やんちゃな煽り系と悪ノリに便乗するタイプの子どもたちの利用が多いのですが、この子たちをコントロールできていないのです。
✔外遊びや身体を動かす活動が少ないため子どもたちは発散できずエネルギー有り余る。
✔特に自由時間に暴れ散らかす子どもが多い。長男は自由時間に絡まれてトラブることも。
✔施設の空間スペースも請け負う人数に対しては充分ではない。大部屋1つで扉のある別室はなし。
✔指導が響いてない印象もあります。女性の先生は特に舐められていて、ババア呼ばわりの暴言と悪態つく子もいます。
これは指導云々よりもう本人の問題かもしれませんが、いずれにせよ注意しても直らない。
こんな状況なので長男は「みんなヒドすぎる」と行き渋るようになりました。。。。
福祉サービスなのでよっぽどのことなければ利用者を選ぶこともできないでしょうし、大なり小なり難しい子どもたちなので、施設や子どもたちにクレームも言い難い。
放デイは年に2回、それまでの半年間の学校・家庭・放デイでの様子を共有したり課題や成長したところのフィードバックをして、次の半年間の支援計画書を作成しますが、ぶっちゃけこの計画書を作成する意味はあるんだろうか?と毎回感じてます。
SSTだけは座学メニューとしては用意されていますが、私は特にSST希望はなく、支援要望だしていることは個別対応の要素が強いため、そこに対応してくれることは滅多にないです。
実際のところ、放デイは何か問題行動あった時に寄り添ってくれる発達児童向けの預かり所(学童)という印象。
LITALICOさんみたいに実費で高い料金設定のところだと違うのでしょうが、一般的な?放デイってどこも同じなのでしょうか?
ちなみにもう1つの継続利用する施設の場合は環境調整がしっかりできているのと、活動内容がたまたま運動メインで理学療法士さんもいるので、遊びの中で長男に身体の使い方を指導いただけるので、私の支援要望に合致してます。
ここは単純に当たりを引いたなというかんじ。
ではまた👋