話は微妙に変わってきたような…


こないだA様が我が家に遊びに来てくれたことのこと

化粧のせいもある気がしたけど(中島美嘉風?)

イトウクンが前にあったときと比べ(3年以上前?)

だいぶ体重変わり(落ち)ましたか?

すごく不健康に見えたらしくとても心配しておりました。


夜は食べないようにしてるしているって言ってたけど

結局、夜中にオナか空かして甘いもの食べてるんでしょ?

分けわかんないよソレ!

普通に夜6時~8時に食事的なもの食べようよ!


自分で食事の管理出来ないなら

マジ、妹と暮らすことも考えた方がイイかもね(超マジ)


運動もお互いしないとね・・・。

私は体重は気にしてないけど。

裸体を見てしまった時、贅肉に危機感感じるよね。



クリニックには調子悪くって

今週、予約と臨時(駆けつけ)とで二度行った。

離婚の事について話して、

先生からは常識的な正論が帰ってきた。

彼の考え方が普通ですって。


彼とケンカが絶えない事、

前向きな話しができない事にについても

今の彼にはそういう話は出来ないでしょうって。


全面的に彼擁護派の発言だった。


ホント、調子悪くてクリニック行って

ますます、不調になって帰宅?

とんぷくの薬を出してもらったんで飲んでます。

一応、効いてるようなないような…


重めの愚痴日記になってしまいました。

ごめんなさい。



昨日(14日)バイトから帰って再度話合いを持った。

もちろん、こちらから声を掛けて

向こうはすでに不機嫌

コッチも掛けたくて声を掛けたわけじゃナシ

思いっきりブルー。


リビング来てソファに座ってもらって

早速本題。


昨日話したことについてどう思うか?

と聞いたところ、

「そもそもアナタがナニを言ってるのか解んない、

 リセットってナニ?ソレ(離婚)してナニがヨクなるの?」

ときた。

ああ、もうとってもブルー

イチから話し直し。


彼が察してくれてもいいような質問まで投げてくるので

至極丁寧にそれにも答える。

私は大切な話なので冷静に真摯な態度で努めようと接するが

彼はそうじゃない。

終始、斜(はす)に構えた不機嫌な態度丸出し。

こっちは一層ブルーになる。


結局離婚はナシ。


彼にとっての離婚てそういうものじゃない

離婚するなら、本当の意味でセパーレトしかありえない。

そういうことらしい。


正論だけど。


交際含めて5年目の関係だ。

私の思考(回路)も少しは分かったているだろうに

まるで理解しようとしてくれる気ナシ。


涙がコボレ落ちてくる。


私は「離婚」が世間一般の概念に属したものでなくても

お互いのより良い関係を持ち直すために使う手段になるなら

離婚に色んな理由(かなり変わった理由)があってもあってイイこと

だと思う。


けれど、田舎育ちで(←余計かな)正論(一般論)が普通であろう彼

には

私と付き合ってきた、4年以上の歳月に対する

私への思考回路への理解よりも

そんな形の「離婚」は理解不能らしい。


「離婚」=「別離」なら今の関係を続けるしかない。

彼的にも「離婚」は問題外外外らしいし。

 (一度結婚した人とどんなことが

 あっても添い遂げるというのが彼の考え方らしい)


私としては、仕方ないけど「離婚」は取り下げ。

なら、今後の関係のよりよい改善に

向かって行くに合ったって

どうしたらいいか。


話し合(いたい)うにも、

こっちも、彼の一貫した態度に

お手上げ。


その日の話し合いは中途半端のまま打ち切り。


話し合いの機会はその後も持たれず

お互い中途半端な関係が続いている。


私の中でのシコリは消えずいまだに気まずいまま

会話はギコチないままだけどするようになった。


それでも、寝室を別にして今夜で三日になる。
本来私の中であり得ないこと。
その事について彼は直接的になにも言ってきてくれない。
もともと彼ってそんな人だけど。
(ケンカの仲直りも)


朝起きるのはイイとして
仕事中、憂鬱感がひどく頭が回らない
作業にも集中出来ずド新人の先週よりも、
作業に時間が倍掛かってしまう。
(仕事の出来ない人が入ちゃったなとか思われてんのかな・・・
まあソレはイイんだけどさぁ(苦)


食事を今日で三日摂ってない。

A様もそういうことよくあるみたいだけどそんなことダメよ(苦)



話が長くなったので一旦ブログを新規にして日記書き始めますne。

はっきり言って結婚には最初から乗り気じゃなかった。

それで彼が幸せなら・・・そんな理由もイイのかもしれない。

で入籍。


入籍したからって何が変わるもんでもないべ?

