うん(笑)
体調がよくなってきました

まぁ~相変わらずご飯は食べませんが

でも…
いろんなもの食べるように心がけています

が…
以前のように学生食堂でお昼ご飯を食べるのは難しいかと(苦笑)
でもなんとかなりますよ

いざってときのカロリーメイトです


ホントにあれはありがたい

うん

という感じで今週はカロリーメイトで一週間をのりきった私でした(笑)
はい

調子悪いです(泣)
といったらキリがないよね


私は負けない


とかいいはじめたいのはやまやまなんですけどね

はぁ~ダメだね



食べることに欲がなくなり…。
恋にも欲がなくなり…。
だけど…眠りにたいして欲があります。
しかし…私は本当に欲がなくなりそうな気が

誰か救ってなんて言いませんが


欲のない人生も面白くない

欲を手に入れるという快感がなくなるわけですから。
もうなんか。
あきらめてます。
道端ですこし噂というか…私を見て女子高生がボソッと

女子高生A『あの人よくない?』
女子高生B『確かに。』
なぜ知っている



私が欲がないと言うことを






とすごいビックリしていたら


『良くないか?』って意味か(苦笑)
そういうことか紛らわしい


ホントにビックリしたんだから


ついに赤の他人が私の状態を察知するとは



って思ったのにね。
あの驚きを返せ(泣)
いやぁ…
全く食べられません。
空腹を感じなくなりつつあります。
お腹空いたという感覚が遠のいて…
ご飯は食べられません…が薬を飲む関係上。
ご飯食べなきゃいけません。
食欲を失った私は

欲を失うのでは…。
今…現在。
食べないといけない→鎮痛剤飲まなきゃいけないから。
今はそれでご飯を食べてる状態ですが。
もしご飯を食べなくてよい=鎮痛剤を飲まなくてよくなった場合。
ご飯を食べなくなると思います。
今…一日でかろうじてご飯茶碗一杯分食べていますが…
このまま…私は胃が小さくなっていくと思います。
なんせ…
さっきコーラをがぶ飲みしてみようかと挑戦したところ…
ほんの数秒でギブアップして…
なぜか満腹になりましたから。
異常です。
やってしまいましたよ(苦笑)
ギブス生活ですよ(泣)
嫌な感じはしてたんです


骨折じゃないですが…
はい

はじめて松葉杖使いましたが…
これは?
一日で治りそうですよ(笑)
痛みが嘘みたいに引いています

仮にもギブス&包帯ぐるぐるだったのにね(笑)
今は多少痛みますが…
嘆くほどではありません。痛みにこらえて…
やっぱり骨太と先生に誉められました(笑)
折れませんね…骨は(笑)
心は折れましたけど

まぁ…なんとかなるかな?
最近…
食欲がなくてね


という話をしていましたとさ。
そしたら…
あなたはただでさえあまり欲を持たないのに。
大丈夫なの?
と心配されるが軽く
断食?てかダイエットやって(笑)
かるく叱られました(泣)
『あなたはね…
私みたいに拒食症になっちゃうよ。
笑い事じゃないんだから。
無理しても食べなさいよ』
と…
怒られたけど。
無理だって…
なんせ…あの日からお腹空いた感覚がないし。
からだが変だし
体重は日に日に落ちてる(笑)
からいいけどね

といったらあいつに怒られるから言わないようにしなきゃ

雨が降るようになりました。
冷たい雨が好きです
てか…
雨のなかで
サッカー
やりたいと思ってしまう(笑)
まぁ~なぁ…
若気の至りってやつ?字があってるのかな?
でもさぁ

