の裏側の粘膜が弱っていると

食べ物がくっ付きやすくなり

ちょっとでもカスが付くと私のような症状に

なるということらしい…



口、アヌス、デリケートゾーン…


ああ、また粘膜か…

ネエサン、

今度は喉ですよ。


kagu01 kagu03 kagu04

クァトロ クアルティ ホワイト
■価格:\37,000(税込\38,850・送料無料
■寸法:幅70×奥行50×高さ30cm(1パーツ)
■円形テーブル組立時:直径100×高さ30cm
■材質:ABS樹脂
■製造:ビーライン(イタリア製)



こんな家具を見つけちゃいました!

材質や作りのシンプルさ

の割には値段が高い気がするのは

外国製&デザイン料ということでしょうかね?

カフェっぽいかな?と思ったのと、

ありふれてない感じだったので

買う買わないは別に

ピックアップしてご紹介してみました。

いかがでしょう?

道具一式揃える、魅力的。
でもね、あたし、
ただいま金ケツ。
お尻が金色なわけじゃない(夜テンション)。
まったくカネがないというわけでは
ないけれど、使っていいと思われるカネが
あまりに少ないっぽい(把握せず)。
だってね、
いまだにご推薦いただいた
ノグチイサムノグチのテーブルも
買ってないわけよ。
1年ぐらい前から狙ってる
ダイニング用テーブルも
まだ買ってないわけよ。
そのうえFAXとプリンタは崩壊寸前だし
テレビだって14型かなんかよ、これ。
小さいっつの。
お洋服だってさ、ここのところ
ぜーんぜん買ってないの。
そのくせ財布は新調したりさ。
ああそういえばiPodをプレゼントで
いただいて(かれしサマに)、
それ専用のスピーカー買ったわよ、
すっげー高いやつ。
それで散財してるわよ!
いや、これはこれでいいんだけどさ。

バカレシに、スノボについて聞いたの。
やりたいんだって。
というかスキー場へ行ってみたいんだって。
「Aも行ったことないよね?」だってWHY?
あるっつーの。
小学校も中学校も高校もスキー教室あったっつの。
だからスキーはできるのねん。
でも、相方がスノボやるんなら
自分もやってみてーじゃん。
それが女心じゃん。
「Aはなんでスノボやったことないの?」
「え?横に滑るっていう意味がわからん、
運動音痴には厳しいよ、横ノリ」
「なら無理してやることないじゃん」
「え?」
「スキー出来るんならスキーでいいじゃん」
「あんたもスキー?」
「いやオレはスノボ。というかスキー場へ行きたい」
あそー…。
「Pにねぇ、スノボ始めるにはどうすりゃいいか聞いたよ」
「へえ、AとPとそのカレシとで3人で行くんだ…そうなんだ」
「はあ?」
「教えてもらうってことでしょ?」
「いや、そりゃ教えてもらいたいけどさ、
まず何から始めりゃいいのか聞いたんだよ」
「どうすんの?」
「一式揃えるべし!」
「スキー場ってノーマルタイヤじゃ行けないよね?」
(聞いてねえ…)
「スキー場までの道のりがなぁ…」
「…ノーマルじゃ無理だろ」
「じゃあどうやって行くんだよ!」
「新幹線とか乗るんじゃない?あとバスとか」
「荷物多いのにいやだなあ」
「送ればいいんじゃない?」
「いくらするの?」
「(知らねーよー)…2千円ぐらいじゃない?片道」
「そんなヤツいんのかよー」
「いるっつの」
「で、どうする?本気でヤル気なら…」
「なんか一式揃えても一回行ったらそれで終わりな気がする」
「なぬ」
「だから最初は全部レンタルで一回行ってみたい」
「…高いらしいよ」
「一式揃えるといくらぐらい?」
「わかんないけど、ウエアも全部揃えたらじう万ぐらいいくんじゃない?」
「うえぇ!」
「どうするよ」
「どうするよ」
「……」
「……」

まずはレンタルで、ってことになった。
のはいいけれど、ふたりともスノボ未経験。
レンタルするのはいいが、滑ることはままならんだろう。
多分、装着ぐらいはわかるよ(あたしはね)。
ただし、いきなりリフト乗ったりしたら
大けがするような気がするし…
だからといって初歩的な練習の仕方が
わからないし…。
あたしとしては、1日スクールみたいなヤツ
やっちゃえばいいと思うんだけど、
相方は極度の人見知り。
カネもかかるから多分却下だ。

で、言ってみた。
「Pに教えてもらおうよ~」

その返事は如何に!?
続編を待て!(あるの?)

何からしたらいいか!

それはずばり用具を

一式そろえてしまうことですよ!

ほっほっほっほっほ!