と思っていたけれど、

しかしやっぱり入籍したとしないとでは

日常は変わらなくても、

意識が変わってくる。


「妻」か「彼女」かで意識が大きく違うのである。

「夫」が「妻」を金銭的に食わし

「妻」が「夫」を肉体的に食わす。

「彼女」だった時はそこがあまり明確ではなかった。

「妻」になったからと言って、

彼にこれからは「妻」として

炊事洗濯よろしく頼むなと言われたわけでもない。

ただ、勝手に重圧を感じる。

一般的な「妻」はヤッていること。

に、プレッシャーを感じる。


二年以上前の半年間、彼の部屋(津田沼)に

入り浸っていた時期があった。

その頃の方が、炊事はよくやっていた。

イヤ、好んで良くやっていた。

飯、汁物、サラダ、の他に2品以上いつも作ってた。

過去の私にブラボーを送りたい。(ブラボーブラボー)


それが苦じゃなかった。

楽しんでやってた。


今はキッチンに立つのが億劫で仕方ない。



最近、ケンカもよくする。

以前のケンカは本来ケンカと呼べるものではなく

私の一方的なものだった。

最近は立派なケンカになる。


この間のケンカでは

「結婚してヨカッタことなんかなんもナイ!」

とまで、言い放ってしまった。

相手を傷付けることを十分承知で言った。

そのケンカを仲直りをした今でもそう思ってる。


過去に至れば、

結婚するならこの人意外絶対に考えられないと

思っていた。


実際彼のことは今でもダイ好きだし

長生きするなら、

彼と以外と暮らす老後なんて考えられない。


ただ、この結婚は幸せじゃない。

最近のケンカばっかの毎日が結婚のせいじゃないとしても。


今日、その事を考えていて離婚について思いを馳せた。

子供を望む夫婦ではなし

夫婦である必要性ってなんもない。

実際

> 「結婚してヨカッタことなんかなんもナイ!」

である。


いっその事離婚して

元の一対一の男と女に戻った方がヘンに難しく考えることもなく

ウマくやって行けるんじゃないかって思った。


っつー現在、

二人始まって以来の最大のケンカ中。

少しは冷静になれるかなって思って

アメブロってみたよ。

あんま、変わんねー



 P.S. 気分ドサイアク

アルバイトが決まりました。

(それとも、パート?)


徒歩5分の魚屋さん。

魚屋さんの中側の仕事で

「盛り付け」担当です。


{ 魚屋さんのくせ(?)に「ちびスーパー」

 みたいな雰囲気(システマチックで小ぎれい)

 だなーと思っていたら、

 大手スーパーの傘下だということを契約の時に知ったよ。 }


曜日は月~金(隔週で土)

時間は8:00~13:00

本当は午後勤務希望だったんだけどね。

「そちらの都合に合わせられます」

っていったら、採用→午前勤務

になっちゃった。


ここ数ヶ月の平均起床時間がam11:00なので

単純計算でもこれからは3時間半は

早く起きなくてはならない計算だ。


今朝は試しにam9:00に目覚ましをセットしてみた…

…ダメだった(哀)


結局起きれたのは11時半で

その間2時間半、眠気と起きるんだぁっ、

という気持ちと

戦いながら起きてはいないけど、

寝た気もしない眠い眠い2時間半だった。


勤務は来週の月曜から。

起きれるか、私?


もちろんポジティブに考えれば

とっても規則正しい生活が出来るようになる。

前なら昼ごろ起き出してダラダラして終わってた午後は

冴えた脳みそで炊事洗濯お掃除と!

