いままでホントにありがと。

私は君に会えて変われた。

会えたから。


強くなれた。

ホントにありがと。

でもね…もうボクは。

疲れたんだ。

君に会えなくなるのは寂しいけど。


いつでも君を天から見守っているよ。

こんな形でお別れするのは悲しいけど。

ありがと。

あと…ボクは君に言わなきゃいけないんだ。

君のこと。実は好きなんだ。

だから前疲れてるの口実にしてキスをしちゃったけどごめんね。

直接あって言えないのは悲しいけれど最後に伝えておきます。




さようなら…。



ボクの大好きな○○へ。



こんな手紙が届いてたんだ。


その数日後に。
友達『疲れてるの?』

私『いや(笑)もう慣れたさ!!

友達『疲れてる感じか出てるけど?』

私『バレちゃうか?』

友達『うんハートバレバレ』

私『ハート要らん(笑)』

友達『ちょっとつけてみた(笑)』

私『はいはい(笑)』

友達『よくさ…熱いキスをすると疲れがとれるって言うけど?』

私『やってみる?(笑)』

友達『私は準備できてるよ(笑)』

私『えっ…どっ…どうする(苦笑)』

友達『じゃあね~見ちゃダメだよ?』

私『うん…』

友達『(^з^)-☆』

私『ちょ…深いほう?』

友達『なんか…人の感覚確かめておきたくてさ。』

私『人の感覚って…。でも。ありがと。疲れがとれた気がする。』

友達『そう(笑)ならよかった。』

私『でも…君のほうが疲れているように見えたけど?』

友達『気のせいだよ。』

私『でも…そうか。なんか寿命延びたかも(笑)』

友達『私はもう残り少ないかもしれない。』

私『冗談いうなよ…その時は一番に助けてあげたいね。』

友達『やめてよ…あんたがそんなこと言うからすこし心が揺らいでるから。』

私『わかったよ。』

友達『ありがと…そしてさよなら。…ホントは…好きなんだから。』

私『告白…?』

友達『告白?なわけないでしょ(笑)なんとなく。言ってみただけ。』


友達から借りたエヴァンゲリオン劇場版破を見たわけですが…。

うん…

なんていうんだろガーン

相変わらずグロいねあせるあせる

ついにエヴァンゲリオンも自動操縦か?

っておもったらね…

うん。

やっぱりダメなんだねダウン

中学生が地球を守るために闘う。

そんなエヴァンゲリオンですが…。

あれは中学生しか乗れないという訳じゃないけど…

搭乗者がみな10代…

碇ゆい以外はみんなそうだったのか?


まぁ…いいや汗

とりあえず…

何て言うのかねぇ~シンジくんも怒るんだね!!


私は最近怒るような相手がいません(笑)

まぁ…2月位にちょっといろいろあって怒ったけどガーン

そうだなぁ…

ムシムシしてくるとイライラするけど怒りはしないかな(笑)

そんな感じで相変わらず寝苦しい。

そんな私ですが…

もうすぐ20歳

おじさんと言われる前に。

10代のうちにエヴァンゲリオンに乗っておきますか音符

って…ネルフはどこだ?

という話をしたらアップアップ

やっぱりお前は悪賢いから役柄的に碇ゲンドウ司令官じゃないか?

ということで。

私はエヴァには乗れないようですガーン

『ふっ…すべてはシナリオ通りだ。』

そんな風に言ってる私が想像できると言われた(苦笑)

私はそんなキャラなの?

と聞くと…

今さら気づいたのか遅いなと怒られる始末。

だから…
ネルフ本部に行っても乗れないわけですよダウンダウンダウン


なんせ。

指示出す方ですから(笑)

