一般社団法人生涯けんこう -10ページ目

2014年よりガン生還体験講演会を主催しています。

土日しか活動できませんでしたので、ガン生還者に来ていただいて、生還者自らの言葉で患者を励ます講演会をしようと決意しました。

 

第8回が2017年1月22日です。

春名伸司さんによるガン生還体験と気功指導の内容となりました。
春名伸司さんはガン治しに気功が有効と考え、本場の中国まで勉強に行かれました。
まさ命を懸けて習得した気功ですから、感動的ですらあります。
春名伸司さんの著書「ガンの手術をする前に」の後半部分に気功の説明があります。
大変分かりやすくなっていますので、是非活用してください。

 

 

 

 

 

今回からお楽しみお食事会も開くこととなりました。

勿論只の食事ではありません。

ガン患者も食べられるオーガニックのランチです。動物性の食材は一切使っていません。当然調味料も厳選したものです。ガン患者の食事は制限が多くて食べられないものも多いですが、工夫次第でこれだけの見栄えも良く、美味しく、しかも体に良いお料理が食べられるのです。

 

福岡市東区千早にある自然食品店ナチュ村に併設のオーガニックレストラン ビオラのランチです。

2014年よりガン生還体験講演会を主催しています。

土日しか活動できませんでしたので、ガン生還者に来ていただいて、生還者自らの言葉で患者を励ます講演会をしようと決意しました。

 

今回から凄いあこがれの人と一緒に活動できることになりました。私がビワで治そうと決意する切っ掛けになった人が佐倉さんです。以前紹介した「治る力」の中で、ビワの有効性を化学的に証明した方です。只の体験談でなく、きちんと根拠があることなんだとすごく感動し、私もこれで治そうと思いました。佐倉さんはその体験も壮絶の一言ですが(機会があれば佐倉さんの講演を聞かれてください)、大変人柄も良く、快く協力を申し出てくださいました。

 

佐倉克彦氏 1956年7月7日 北九州市小倉北区生まれ
現在新日鉄住金グループ企業勤務 
1996年2月 大腸ガン手術
1996年8月 転移性肝臓ガン手術
1996年9月より玄米菜食、枇杷療法、イメージ療法、温熱療法等を開始。
技術士化学部門、工学博士

こう書くと至極あっさりですが、兎に角手術の内容が壮絶です。1回目の手術ではたらいいっぱい約5.4kgの内臓を摘出されています。2回目は肝臓のおよそ半分を摘出。半年の間に2回の大手術です。まさによう生きていたねのすさまじい闘病ですよね。こんな人もいるのです。

 

また、初参加の森本さんも壮絶です。同時多発のガンも珍しいですが、結局再々発、脳転移で余命宣告まで受けました。

 

森本美弥氏(徳島県在住)2004年 上咽頭および肺がん発症
2006年 再々発 脳転移 余命1年宣告 
死を覚悟して3大療法を離れ、蓮見ワクチンによる免疫療法と同時に徹底した生活習慣の改善を行い、生還を果たす。現在は積極的に講演活動も行い、ガンで苦しむ人たちにエールを送り続けている。 

大変ステキで見かけによらず、大変芯のあるしっかりした考え方をされる方です。

 

2014年よりガン生還体験講演会を主催しています。
これはガン生還者の先輩である長崎市の福浦さゆりさんにならったものです。

当時はサラリーマンをしていました。土日しか活動できませんでしたので、ガン生還者に来ていただいて、生還者自らの言葉で患者を励ます講演会をしようと決意しました。

 

第6回が2016年5月14日です。

今回から水津さんにご参加いただきました。私は患者の時から、水津さんに大変お世話になっておりました。患者会の支部長になって右も左も分からない時から、非常に熱心に教えてくださいました。一番身近にいて、一番お世話になったある意味恩人かもしれません。

 

今回はお願いして、参加していただきました。そろそろ私の講演会もステップアップをするために、色々と水津さんにご協力をお願いすることになりました。

 