本来の主婦っぽい生活が私にも手に入る(かも?)


「脱!ニート」である。


・・・ ・・・

ちゃんとヤッて行けるかなあ…

起床的につらいこと間違いなし。


心配はメンタルです。


去年9月から行こうとした職業訓練校は

授業開始1日目でギブしてしまいました。

あれから8ヶ月近く経ちましたが…


ね~


クリニックの先生は最初はリハビリと思って

ダメだったらすぐ辞めればいいんだからというけれど


中途半端な気構えで出来ない気質みたいで

ヤルからには辞めるつもりはないよね。

今度ギブしたら二度と挑戦する気も持てない気がしてコワイ。

こわいね、こわいこわい。


けど、今回はどうにか踏んばる気でいるヨ。

もちろん以前より具合がよくなてっるって言うのもあるけど


愛する彼を支えたいというのがパワーの源ね(うふふん)


今までは金銭的な部分の重圧が彼一人に圧し掛かっていたから、

それが、かなりストレスになってたみたい。


私がその部分でサポート出来れば

彼も少しはよくなるんじゃないかって思う。

今は彼の方が症状重いからね。


二人して病気ですって、共倒れる訳にはいかないから

どっちかがガンバらないとしょうがない。


ここんとこずっと、気合と不安が入り混じってる。

すごくイライラしたり

胸~背筋~脳みそ間のキュンキュンがよく続く。

きっと、早く来週が来ればいいんだと思う。

案外、あっけなく不安が吹き飛ぶかもしれない。


… … どうなるんだろう?


前回の記事が4月、そしてもう5月を終えようとする時季に
入っているわけですが。

連日、晴れなのか、曇りなのか、はたまた雨なのか
わからないような天候続きで、気持ちもあがったりさがったり。
いまさらハマっているSEX AND THE CITYの続きも
雨に阻まれて借りにいけず。
じつはいまシュークリームが食べたいのだけれど
雨に濡れるのがいやでコンビニまで
いけない状態なのでございます。

シュークリームといえば…。
かつて長らく住んでいた駅のそばに
いまどき珍しくバタークリームのケーキを売っている
昔ながらの洋菓子屋さんがありました。
そこんちのケーキはね、バタークリームなもんだから
決してオイシイとは言い難いシロモノだったんだけれど、
シュークリームだけは本当に美味しかったのです。
チョコペンで目と口と鼻(鼻はいらないだろと思ったが)が
描かれていて、見た目はちょっぴり二の線気味。
でもでも、皮はカリリと焼き上がっていて
中身のカスタードクリームはこってりと
“ママの手作り”な趣きすら感じる食感を誇って、
なおかつ甘すぎず、味気なさ過ぎず。
ああー、あのシュークリーム、
それこそもう毎日のように食べていた時期がありました。
それもたったひとりで。

あたし、前に住んでいたあのあたりがすごく好きなんだよね。

もう一度、戻りたいなあって思っています。
それぐらい愛着があるんだけど、
きっともう戻ることはないんだろうなあとも思います。
だって、都心から離れすぎだもの!
多摩川を越えている今の住まいよりも、
タクシー代が高くつくんですもの!
といいつつ、最近では終電後に出歩くことも
ほとんどなくなりましたので
タクシー代の心配をする必要はないのですが。

Pの新居、また絶対行く!
それも近いうちに行きたいなあ、なんて
こっそり目論んでいます。
ではでは。
ああ、本当にここにアップできる写真がないっ!
人物が写っている写真のほうが
楽しいに決まっているので、
一枚だけアップしてしまいましょう。

今回のツアーでお世話になった、
現地の旅行会社のガイドさん。
日本に住んでいたことがあるそうで、
日本語もなかなかお上手。
しかも、背が高くて美人でした。
日本にいたらそれほどでもないけれど、
ベトナムでは抜群にオシャレ!
彼女が連れて行ってくれたお土産店の
若い女性従業員たちは、
彼女を「カワイイカワイイ!」と褒めまくっていました。
地元の子たちのファッションリーダーって感じ。
しかも、性格がサバサバしているから、
アネゴみたいに慕われていて、
このガイドさんに連れて行ってもらったお店では
待遇が良かったように思います。
一緒に市内を歩いていると、
原チャリに乗った通りがかりの男性が
彼女に見とれて前方から目をそらすなど、
本当に目立って美人な人でした。
ベトナム人にしては背が高いし、
髪もボブだったからね。
むこうでは珍しいってのもあるのだろうけれど。