私があまりにふとした一言などでキュンとしないので…

あきれた友達が…

告白されるときどんな風に言えばキュンとしやすいのか!!
あと…私の心臓はちゃんと機能しているのか…
と…
一般的によくある告白シーンの再現をしてみることに。

私『ごめんね待った?』


彼女『なにしてたの?もう…』

私『ちょっと学校遅くなっちゃってね…。ところで用事ってなんだった?』

彼女『あのさ…あまり聞かれたくないからさ。○○にいこうよ。』

私『わかった。』

到着。

彼女『……。つっ…着いちゃったね。』

私『なんだよ?いつもと違うような声だして(笑)』


彼女『もし…だけどさ。好きな男の子がいてさその人がね…他の人と付き合ってそうだったとしたら。諦めるべきかな?』

私『まだわからないだろ?聞いてみないとさ(笑)』

彼女『聞いてみるか…そうだよね?わかんないもんね?』

私『居たら…居たで謎が解けるんだから!』

彼女『そうだよね。』

私『そうだよ…なにしょんぼりしてるんだよ(笑)』

彼女『ねぇ…さっきの続きなんだけど。もし…だよ○○君が…その子は好きだと思ってるんだけど…』

私『私か(笑)そうかぁ…それは困ったな~でもまぁ…ぜひその子に伝えといてくれ私は誰とも付き合ってないってね…!』

彼女『そうなんだ?あっ…あとね最後なんだけどさ。言いにくいんだけど…』

私『無理しなくてもいいよ!』

彼女『ううん。ありがと。だいじょぶ。ふぅ~はぁ~あのね実はねさっきの全部私のことだったんだ。』

私『あっ…そうなんだ~って…えっドンッドンッ

彼女『実は…今日呼んだ理由もそれなんだ…。あの…その…私と付き合ってください!!!』


私『わかったよ。聞いてみろっていったのは私だ。まぁ…いいだろう。』

彼女『ぐすっ…あっ…ごべんね。』

私『泣くなって…』

彼女『嬉しいから。そのなんて言うか。ありがと。』

という感じでやってみたけど私の心臓は機能していなかった。

姫キャラは苦手なんだ…。

姫『そこの者…わらわを差し置いてどこにいく!』

私『関係ないでしょ…』

姫『私と言うものがありながら浮気とは?』

私『浮気って…』

姫『良い度胸だ。』

私『浮気じゃないし…姫キャラは好きじゃないし…』

姫『そなたは次期殿になる身ではないでありませぬか…!』

私『はいはい…そーゆの興味ないから。』

姫『待て!!私では不足か?』

私『不足ではないけど…。苦手なんだ悪いね。』

姫『待て…こうなったら好きと言わせるまで帰さないからな。』

私『そんなに聞きたいの?』

姫『違う…その…愛されているか確かめたいのじゃ…』

って言う感じで友達がキャラ作りしてたけどショック!

姫様はそんな感じなのか?

姫なんか居ない私にはよくわからない。


姫って?

なんだ?

写真が撮れないガーン

というより何て言うんだろう?

微妙なんだよねダウンダウン

レポートがぁ汗汗

教育学(2題)+経済学(1題)+現代社会学(1題)

今のところこれだけが確定。

しかし…

現代放送論もレポート課題ガーン


つまり総計五題しょぼん


今から取りかからないと間に合いませんダウンダウンダウン


早く終わるように今から頑張らなければ…。

とりあえずいろいろやらなきゃいけないので…っていう感じで。




すさまじい速さで1週間が過ぎています。




今日は懐かしいシャボン玉の話。


知ってますか?




割れないシャボン玉、まぁ理論上ですがね。


なんせ液体のりですから~

今度写真はってみます~音符音符音符音符

よくわからないうちのネコ…。


巫女…って違う…ネコは言うのは怖いもんだ。

あの子嫉妬する訳ですよ。

メスネコ人間のメスに嫉妬する。

なぜだっ!!


って思ったら。

急に怒ってきたり…誰かそっくり


って怒られるから、言わないけどさ…。


きっと、人間にもネコにも共通する部分ってあるような気がしませんか?


ちなみに私は、本能が目覚めないとのんびりしすぎて何もできないタイプです。


まさしくネコ(笑)


ネコかぁ、猫好きだからいいけど、でもあの読めない感じは苦手だけどまぁ、かわいいから許しちゃいますよね…。


これだから、怒られるんだな。


気をつけなきゃな…。

よくわからないけど。。。


あのー?

すいませ~ん


とりあえずですね。

内容を整理してみましょう。


今日私は、とあるものを買っておいといたのDeth☆

しかし・・・

ない、ないよ、

私が買っといたお昼がないじゃありませんか!!


返せ~返せよ~(泣き)


ということであきらめてご飯食べない。。。

から、なんか分けてくれるとうれしいんだな☆


とインデックス風に試してみたが無理でした。


最近のツンデレはよくわからん。


ある日の一こま。

「ねえ?ね~?聞いてんの?最近なんか冷たくない?あれ?それも無視なの?」


「ごめんちょっとこれに夢中になってた。」


「なによ、こればっかり見てさ、てか何これ。。。えっ?///これは、私のアルバム!!何勝手に見てんの?」


「なんか、かわいいねって思ってね。」


「ばか。ば~かっ!!お前なんかに言われてもうれしくないもんねーだ!!」


「むかしだけか…」


「今の私は嫌いかな?(泣)」


「泣くなって、冗談だろ。」


「ほ・・・ほんとに?」


「ほんとだよ、そんなこと当たり前でしょ。」


「そうよね、普通に考えて、あなたなんかに振り回されるなんて…。勘違いしないでよね、別に好きとかそ~ゆうのじゃないんだからね。」


「ツンデレか?」


「つ…ツンデレ?私が?」


「全体的にね…。」


ツンデレな人ほど自覚症状がないようです。