YOUヒマワリ虹     /曲・詞 


いつも君の笑顔が 胸に咲いているよ

僕は強くはないけど 出会えたこの空の下には 君がいた


こぼれずに今日も同じ 朝日に目が覚めたよ

きっと 同じ日の夕日を 見届けられて夜が来る


例えばそれさえ 揺らぐ未来でも

見届け立ち会うことに 迷いも恐れもないよ


どんな優しい人の庭にも 悲しみの雨は降るけど

僕の心はどうしても 君に 偏るけど


今笑い合えることが 幸せを感じ合えることが

僕らや誰かの未来を少しでも温められていますように・・・

 


心を真っ白に戻して この両目を隠して

どれだけ多くの人ごみで 君を見つけられたら 出会いを運命と?


答えなど分からずに 役目など とても知れずに

ただ君に会いたくて 与えられてここにいる


息をして歩くこと話すこと 涙を流すこと笑うこと

生きて出来ることの全てが 愛でありますように・・

 

君の笑顔 君の夢が 曇ることがないように

僕の生まれたそのわけが少しでも 君のためであるように・・・


もしもこの想いが君に 流れ届くことがあるのならば

晴れた空や明るい星月のようなものの一部であれますように


君が笑ってくれますように・・・


出会えたこの時代の 空の下に君が

いてくれて ありがとう


心からありがとう星




                           

  読んで下さっているあなた、ありがとうございますWハート

   ご縁のあったあなた、今も、幸せを祈っていますぶーぶー


   頑張っているんだよね。

   

   よかったらまた時々、ここをのぞいてくださいクローバー


   私は、おかげさまで、相変わらずで、元気でいます。幸せでいます。

   ありがとう。


   あなたが笑顔でありますように…ヒマワリ


 

                              


あれこれと
悩んでいられることは
幸せなのだ

明日が来るという
希望の下でしか
人は悩めない


幸せなのかどうか
考える余裕もないほど
今夜寝る場所や
食べるものに
飢えている人がいる

明日自分が生きているかも分からないほど
深い哀しみにくれている人がいる

たった一枚の毛布が持てずに
凍えて消えていく命がある

同じ時代の
同じ空の下に

今、この瞬間にも。

一瞬先の未来がどうなるか
誰もが平等に分からないけれど、
それでも遥かに多く
明日が約束されている
そのことを

精一杯に感謝し

顔を上げて
生きなければと思う
あなたの空が晴れていますように

願うのはそれだけ

ほんとそれだけだった

、、、一人で耐えられるように考えていた...?


無数にある灯りの中から

恋しいと思う灯りを

自分で見つけて帰らなければ

迎えなど来ないよと


歩いていって
中に入れてとそのドアを叩かなければ

、、、と

もう、そうして生きていかなきゃいけなんだよと

冬の夜の街並みが教えた


〝一人が好きなのかと、思うじゃない?”
正しいのか
間違っているのか

何も

何もわからない

だけど

この信号が
青になったら

歩き出す

間違ったら
間違いに気づいたとき
答えを出す

そう決めて生きてきた

言葉を
伝わるように上手く
話すのが苦手で

やっぱり
少しだけこわくなる

でも
諦めてしまいたくない、、と思う

自分の心を閉ざしてしまったら
誰かの心になど
永遠に触れられない

決定的に
ひとりぼっちになる

そうなったら生きていけない

私は、
温もりに触れたい、、と。

幸せすぎても見失う

かなしみにのまれても見失う

どっちみち

見失う

だけど・・・・

 澄んだ空*

 穏やかで限りなく眩しい世界

 希望に満ちた世界

 "見て。

 これが

 あなたの生きる
 私の生きる
 この世界☆


 忘れないで・・・

 明日例え
 その目に映る空が曇っても

 眼を閉じて思い出して

 これが、本当の世界。

 この光が
 あなたを拒絶することは決してない

 永遠にいつも側にあるから
 安心していいよ。

 生きているなら
 これ以上の眩しさを
 何度でも見せてあげる
 必ず

 何も恐れなくていいよ
 手を伸ばして

 素晴らしい希望は
 絶えずここに

 あなたが求めた分だけ

 認めた分だけ

 描いた分だけ

 その手に。

 見上げてごらん
 この空と同じように
 あなたは無限。

 太陽が日々を新たにするように
 あなたも生まれ変わる。

 真実の世界で
 目を覚まして。

 おはよう☆”