最終日だけ、この女性のガイドで
観光したんだけど、
その日程に組み込まれていた
「アイスクリームを食べる」(ツアーパンフを見たときから
本当に謎だった行程です)で、
1枚だけ写真撮りました。
せっかくの美人なのに…半目ですけど…。

ベトナム記2
さてさて、ろくな写真をアップできないわりにひっぱりますが…。

メコン川ジャングルツアーなるものに参加しました。
5つの島が点在するエリアへまずは直行。
どの島へ渡ったのかは忘れましたが、
養蜂を生業とする人々が暮らす島に
エンジン付きの船で向かいます。
島へ着くと、島民たちから歓迎されるわけですが、
やたらにお土産を勧められる!
ハンドメイド刺しゅうのTシャツや
民族調のバッグ、ポーチ、楽器などなどが
ズラリと並ぶ屋根だけのお店を
さっくりと見学して(購入までには至らず)
島内を散歩しますと、
これまた屋根のみのカフェ的な場所へ
案内されまして(それも2箇所)、
お茶だとかフルーツだとかを
ふるまってもらえます(なぜか無料)。
2箇所目では、歌付きの演奏なんかもあったり。
観光客に合わせて、耳馴染みのある歌を
歌ってくれました(あたしたちのときは
“しあわせならてをたたこう”とか)。

ベトナム記3


島民の暮らしを覗かせてもらったりしつつ、
島の散策を終えると、
ベトナム人による手こぎボートで
エンジン付きの船まで連れて行ってもらいます。
このボートが…意外に楽しかった!
ベトナムの現地民がよく被っている
傘みたいな帽子を強制で被らせられます。
あたしはもともと帽子を被っていたので
傘みたいな帽子は被らなかったんだけど…。
アメリカ人も日本人も、ほかにどんな人種がいたのか
よくわかりませんが、みーんな同じ帽子を被って
ボートに乗り込みます。
一隻に最高で5人(ボートを漕ぐ人がふたりで、
総勢7人)乗り込み、体感で2キロ程度の道のりを進みます。

後のツアースケジュールによって、
急ぎのボートとそうでないボートがあり、
せまい川でデットヒートが繰り広げられる場面も。
傘帽子を被ったアメリカ人の老夫婦(白人はみなアメリカ人に見える)に
「あんたたちノロイわね」的なことを言われて抜き去られたときは、
「ゆずってあげているのに…アメリカ人て、なんて傲慢なんだろ」
とか思いましたが、それを言われたベトナム人の漕ぎ師が
アツくなり、逆に抜きかえしたりしていました。
ベトナム記4
写真がうまくアップロードできるか
自信がありませんが…。

遅ればせながら、ベトナム旅行の様子を
お伝えしたいと思います。
とはいえ、写真を加工する手だてが
ないため、人物が写りこんでいる写真は割愛。
そうなると、やっぱり面白味に欠けるかも…。

と、とりあえず
まずは、宿泊したホテルから。
あたしたちオンナ3人(母、妹、あたし)が宿泊したのは
ホーチミンで2番目に古いホテル。
当初の予定では、日系のホテルに泊まるツアーだったのだけれど
満室だったとかでこちらに変わりました。

写真はロビー?の様子。
ソファーやテーブル、壁にかかる絵など、
古めかしいイメージで味があって良い具合でした。
部屋も天井はやたら高いし、ゆったりした空間。
ただし、お風呂のお湯がだんだん
ぬるくなり、最終的には水になるのが難点、
日本語以外あやつれないオンナ3人は
ホテル側にクレームをいうことすらできず
冷たい水で汗を流したのでした。

