戸惑いの色があるのはなぜ?
その先が見えないのが怖い?
僕たちは思う。
振り返っては、
「こんなはずじゃなかった」、と。
いい時も、そうでない時も
いつの日もいつまでも先は見えない
だけど、
しゃがみこんでいても景色は見えないから
立ち止まっていても景色は変わらないから
朝日の眩しさにはっとして
ドアを開け明日に向かう
何がなくとも
何も見えないままで
孤独さえ抱えたまま
そして君に出会えた
そのおかげで僕は
あの頃一人ではつぶれたような
いくつもの夜を越えたよ
、、、もしも君が迷い、
その翼を忘れることがあっても
僕は見失わずにここから翼ある君を見てる
もしも君が失い一人だと泣くのなら
君が気づくまで僕は隣にいるよ
ずるいかもしれないけれど、
一つだけ願いを伝えられるのなら
今すぐに君を消せない僕のために
僕の影をほんの少しだけ
旅立つ君のその心の片隅において
傷ついたらここへおいで
僕は待ってる
けれど
けっして戻ってはいけない
傷つく姿は見たくない
大丈夫だよ
飛べると信じたその空の、君が行く先には
素晴らしい景色が待ってるはずだ
君の得た夢を、僕は愛するから
もう二度と会わないだろう
けれどずっと
君の幸せを想ってる僕がいる
遠くない同じ空に
そして僕も誰かを愛すだろう
そしていつの日か君を忘れる
その日には必ず
君も笑っているはずだから
だからその時は、
僕の中から君が
君の中から僕が
消えていくままに・・・・・・・
君と出会えて本当に良かった
一番言いたい言葉が聞こえている?
君の笑顔が好きだよ
僕の願うものを君は知っているだろう?
幸せになるんだ。
何も言わなくていい
すまないことなんてない
君の気持ちなら
痛いほどに分かる
我がままになればいい
なれない君が好きだけど
そこに唯一のダメだしをするよ
永遠がなくとも
先が見えなくとも
悲しいことは何にもないよ
僕が誇りを持って生きる、僕の人生を、
いつか君は信じてくれたはずだ
始めてみなければ分からないことがある
確かめた日々に意味はあるよ
そうしていつか
生きている限り終わりなく
繋げ合える手を僕らは見つけるんだ
さよならの変わりに
“ありがとう”
今、ただ
“ありがとう”
これからも僕の歌が
きっと君に届きますように・・・・
さぁ、行くんだ
その先が見えないのが怖い?
僕たちは思う。
振り返っては、
「こんなはずじゃなかった」、と。
いい時も、そうでない時も
いつの日もいつまでも先は見えない
だけど、
しゃがみこんでいても景色は見えないから
立ち止まっていても景色は変わらないから
朝日の眩しさにはっとして
ドアを開け明日に向かう
何がなくとも
何も見えないままで
孤独さえ抱えたまま
そして君に出会えた
そのおかげで僕は
あの頃一人ではつぶれたような
いくつもの夜を越えたよ
、、、もしも君が迷い、
その翼を忘れることがあっても
僕は見失わずにここから翼ある君を見てる
もしも君が失い一人だと泣くのなら
君が気づくまで僕は隣にいるよ
ずるいかもしれないけれど、
一つだけ願いを伝えられるのなら
今すぐに君を消せない僕のために
僕の影をほんの少しだけ
旅立つ君のその心の片隅において
傷ついたらここへおいで
僕は待ってる
けれど
けっして戻ってはいけない
傷つく姿は見たくない
大丈夫だよ
飛べると信じたその空の、君が行く先には
素晴らしい景色が待ってるはずだ
君の得た夢を、僕は愛するから
もう二度と会わないだろう
けれどずっと
君の幸せを想ってる僕がいる
遠くない同じ空に
そして僕も誰かを愛すだろう
そしていつの日か君を忘れる
その日には必ず
君も笑っているはずだから
だからその時は、
僕の中から君が
君の中から僕が
消えていくままに・・・・・・・
君と出会えて本当に良かった
一番言いたい言葉が聞こえている?
君の笑顔が好きだよ
僕の願うものを君は知っているだろう?
幸せになるんだ。
何も言わなくていい
すまないことなんてない
君の気持ちなら
痛いほどに分かる
我がままになればいい
なれない君が好きだけど
そこに唯一のダメだしをするよ
永遠がなくとも
先が見えなくとも
悲しいことは何にもないよ
僕が誇りを持って生きる、僕の人生を、
いつか君は信じてくれたはずだ
始めてみなければ分からないことがある
確かめた日々に意味はあるよ
そうしていつか
生きている限り終わりなく
繋げ合える手を僕らは見つけるんだ
さよならの変わりに
“ありがとう”
今、ただ
“ありがとう”
これからも僕の歌が
きっと君に届きますように・・・・
さぁ、行くんだ