どこにたどり着くのだろうと思う。
果たしてどこかにたどりつくのか。。

冬が来る前はそんなふうに
いつも少し不安で
忘れたはずの温もりに引き戻されそうで
ちょっと戸惑う

いつものように自転車をこぎながら
頬に当たる風の冷たさを感じた時に
はっとして思う。
「心をバラさなきゃ」と、。

空を見上げては、
もういない人にまだ呼びかけて
笑顔思い浮かべながら立ってるような心を
ばらしてゼロから自分でつくり直さなきゃと・・・

この空の下
ひとりでちゃんと立たなきゃと思う、。

冬のはじめ思い出すのはそんな匂い。

さよならを言って、温もりを捜す決意をするとき。
自分の足で歩き出すとき。
切りつける冷たさににごまかしは効かなくて
引き換えに少しだけ、強くなる


きっといつか笑える日が来るっていう。
でも違うんだ。
ほんとは、必ず来る。
どんなに深い傷でも
どんなに忘れがたい記憶でも
さよならできる時が来る
必ず。

それは、
例えばなんでもない秋晴れの朝に
突然訪れるようなものだ
気づかないほど自然に。

幸せでいるといいなと思う
もう二度と会うこともないはずのあの人が
温もりの側で安心して冬を待っていたらいいなと願う。

どうしてこんなに長くその影を引きとめていたんだろう?
その背中は遠くなるばかりと知りながら・・・。

人は一人じゃ弱く、
心の中の存在だけでも生きてしまえるほどに
冬を耐え抜く力があるのかもしれない。
やがて来る春を迎えるまで
ちゃんと生命をつなげていくチカラが。

うれしかたことも、かなしかったことも
満ち足りた心も、叶うことのなかった夢も
いつかただそのままに、
雪に溶けて消えていく
新しい温もりだけが心に優しく灯る

、さよなら。

、、こんにちは*


温もりがあたたかい季節がくるね。
見つけたと思ったならば飛び込んで
それが欲しいんだと言ってみよう

もしも抱きとめてくれたとしたら、
喜んで、持てる限りの愛を注ごう
幸せに浸ろう

それが済んでしまったらなんて考えなくていいよ
与え合えるものならばきっと
終わりはない 、、、kamoshirenai、☆

例え失ったとしても、
またちゃんとその足で歩けるから

恐れずに、会いに行こう・・・?
あなたに必要な温もりをもった
その人のところへ

あなたの温もりを分けたいと思える
その人のところへ

明日じゃなくて今日
出来る限り早く

...☆!
その笑顔が
明日も続くものだと思っている

足を運べば
当たり前のように会いにいけるものだと

そしてそれを
疑いなくさせようとするあなたの声
「大丈夫だよ」
怯えるわたしに気づいて
いつもいつだって、笑ってそう言うから、
なんでそう言えるのかと
私にもあなたにも
何が起きるか分からないのにと
その懐の大きさと優しさに
なんだか切なくなってしまって、
愛しさの分だけ
責めたいような気持ちになってしまって、
受話器越しに胸をバンバン叩くんだけど
それすらすり抜けてしまうあったかさに負けて
わたしは安心する。。

大丈夫とこの人が言うのだからきっと
多分本当に大丈夫なんだと思えてしまう。
恐れを静かに眠らせてしまえる
そして穏やかに眠りにつける

何をしてあげられているわけでもないのに
そんなにいい子じゃないのに、
私はこんなにもちゃんと愛されている・・・
見守られている
それはなんて幸せなことだろう
これ以上の奇跡などきっとない

怖いのは出来事自体ではなくて
それが起きたとき一人ぼっちなことかもしれない

身体が誰かの側にいるかどうかではなく
心がちゃんと存在がちゃんと誰かの元に
抱きしめられているかどうか
繋がっていると思えるかどうか・・・


あなたに伝え忘れたことはなかったろうか
今切った電話で、私の笑顔があなたに残っているだろうか?
受話器を置いてあなたも笑っているだろうか?
その心の片隅の不安を、私はわずかでも消せただろうか、、

