予期せず破裂しました・・・![]()
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時系列で備忘録を。。
5/4 穿刺 イソジンゲル注入 0.3cc
5/7 穿刺 イソジン液体注入 0.5cc
5/7 夜、肛門横の皮膚が異常に腫れる 直腸38.1℃
5/8 炎症を抑える注射 腫れが悪化 直腸39.1℃
5/9 歩行不能 直腸40.0℃ ステロイド注射で痛み軽減を図る
5/10 診察中破裂・・・! 直腸40.1℃ (脇の下36.7℃)
5/9のステロイド注射が、
肛門腺が溜まるのを助長させ、腫れも増大していったようです。。
10センチ×3センチ大の腫れがあり、固くてびくともしませんでした・・・![]()
5/12現在、
穿刺が引き金になったものの、肥大していた肛門嚢も縮小しました。
破裂後は体温も元に戻り、小走りもしています![]()
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肛門嚢と皮膚を直結していた通路もふさがりました。
(傷口はまだあります)
穿刺、消毒液注入は、一番効果のある治療なんですが、
栗毛には合わなかったようです。。難しい・・・。。
そして、犬生初のおむつを装着![]()
違和感はないようで、ほっとしています。
オゾン水洗浄を毎日行っているせいか、
傷口もふさがりつつあります。
もう少し排膿してからふさがってくれると良いんだけどなぁ。
感心すべきは、この期間中、
寝ながらでも常に食欲はありました![]()
経過観察し、再発防止に努めます![]()


































