おはようございます。
最近、早起きを実践してすこぶる体調が良い並木です。
前回紹介した、こちらはご覧になりましたか?
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伊藤英明似
全81ページある電子書籍が今だけ無料です。
もし、携帯しか持っていない方は、パソコンを持っている友達にこのブログのURLを教えてダウンロードしてもらうか、漫画喫茶とかへ行って、yahooのフリーメールアドレスを取得して、アクセスすると良いと思います。
これは、自分を含めて、他人をやる気アップさせる方法も詳しく書いてあります。
自分の後輩や生徒、子供、劇団員など、他人のやる気を上げてモチベーションを上げさせるにはどうしたら良いかが書かれているので、非常に勉強になります。
こういった、情報はいつまでもあるわけではないので、チャンスがあるうちに見ておくと良いと思います。
本来は、かなり高額な内容だと思います。
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では、ここからが
今回のブログの本題にはいります。
「あがり」に悩んでいる人はどれだけいますか?
人前にでるとあがってしまって、
言葉がしろどもどろ、
頭が真っ白になる、
手足が震える、
声が震える、
覚えてきた事が思い出せない、
いつもできることができない・・・
いろいろありますよね。
これにはいろいろ要因があって、心理的な要因と身体的な要因があります。
身体的な要因を今日は一つ紹介しましょう。
「あがる」って書きますよね。
この「あがる」って何でしょう?
いろいろ説があるのですが、「重心が上がっている状態」といっている学者は多いです。
つまり、自分の重心を置く所が上に来てしまっている。
だから足が震えたり、地に足がついていない感覚だったり、心臓がドキドキしたりするのです。
だから、そういうときは、重心を落とす必要があります。
どこまで重心を落とすのか。
いわゆる丹田といわれる ヘソの下あたりの部分です。
ここに重心が落ちるように意識します。
長く大きく息を吸って、長く大きく吐く。
また、ピョンピョンかるくジャンプをしても良いかもしれません。
あがってしまった時は是非試してみてください。
もちろん他にもいろいろあるのですが、もし気になる方はこちらの無料メルマガを読んでみてください。
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12月7日まで