最近伝説を書いてないよねと突っ込まれたので
久しぶりに私のやっちまった列伝書きたいと思います。
『教授と親しくなる能力を大学で所得』
『人と違うオーラがでている』
というのは以前にも書きましたんで今回は別なのを(笑)
『自分が選んでない授業に参加する。』
友達に進められたので出てみました(笑)
『自分が選んでない授業で発言』
なぜか普通に指名されましたので(笑)
『一回しか出てないのに(今回がはじめて)なのに先生と環境税について語る。』
すごくうれしそうに語ってました(先生と私両方とも)
『先生と仲良くなりすぎて授業のあとに一緒にコーヒーを飲む。』
仲良くなりすぎて…秋学期も仲良くしたいけどあの先生の授業ないんです

『他大学の先生に認められる。』
ついに…他大学のキャンパスにも進出(笑)
『他大学の先生とメディアについて長々語る。』
先生の貴重なお時間をいただき長々と語らせていただきました(笑)
『他大学の授業で指名され発言。』
顔馴染みなんで…もう当てられて発言してます(笑)
⑩『名前を覚えられる。』
他大学の生徒よりもかなり印象強かったみたいです(笑)
⑪『ついに…他大学の学生に間違えられる。』
ついに単位互換の枠組みを越えました(笑)
⑫『第2の聖地完成(笑)』
という訳で…
愛知大学も私のキャンパスとなりました

っていう私みたいなバカな学生にどうか単位を(笑)
冷たい雨が好きです

てか…
雨のなかで
サッカー
やりたいと思ってしまう(笑)まぁ~なぁ…
若気の至りってやつ?字があってるのかな?
でもさぁ


最近伝説を書いてないよねと突っ込まれたので

久しぶりに私のやっちまった列伝書きたいと思います。
『教授と親しくなる能力を大学で所得』
『人と違うオーラがでている』というのは以前にも書きましたんで今回は別なのを(笑)
『自分が選んでない授業に参加する。』友達に進められたので出てみました(笑)
『自分が選んでない授業で発言』なぜか普通に指名されましたので(笑)
『一回しか出てないのに(今回がはじめて)なのに先生と環境税について語る。』すごくうれしそうに語ってました(先生と私両方とも)
『先生と仲良くなりすぎて授業のあとに一緒にコーヒーを飲む。』仲良くなりすぎて…秋学期も仲良くしたいけどあの先生の授業ないんです


『他大学の先生に認められる。』ついに…他大学のキャンパスにも進出(笑)
『他大学の先生とメディアについて長々語る。』先生の貴重なお時間をいただき長々と語らせていただきました(笑)
『他大学の授業で指名され発言。』顔馴染みなんで…もう当てられて発言してます(笑)
⑩『名前を覚えられる。』
他大学の生徒よりもかなり印象強かったみたいです(笑)
⑪『ついに…他大学の学生に間違えられる。』
ついに単位互換の枠組みを越えました(笑)
⑫『第2の聖地完成(笑)』
という訳で…
愛知大学も私のキャンパスとなりました


っていう私みたいなバカな学生にどうか単位を(笑)
あの人は死を選んだのか。
私は…
私は…。
あの人に手をさしのべられなかった。
気づいていたのに…
あなたが辛いのはわかっていたのに。
助けてあげられなかった。
私は彼女に3ヶ月しか長生きさせてあげることができなかった…
どうして?
あなたは死を選んだの?
どうして…
あなたは助けてと言えなかったの?
どうして…
私はあなたを助けることができなかったのか?
と…
君の亡骸を前に泣くことしかできない。
涙はこらえるほどこぼれてきて…
彼女の顔は…
とても安らかに見えた。
何かに解放されたような…
あの顔は…あの子の笑顔のようだった。
死でしか得られない幸せ。
彼女にはそんなものがあったのだろうか。
でも…
生きてこそ、辛いのがあって、悲しいこともある。
あなたの感じたその感情を私は支えてあげられなかった。
こうやって…
私は何もなかったように振る舞っている。
それは…
君の分も生きるため。
君の出来なかったことを私がやって伝えなきゃいけない。
将来君から生まれてきたはずの新しい命を信じて…。
君の分も生きてみせる。
と…
心に誓った。