肛門嚢炎(26日目) | Dramatic Monologue

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栗毛の彼女は2003年11月1日(犬の日)生まれ。
縁あって1歳4ヵ月21日目からウチの子になりました。
食いしん坊で甘えん坊のさみしがり屋です。

2021/01/15 お空に帰りました。
17歳2ヵ月15日 心から…ありがとうね。

 

 

 

いまいち肛門嚢炎が良くなりません。

膿状のものは出なくなりましたが、2日くらいでパンパンに溜まります。。

ステロイドの効果は限度なので、次回、肛門嚢に穿刺して、

直に抗生剤を流す治療に挑戦してきます。

 

 

 

また診察室から逃げてかくれんぼするだろうな…パンダ

先日は隣の診察室に移動し、

仲の良いワンちゃんの診察をじっと座って聞いていました(笑)。

 

 

 

過去の経験則で、

炎症箇所があると、イヤなオデキができますパンダパンダ

むず痒いだろうし、早く治してあげたいところです。

 

 

 

本犬はまったりと休日を過ごしていますわんわん

 

 

 

 

 

 

 

 

この後、カメラのレンズがベチャベチャになりました(^^.)