★いともカンタンにプラス思考になる方法とは? | 演技力がグアアアっと上がるブログ

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結構、鬱になっている人って意外と多いんですよね?

このご時世なのか、増えている気がします。



鬱になる人って、完ぺき主義者が多いみたいです。





「完璧になっていないと気がすまない」とか

「完璧にした完成したものでなければいけない」という


強迫観念みたいなものがある人が多いみたいです。



すごくマジメな人なんですよね?



でも、逆に自分が思ったとおりの結果が出なかった場合、

自分を叩いたり、自己嫌悪に陥ったりしがちなんですね。





だから、不完璧主義キラキラを目指すことが大切だと思います。




不完璧だけど、とりあえずそれで出して徐々に完璧を目指していく

と言う方がストレスなくやっていけると思います。



パソコンを持っている人はわかると思いますが、

windowsだって95の時代はバグが多かったり容量が少なかったり

今から考えると、明らかに不完璧ですよね?



世の中、完璧である必要はないと考えたらすごく気が楽になりません?



実はこれ、年収1億の社長から教えてもらいました。




あと、どんなことでもプラス思考に変える方法を教えちゃいます♪





物事は、とらえ方を変えるだけで、そこから受ける感情は変わります。



物事はただあるだけ。




それを良い悪いと判断するのは、

主観的は判断のみ

なんです。



だったら、その判断をちょっとイジってあげれば

すごく捉えかたが変わるようになります。



人間の脳というのは、

「行動と感情は一致しないといけない」

とプログラムされているそうです。





自信を持っている人は歩く時、胸を張ってイキイキと歩きますね?

自信の無い人は、肩をすぼめて、前かがみにあるいたりします。





まず、一つの方法としては、


自信がなくても、自信がある人のように動く事。

胸を張って、背筋をのばして、 真っ直ぐ正面を向いて、にっこり微笑む。


この癖が付いてくると非常に良いですね?




もうひとつ、これは即効性のある方法です。


「何が起きても、プラスの理由付けをしてあげる」

ことです。




物事はただ起きているだけです。


人を幸せにするのも、不幸にするのも、

本人の主観的な捉えかた次第です。




なので


何か嫌な事が起こったとき、

「それはよかった!」

とまず言ってみましょう。




でも、

何がよかったのかわかりませんよね?




だから、その後この言葉を続けます。

「なぜなら・・・」




なぜなら・・・と言ってしまった都合上、脳は

そのことがよかった理由をみつけだそうとします。

そうすると、否が応でもよかった理由が出てくるのです。



愚痴とか不平、不満って言い出すとどんどんでてきますよね?


それは言っている間に、愚痴とか不平不満を言う理由を脳がどんどん探しているからです。



だったら、よかった理由を

一生懸命脳に探させた方が人生楽しくないですか?



好きな人にフラれても

「それはよかった!なぜなら、もっと素敵な人に出会えるチャンスを手に入れたから」


とか


上司に怒られても

「それはよかった。なぜなら、自分が一歩成長できる方法を教えてもらえたから」とか



主観的に嫌な事が起こった場合

「それはよかった」

となかなか言いにくいかもしれませんが、言う努力をしてみてください。




それが癖になってくると、

世の中の見え方が変わって来ます。



そして、これは


役を理解し、役にアプローチする為の方法としても

非常に使える方法
です。


是非やってみてください♪


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