【マジェスティックホテル】
ホーチミン通りをサイゴン川までまっすぐむかって、
サイゴン川沿いの右手にあるホテルです。
日本人宿泊者はあまり多くなく、
白人が目立ちました。

ベトナム記

次の日になっても疲れが抜けませんっ

水曜と本日金曜は配送物が届く関係で

荷造りはひとまづ後回しで

新居に行ってきました。


片道30分の自転車道・・・

よせばイイのに今日は正味10kgの荷物を

引っ越しに先駆けたく

自転車の荷台に載せて行って参りました。


着くだけですでにヘトヘトで

どうせ来たんだからアレやっとこう、

コレやっとこう・・・

で、さらにヘトヘト。


ようやっと実家帰宅時には臨界点に達した?

みたいな・・・


とりあえずお風呂入ってみた。

湯船に浸かって思った

なんだか最近浴槽がゴツゴツ背中にあたるなと・・・


午後遅く朝から食べそびれていた飯を

母が作ってくれた。

(こんなこと↑も、もうそろそろなくなるね)

脇にはリポビタンGが!!

飲むの?

とソレを指し、うなずかれた。


食後一段落して

もしかしてと体重計に載ってみた

滅多に変動しない私の体重が1.5kg減っていた

背中を再び触ってみて

なくなった肉の在り(?)処をつきとめた。


リポビタンGの効果はてき面だった。

まさかこんなに効くとは見くびっていた。

疲労感がスウッとひいた。


土日は I 君とこの部屋の

引っ越しの手伝いする約束をしていたが

自分の部屋の片付けのペースも

いまだ見えてこず、焦りは尽きない・・・

お手伝いは丁重にお断りした。


っつーか、こんなの書いてるヒマあったら

寝ろってって感じね。

実は寝るつもりで薬(睡眠)飲んだけど

全然眠れないんだな、これが!

これもリポビタンG様の仕業か?!

見くびっていたよ!!!



すみません、ご無沙汰してました。 m(_ _)m


昨日もメッセンジャで声をかけていただいたようで・・・


前にも話したかしら・・・

おそらく今飲んでいるクリニックの薬(どれだ?)の

不作用と思われる症状で過去数ヶ月

週に2回前後甘いものが食べたいという欲求とともに

早朝に目が覚めてしまうんですよね。


その時間も早朝5時頃から8時と様々ではあったんですが

以前は摂食、摂飲後二度寝をして

昼近くもしくは昼過ぎまで寝ていたんですが

最近は摂食、摂飲後は目が覚めてしまって

二度寝が出来なくなってしまったんです。


なので週に1,2度は早起き・・・

と、それもまあいいかと思ってはいたんですが

先日など目が覚めたのが3時半!!

さすがにビビッて

(ジイチャン、バアチャンだってそんな早起きしないよっ!)

薬(睡眠薬)を飲み直して

無理やり寝直しました。(汗


っつーか早起きの頻度が最近週に1,2度から

どんどん増えてきて1日置きくらいなペースになってきています。


先生には以前から、新生活(仕事)を始めるにはたって

寝る時間、起きる時間をちゃんと調整していった方が言いといわれ

寝る時間の方はヤク(睡眠薬)をキメて0時前には

就寝する習慣を心掛けていたんですが

 (前は薬に頼るのが習慣になるのがイヤで

  飲まずに4時5時くらいまで起きてました)

私としては、早起き=9時くらいで十分だったんですが・・・

こんなに早起き・・・(苦笑

なれぬ早起きに手持ち無沙汰な午前を過ごしております。

っていうか、おりました。


最近は引っ越しの荷造りか休憩時間で1日が終始し

疲労困憊の毎日。

荷造り間に合うのかよっおいっ!

 (新居に行かねばならぬ用事

  (新しく買った家具、電化製品etc.の受け取り)や

  最週末は彼ん家への手伝いも予定に組み込まれており・・・)

と、引っ越しバージンである私は要領、手順がわからず

焦るばかりでおります(汗汗汗×100


引っ越しは17日(月)(ダーリン)、19日(水)(私)

に決まりました。

って、これも話したかな?