水津征洋氏(山口県在住)  1998年小細胞肺ガン

小細胞肺ガン治療の難しさを主治医より告げられ、自分で治すと決意する。生活習慣を改め、心の持ち方を変え、イメージ療法を始めとする様々な体と心に良いことを徹底し、1年でガンが消えた経験を持つ。現在は倫理法人会の講師として、体験に基づいた講演活動などを行っている。

 著書「癌よ、ありがとう」

個人的に行っている「ピンピンコロリ健康セミナーです。

場所は福岡県筑紫野市のJR二日市駅前の自然食品店さんである 「笑がおの食卓」殿のセミナースペースです。

ガン治しの重要な要素である「食の改善」に関して、いざ

何を食べるのか?

どこで買うのか?

を考えた時に、「いのちのある食べ物でいのちを養う」という考え方からすれば

安心できる食材があり、色々貴重な情報も得られるのは自然食品店さんだと思います。

そういう意味での応援も兼ねて、いくつかの自然食品店さんで健康セミナーをしています。

 

色々なテーマで講演させて頂いていますが今回は栄養がテーマです。

人間は「食べないと死んでしまいます」つまり、食べ物を消化・吸収し、栄養を取り出して、体の一部とし、エネルギーを作り出して体温を維持しています。その他、健康を維持するために栄養を利用しています。そんな栄養で健康になるお話しをさせていただきます。

これは健康の基本となるお話です。

 

お陰様で盛況の内(参加者9名)で終えることが出来ました。

中には患者さんも居られたのですが、色々とお話をさせていただきました。

 

まさに切実な悩みを色々と抱えておられました。

最大の関心事は「どうやったら治るのか」です。

 

元々はこのセミナーは患者向けではなく、今は患者ではない方がガンにならない様にするためには

をテーマにしている関係でそこまで患者に特化した内容にはなっていません。

それとガンは物凄くプライベートです。まさに「百人百様」なので治し方もその人ならではの治し方になります。

ですから、まずはその患者さんの話をじっくり聞くところから始まります。

 

「どうやったら治るのか」の前に「なぜ治したいのか?」「生きる目的は何?」を明確にする必要があります。

ガン治しは目的ではありません。

「何がしたいから、ガンを治したいのか?」

「どれだけ生きたいか?」

ここが明確になれば、闘病の姿勢も違ってきます。

これが大事なのです。

 

ピンピンコロリ健康セミナーに行ってきました。

今回は同じ闘病者仲間で既に治ったさんであるKさん(女性)も参加してくれました。

今回はガン患者が行うべき食事について講演しました。

1時間の講義と30分の自由な質問タイムの構成です。

概要と言いますと

・「誰でもガンになる可能性がある」現状を知ってもらう事

・だからこそ、「ガンを知り」「ガンに備える」必要がある事

・「ガンの原因と結果」を知ってもらう事

・ガンを根本から治すのは患者にしか出来ないこと

・その基本の一つが食にあること

・「ガン患者が行うべき食」について学習し、自分のガン予防に繋げること

などをお話ししました。

 

質問タイムは実に様々な質問が出て、答える方も楽しかったです。

皆さんに真剣に聞いて下さったことが良く分かりました。

参加者の中には昨年手術された患者さんもいて熱心に質問されていました。

やはり、食に関する関心は高いようです。

次回は9月25日10:30~です

 

今回はカメラマンがいなかったので、アフターでの様子ぐらいです。

でも、ご主人の久保さんも色々な知識をお持ちで、お客様の相談にも応じておられる事が良く分かちました。

 

 

個人的に行っている「ピンピンコロリ健康セミナーです。

場所は福岡県古賀市の古賀駅前の自然食品店さんである 「オーガニック広場ひふみ」殿のセミナースペースです。

ガン治しの重要な要素である「食の改善」に関して、いざ

何を食べるのか?

どこで買うのか?

