ライター・演出の私が担当していますワークショップでは、
参加者が欠席された場合、
別日にてお時間を頂いて、
欠席分のレッスンをしています![]()
シナリオの読み込みが主なテーマなので、
穴が空かないようにしたいからね![]()
ですから、
欠席分の説明は、
ライターの私と参加者との
一対一のワークショップとなります。
お互い向かい合っての時間になりますので、
全く逃げ場のない状態です![]()
ちょっと疲れるかもしれませんが、
ライターの私にとっては、
非常に貴重な時間になるんです![]()
それは、
私にとっては、
シナリオがあり、参加者が1名いるという最小限の状態なので、
のめり込む環境があるということです。
例えば、
自ら書いた作品の中へどっぷりと浸かることが出来ます![]()
書いた本人でさえ知らなかったことに気付かされることもあるんですよ。
(不思議な話ですが・・・。)
他には、
参加者の方(1名)と、
じっくりストーリーやキャラクターについて話すことができるので、
相手の方を深く知る、非常に貴重な時間にもなります。
今後、
現場で共に仕事をすることになるならば、
私達にとっては、必要な時間ですよね![]()
3ヶ月という短期ワークショップなので、
徹底的に、
しつこくやりたいと思います![]()
ワークショップ参加者の皆さん、
今後共よろしくお願いたします![]()
ライターより