バカじゃないっっ!!!!


バカじゃないって言ってるでしょなんでわかんないのよ?


私ほどの人間がそんな言葉でたった2文字の言葉で表せると思っているの?


と言われましてもね…

あはは(苦笑)

まぁそれはさておきまして…

なかなか決まんないんですよガーン

なにが?

もちろんあれです。

リゾートバイト!!

なんですが困ったものですしょぼん

皆さん長音記号1グーテンモルゲン♪

なぜにドイツ語(笑)

新しい携帯に変えました!!!!

こいつかなり最新型だぜ(笑)

という報告はさておき
いまですねガーン

少し困ったことがありましてね…

どうやってあの長音記号1私のやりたいことを一気にやるのかという問題にですね直面しているわけですよしょぼん


予定があわないわけであせるあせるあせる

大変こまりものです。

仕方ないんでまぁ気にしない方向で長音記号2と言えない(泣)

なので…

まぁうんどうにかがんばります(苦笑)
アマガミというのがやっていた。

なぜか…

見てしまったんだけどパー

先輩と呼ばれてる女の子がこんなこと言ったんだけど…。

『今まで人を好きになるなんてなかったから。こんな気持ちはじめてなんだもん。』

というセリフがありましてねガーン

私はそのセリフを聞いてドキッとしてしまいましたよ汗汗

誰かと同じこと言ってるあせるあせる


と…テレビから目を反らしてしまったショック!


なんだこの…

思い出をふりかえるようなテレビはガーン

てか…

なぜそれを知っている?

この原作はゲームだと言うことらしいですがガーン


ゲーム…。

なんだと…ゲームだと。

同じような事言われた私はゲームなのかダウンダウン

高校の時のあだ名を思い出す。

『ギャルゲーの主人公。』

テレビを目の前に…なんにもいえねぇしょぼん


固まる私でした。

私は…ギャルゲーの貴公子でも主人公でもない!!!!


てか…

うん。

なんか悲しくなったから寝るよ(泣)
とある猫のムービーが面白かったぜよ(笑)

ってか…

ネコってたまに日本語言うよね!!


最近うちのねこは日本語?ぽいのしゃべるけど…


やっぱりいつも思うのは。

あいつ…

ツンデレだよなガーン

ってね(苦笑)

支えてもらいたいのは…やっぱり。

好きな人?

それともなんですか?

あれですか?

兄弟とかですか?

姉妹とか…
あとは親とかかな?


わかんないけど。支えがなくなると人は変わってしまうダウンダウン

それをある人はこう例えたんだ。

『人は生洋菓子と同じ』と。

生洋菓子って…プリンとか?ケーキケーキケーキとかだとおもうけど?

どうして生洋菓子なんだ?

って聞いたら。

ほかっといたら→腐る。

甘やかしすぎる→砂糖だらけで食べられない。

しつけをしすぎる→焼きを入れすぎてこげる

冷蔵庫に入れておきすぎるといつか凍る→部屋の中にいれて置くといつか心が凍りつく

しかし…

生洋菓子にも引き立て役はあって…

それは人間にも該当すると…

そんなことを言っていた。

パティシエだからできる発言なんですね(笑)


パティシエさんは要はこう言いたいんですね

『生洋菓子も人間も同様で繊細なものである』と…。

まぁ…食べ物に例えるのもあれですけど…


でもまぁ…パティシエさんの心意気というか…

自分の作るものを人間と接するように丁寧にやっているということなんでグッド!


安心ですよね(笑)

人はなぜ恋愛感情を抱いてしまうのか…。

それを知らされたことは覚えてる。

友達『またあの子を傷つけちゃった…なぜ?私ってこうなの?』

私『わからない(笑)』

友達『そうやって笑ってごまかすしょぼん

私『でもね…ひとつ言えるのは!!

友達『なに?』

私『君は友達想いってことだね。』

友達『どうして?』

私『だって友達に率先してみんなが言わないことを優しく教えてるんでしょ?』


友達『でも…』


私『素晴らしい事だよ。』


友達『うん…。ありがと。』

私『素直だね。それくらい友達に素直に言えたらケンカなんてしないのにね。』


友達『だって…君の前だし…うん。優しいから。』

私『誉め上手だね(笑)私なんか全然ダメだからね…』


友達『そんなことないよ。私なんかより…』

私『優しいね(笑)うれしいよ。』


友達『なんかな…なんだろ…』

私『どうかしたの?』

友達『ねぇ?あのさ…。』

私『なに?急に?』

友達『ずっとさ…こうやって話したいな。』

私『時間がかかるかい?』


友達『いや…そうじゃないの。』


私『じゃあなんなんだい?』


友達『その…ずっと話とか聞いてほしいし…ずっと一緒にいたい。』


私『わかりましたよ。気が済むまでお供しますよ。』


友達『私と…ずっと一緒にいる契約を結んでもらっていいですか?』


私『な…なんだよ急に。』


友達『私は…ね。』

泣き崩れる友達。

私『わっ…わかったから。な…泣くなって。』


友達『…それで。答えは?』


私『ご…ごめん。』


友達『どうして?この気持ちわかんないの?こんなにドキドキして押さえられない気持ち…。もう一緒にいるだけでこんなに息苦しいくらい呼吸だってあがっちゃう。けど必死にかくしてあなたの前にいるんだよ?だって…だって…大好きだから…。』


