肛門嚢炎(ゲル注入) | Dramatic Monologue

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栗毛の彼女は2003年11月1日(犬の日)生まれ。
縁あって1歳4ヵ月21日目からウチの子になりました。
食いしん坊で甘えん坊のさみしがり屋です。

2021/01/15 お空に帰りました。
17歳2ヵ月15日 心から…ありがとうね。

 

 

 

 

 

肛門嚢にイソジンゲルを注入してきました。

ゲル状なのでスッとは入らず、先生も力が入っていました。

液体ではないので、長く貯留してジワジワ効果が出ればと思います。

 

 

 

痛がる様子はなかったのですが、

長く診察台の上にいたため気が張っていたのでしょう、

帰宅するとさっさと寝てしまいましたパンダ

 

 

カリカリをあげようとしたら、既に起きている(^_^.)

 

 

 

 

一応、待てはしてくれます。

 

 

 

 

食べたらまた寝ます(笑)。

 

 

 

 

何回かはこのゲル注入をして、洗浄していく予定です。

肛門嚢付近はコワい病気もあるので、慢性化しないといいなぁ…。

早く良くなりますようにわんわんわんわんわんわん