さて、今回は私が最近見た試合で記憶に残っているものをあげてみたいと思います。

う~ん瀅
思い浮かばない澈

試合を見た直後だと感動したものはあったはずなんですが・・・

今年の高校サッカーの準決勝の試合、WBCの決勝戦、この2つは覚えてます。

もっとたくさんのスポーツのいろんな場面から感動をもらった記憶はあるんです。。。

みなさんは、どんなスポーツの試合や場面に感動しましたか?

〈次回へ続く〉

日本サッカー代表のW杯が終わりました。


多くの日本国民が感動という形で試合を見終えたことでしょう。


でも、W杯がはじまる前に誰がこんな形で終えられることを想像したでしょうか?


スポーツで感動を与えられることって非常にすばらしいです。


見て感動するってどうゆうことなんでしょうか?


今回のサッカーW杯で言えば、大会開始前の成績不振と予選リーグ初戦のカメルーン戦に勝利したという鏡面効果が非常に国民の期待感をあおり、同時に予選突破の可能性もあるかもというマスコミの報道に煽られるかたちであっというまにW杯ブームが起こったようにも思えます。


では、スポーツにおける感動はどういった条件で起こるのでしょうか?


点を取ることなのか、点を取られないことなのか?


各スポーツの特性上、どちらとも言えません。


バスケットは2桁・3桁得点の世界ですし、ラグビーは2桁得点です。


バレーボールは何セット取れたかを競うスポーツですし、


野球は満塁ホームランで一挙に4点入ります。


サッカーは二桁得点というのは滅多にありません。


でも、同じ足を使うフットサルというスポーツでは、なきにしもあらずの二桁得点です。


私が今まで見たスポーツの中で感動したものを思い出して、どういうゲーム内容であったか振り替えってみたいと思います。


そこに、スポーツで感動させられる条件がいくつか隠されているのではないでしょうか?


<次回へ続く>



飲んで帰る途中。

時間はちょうど丑三つ時。
自転車に乗ってたんですが、前方50mの踏み切りに、この時間にはとても怪しい格好をした人影が・・・

こちらから見ると全身真っ白に見えます。澈

久しぶりに出やがったかと思いながら近づきます。

5mくらいにお互いの距離が近づいた時、むこうが先に振り返りました。


白スパッツに白いジャージ、頭には婆ちゃんネット。

この時間には・・・


ちょっと早すぎるでしょ!
散歩するには!!

おまわりよ、こんな人にもとりあえず、職質せよ!!