ささいな日常こそが
当たり前のように側にある人こそが
この人生での宝物なのだと気づく

だからこそ人は外に何かを求められる
一生懸命になりすぎて
その支えを振り返るのを忘れがちな私たちのために
安否を気遣う機会は与えられたりするのかもしれない

すべてが終わりあるものだと
人はとかく忘れがちで
愛はその中にいるほど幸せな温度に慣れて
左や右や上下に幸せの窓を探している

側にあるものこそを
当たり前でなく心から大事にしていたいと思う
心の側にいるかけがえない人を失うこと、
あるとすればそれだけが本当の地獄だろう

この空の下で
失ってなお、生きていけるように、
側にあることが出来るように
別れたときこそ、もう心配をかけないように、、、
今、愛せるうちに愛することを大切にしたい

保障のない時を生きているからこそ
幸せが限りあるものだからこそ
大事にし合えたねと笑い合いたい

そして、
何があっても大丈夫な強さを
愛する人たちが与えてくれた強さを
これから先のすべての機会で見せていけたらと思う


あなたの大切な人は今日、無事でいましたか?
あなたの思いは届きましたか?
嵐の中、ちゃんと手を繋げましたか・・・・?


明日も、あさっても
あなたと、あなたの大切な人たちに
平和な日々が続きますように

例え何が起きたとしても、
何を失ったとしても、
ただその繋いだ手だけを
天が引き裂かずに
同じ時を与え続けてくれますように・・・・

心から

笑ってしまおう?
また明日が来るものなら・・・・・
この失敗が吉と出るか凶とでるか
まだ分からないから
だから今は泣かないでいい
大丈夫
必ずいつか笑っているから ・・・・


例えばこんなふうに。


僕らはまだ、
この長い旅のほんの途中。
この人生さえもきっと
その旅の一部でしかなく
永遠という観点で見たら
物事がよく見えてくる
全ては必要な方向へ導かれているのだから
何も恐れることはないよ
どんな事態も愛の元に起きている
ここから学ぶことが出来れば
全てが今より良くなるはずさ


例えばこんな感じで。

不安に心をとられそうになっても
どうしようもなく辛くて泣いた日でも
なるべく前向きに訂正して生きている
結構しっかり笑えている
一人でちゃんと眠れたりしている

大人になったから色んなものが
怖くなくなるわけじゃないけど
経験が増える分
ある程度の覚悟が出来るものなのだろう
未知のモノや予測のつかない出来事に対して
乗り越えていく自信は
多分あるような気がする

恐れていても何も始まらない
踏み出すんだ
そう思う

明日どうなるか分からない
この星の上で....


ねぇ、だけど
例えば今の私で、今のあなたで
出会えることは二度とないから
やっぱりどうしたって切ないんだね
来世でSay hello それでいいよ、とは
簡単に思えなくて
今という時にまだ
執着している自分がいる

明日全てが終わるとして
この空の上で
僕らは一つの愛に還る

心配することは何もないんだけど

人を愛せば
その人の匂いの花を
この地に咲かせ、残したいと願うから
生きていることと
明日という日が来ること
健康で平和で暮らしていくことは
大事。
すごく。

その分だけ勇気はあるし
その分だけ私は臆病だ

たったひとつの個性に別れ生まれ落ちて
今を生きる
そのことを愛そう

何はなくとも
あなたに出会えて
今日と言う日は
まだ与えられている

何か意味があるはず

変わるなら今日でなければ

行く末は天のみぞ知る、だけれど
その天さえも
私たち一人ひとりの心を映し出すのみという
天地を創造した神と同じチカラを
私たちは授かった
それが真実だと
素晴らしくもそう聞ける人生

何を選ぶかは自由。

私は私に出来る努力を怠らず
そのチカラを信頼して
希望を胸に歩いてみよう

たどり着く先のことは
たどり着いたその時考えることにして

生きている限りは何があってもきっと
何とか生きていけるから
それならばこの人生では
チャレンジャーでいたいと思う、笑

そして歩き続けていくならばきっと
隣を向けばあなたの姿も見えると信じたい

その時はきっと笑いあって
わずかでもその旅路を支えたい

あなたの恋が叶いますように
あなたの努力が実を結びますように
そんな今日になりますように。


別々の道だけど
共に歩くつもりで。。

心晴れたままで今日も
大切な人と会えたらいいね

with love