私『ありがとう。その気持ちうれしいな。』


友達『なら…どうして?』

私『君は私なんかより素晴らしい人だ。人を好きになるということができる。人として君を尊敬するよ。でもな…今の私は人を好きになることができないんだ。こんなに素晴らしい気持ちを持てる君に申し訳ないし…おまけに君の気持ちに応えてあげられない。だからいまここで君の申し入れを断った方が君を傷つけるのは最小限で済むからだ。私も心がいたい。だからこれ以上私に問わないでくれないか?』


友達『なんでこんな時まで私の事考えるの?お前なんか嫌いだって…言ってくれればいいのに。』


私『そんなことはできない。傷つけたくないのに。そんなことができるはずはない。おまけにな…いい人だから…嫌いにはなれないかな。』


友達『断るのも…なれてるの?ホントに…。』


と…。

誤解をうむ原因になりました。
私はもう末期なのかもしれない。

何事においてもねガーン


と…

あの子に話してみた。

あの子は涙を流しながら…。

友達『死んじゃ…ダメだからね。』

私『何言ってんだよ。死なないって…』

友達『○○さんは?私にそんなこと言っていたよ。』

私『あいつか…悲しいな。』

友達『もう私の前で誰も死んでほしくない。』

私『死なないよ。その時は来ないさ。』

友達『私…みんな大好きなんだよ。君の事も…○○ちゃんも○○さんも…みんな。だから居なくなっちゃイヤだからね。』

私『居なくならないって。』

友達『でも…君は。私の目を見れてない。』

そうだ確かにあの時目を合わせられなかった。

私『そっ…それは…。』

友達『あたしは…。もう。』

私『泣かないでくれ…お願いだから。』

友達『だって…』

私『いつだって好きにやればいい。お前はお前らしくしてればいい。』

友達『君はあたしにそう優しく言ってくれるけど…君は?どうするの?』

私『好きなようにやるさ。あいつみたいにな。』

友達『あなたはバカね。ホントに…バカだよ。私を心配して自分の事どっかにやっちゃうんだから。』

私『まぁな。心配ないさ。』

友達『でも…だからこそ居なくならないって誓ってほしい。』

私『誓ってやるよ。』

一時間くらいずーっと私の腕をつかんであいつは泣いてたな。

袖は涙でぐしゃぐしゃになったけど…

なんかあの子の優しさを感じられて安心した。


『もっぱら興味ありませんから。』

そんな強がりは通用しないですよ


なんて言ってる自分が居たり居なかったり。

最近…人を好きになることがないと思ったガーン

好きになれないのかもしれないパー

好意を抱かれたりすることを自ら絶つためにショック!

そのような人の前で嫌な人を演じる。

ということをしていた。

好意を持ってくれた子に凄く失礼なことをしたと反省してる汗汗

決して誰も悪いわけではないダウン


悪いのは私です。

いろいろした。

わざと寝ぼけたような格好をしてきたり…

その人の前ではあえてコミュニケーションを避けた。

それでよかったのか?


良くはないさ。

私の価値観に反するからねしょぼん


だから。

謝っておく…すまなかった。

ようやく自分も回復の兆しがあると…

喜んでいたら。

ラーメン一杯も辛い。

すこし食べて気持ち悪くなるダウンダウン

うわぁ…

ショック。

ご飯を食べることに恐怖すら湧き始めてきましたよ汗汗

最近はお昼はたべませんので…

まぁガーン

大学にいて時間が余っても図書館に閉じ籠ってますパー

辛いという訳ではないですがあせるあせる

食べることに恐怖を感じると拒食症になるというのはよく聞く話なんでショック!

それだけは避けたいとガーン


しかし…

最近結構ご飯を抜いてますが空腹状態にはなりません。

お腹空いたという感覚が完全になくなりましたしょぼん

食べようとすれば…食べれますが…。

箸がある程度で止まります。

私の生活の活動源は睡眠と飲み物で成り立っているしょぼん

いやぁ~音符

長い長い一日でした!!

なんというか私はまだ大人にはなれないかなと考えてしまうガーン


シャンパン飲みましたグッド!

うん…

強い…。

私にはすこし早いのかもダウンダウンダウン

あの例の有名なブルーチーズ食べましたよパー

私にはまだつらかったガーン

まぁ~自由にしてましたよ~!!

あんまりすると怒られるということもなく~

のんびりと港祭りの花火で誕生日を祝ってもらいましたグッド!

今回は写真のせますよ音符
挑戦者k_i_tの伝説。-2010071920100001.jpg


これです!!!!!!


夜景に花火が負けてますショック!

でも横にある観覧車のイルミネーションの方が完成度が高かった気がするキラキラ

と…

感じた。

うん。

今日からは若き日の情熱を忘れないように恥じない生き方を目指す(笑)


と意気込みを語る。

そんな二十歳の私なのでした。