そしたらもう後にはひけません

山に行くしかないのですから・・・


ちなみにウチの I君も未経験者ながら

しょっぱなに用具一式揃えさせましたよ~

ふふふ~

理由はいくつか

・実家が主

(パックツアー以外でのレンタル料金は高い!

非常に高いっ/4~6回で元取れます)

・レンタルは貸し借りが面倒

(靴が合わないと交換しに行かねばならないし、

ヴンディングが壊れることもしばしば)

・自分に合った用具で滑るので上達が早い

(といわれている)愛着もわく


用具はまだしも

ウエアやゴーグル手袋の備品はさすがに

自前で行きたいところですね?

靴(ブーツ)さえちゃんと自分に

あった物を買えれば心配ナシです!

靴はメーカーによってかなり

インナーの形(性格)がちがいますので

見た目のかっこよさで買うのは要注意です。

痛くない範囲できついもの

(ワンサイズ下)を選びましょう。


上達してくるとボードにも注意を払った方が

良いみたいだけど、

まずはブーツ。

お金を掛けるとしたらブーツで!

自分に合ったブーツを選べれば上達も早いですヨ!

次にゴーグル。

それ以外のものはもうホントに

一部セール品やワゴン品でOKだと思います。

てか今の時期どこの店行っても

店内中セールしてるでしょうから

まさに買い目ですね~


ほ~ほほほほ

以上、語らせてもらいました。

本気でヤル(滑る)気になった場合はPまで一報を。

さらに詳しい案内をさせていただきまっす。




イヤイヤ病も然ることながら

何をするのも面倒くさく

日記も最後に更新&チェックしてから暫く経つのを

だいぶ気になっておりました。


そんな折、本日A様登場の夢をみたのです。


場所はA様のアパート・・・

ではあるのですが実際のA様宅の間取りではなく

イメージは安い公団住宅な感じ

けれどもなかな広い。


まずダイニングキッチンスペースがあり16畳ぐらい

ダイニングとキッチンの間は仕切られていて

ダイニングというより日本語の食堂という感じで

6~8人掛けのテーブルセットは古びており

テーブルにはビニールクロスが敷かれていた。

私の視界はキッチンが正面にあり

仕切りのある左隣がダイニング

時間は昼間の感じだがキッチンは電気が点いておらず

だいぶ薄暗い。

キッチンは広いながらも壁は収納家具で埋まっていて

隣にダイニングがあるにもかかわらず

中央正面には低めの間仕切り収納家具が置かれているので

キッチンは無用に分断されて私よりのスペースは

不思議スペースとなっている。

家具はだいぶ使い込まれている感じ、

収納家具の中は物があふれてる。

と、ここまで情景描写だけでしたが

実際人は出てこない。

次の場面で夢は午後遅くになっていて

部屋はさっきより狭くなっていて明るく現代風。

そしてそこには複数の人間が前の日から泊まりでる感じ。

私たちは学生、学年は定かではないけれど後期である。

私は前期に4単位落としており留年は決定ながらも

後期はこれ以上単位を落としたくなかったが

気付いたら今日の授業は終了時刻。

ああ今日はどうしても出席しなければならない講義があったのに・・・

そんな私を尻目にA様は料理をしている。

2品目である。

フライパン捌きがなかなか見事。

見た目もなんだか美味しそうなんだけど

炒めているのはニンジンとピーマンをそれぞれ

縦に真っ二つに切っただけのもの

それではニンジンに火が通らないであろうことが気が気でない。

そしてA様に余計な口出しをしてキレられてしまいます。


てな夢を。


だらだらととりとめもなく夢の内容をつづって

しました・・・がどうかご容赦を・・・


今日みた夢の報告でした。



お久し振りです。

とてもとても・・・


まずは近況?報告を・・・


ワタクシ年末は歳末前に一週間ほど

ダーリンの里帰りにご一緒させてもらって

改)里帰り兼スノボ旅行をしてきました。

そりゃあねえ一週間ですよ一週間!!

彼の実家でアタシャア何してれば

(すればもしくは、すること)いいんだよ

って話です。

スノボにでも行ってなきゃやってられません・・・

といいつつ彼の実家でも開き直りの朝寝坊なワタクシ

いつも出発は昼近く・・・

リフト券はもち午後券!なれども

ダーリン引き連れ(引きづり?)

4回行ってきました。

そして後の三日間のうち、ゆっくり家にいたのは1日くらい

実家に行き中盤

家に居るのがイヤイヤ病になり

スノボの帰りはどっか寄り道し(主にBOOKOFF)

他の日もどっか連れ出してもらっていました。(主にBOOKOFF)


イヤイヤ病は実は心臓ドキドキ病だったんですが

東京戻ってきたら治まるかと思いきや

ますますひどくなり

つい最近までイヤイヤ病に悩まされていました。

嫌な感じでありました(笑)