を考えた時に、「いのちのある食べ物でいのちを養う」という考え方からすれば

安心できる食材があり、色々貴重な情報も得られるのは自然食品店さんだと思います。

 

そういう意味での応援も兼ねて、いくつかの自然食品店さんで健康セミナーをしています。

色々なテーマで講演させて頂いていますが今回は食がテーマです。

ガン治しの食を紹介し、何故そんな食事で健康になるのかをお話しさせていただきます。

これはガンでない人にも参考になると思います。

 

 

2014年よりガン生還体験講演会を主催しています。
これはガン生還者の先輩である長崎市の福浦さゆりさんにならったものです。

当時はサラリーマンをしていました。土日しか活動できませんでしたので、ガン生還者に来ていただいて、生還者自らの言葉で患者を励ます講演会をしようと決意しました。

 

第5回が2016年2月28日です。
今回は「NPO法人ガンを学ぶ青葉の会」どの共催を頂きました

内容は春名伸司さんによるガン生還体験と気功指導の内容となりました。
春名伸司さんはガン治しに気功が有効と考え、本場の中国まで勉強に行かれました。
まさ命を懸けて習得した気功ですから、感動的ですらあります。
春名伸司さんの著書「ガンの手術をする前に」の後半部分に気功の説明があります。
大変分かりやすくなっていますので、是非活用してください。

2014年よりガン生還体験講演会を主催しています。
これはガン生還者の先輩である長崎市の福浦さゆりさんにならったものです。

当時はサラリーマンをしていたので、土日しか活動できませんでしたので、ガン生還者に来ていただいて、生還者自らの言葉で患者を励ます講演会をしようと決意しました。

 

第4回 2015年12月5日の講演会です。

今回も春名伸司さん単独によるガン生還体験と気功指導の内容となりました。
春名伸司さんはガン治しに気功が有効と考え、本場の中国まで勉強に行かれました。
まさ命を懸けて習得した気功ですから、感動的ですらあります。
春名伸司さんの著書「ガンの手術をする前に」の後半部分に気功の説明があります。
大変分かりやすくなっていますので、是非活用してください。

2014年よりガン生還体験講演会を主催しています。
これはガン生還者の先輩である長崎市の福浦さゆりさんにならったものです。

当時はサラリーマンをしていました。土日しか活動できませんでしたので、ガン生還者に来ていただいて、生還者自らの言葉で患者を励ます講演会をしようと決意しました。

 

第3回が2015年10月12日です。

今回は春名伸司さん単独によるガン生還体験と気功指導の内容となりました。

春名伸司さんはガン治しに気功が有効と考え、本場の中国まで勉強に行かれました。

まさ命を懸けて習得した気功ですから、感動的ですらあります。

春名伸司さんの著書「ガンの手術をする前に」の後半部分に気功の説明があります。

大変分かりやすくなっていますので、是非活用してください。

 

2014年よりガン生還体験講演会を主催しています。
これはガン生還者の先輩である長崎市の福浦さゆりさんにならったものです。
当時はサラリーマンをしていたので、土日しか活動できませんでしたので、ガン生還者に来ていただいて、生還者自らの言葉で患者を励ます講演会をしようと決意しました。

 

第2回が2014年11月01日の講演会です。

今回は福浦さゆりさんと春名伸司さんのお2人をお招きしました。

春名伸司さんも大先輩でレジェンドと言っても良い方です。

形になってきました。

講演中や気功指導中の写真も

 

2014年よりガン生還体験講演会を主催しています。

これはガン生還者の先輩である長崎市の福浦さゆりさんにならったものです。

福浦さんは私がガン宣告された時既にガンを治しておられました。

ですから、一番身近な目標であり、あこがれの人でした。

福浦さんは「ガン生還者に学ぶ会」を主宰して、ガン患者へ治る希望を届ける活動をされていました。

当時はサラリーマンをしていたので、土日しか活動できませんでしたので、ガン生還者に来ていただいて、生還者自らの言葉で患者を励ます講演会をしようと決意しました。

で記念すべき第1回が2014年3月15日の講演会です。

以下にも手作り感満載のちらしですね。

今もあまり変わっていませんけど