私には可愛がっている後輩がいるのだが…

うん。

昔は○○先輩と呼んでくれたのに…

いつの日からだろうか…

『お兄ちゃん~○○お兄ちゃん』

となったのは(苦笑)

頼むから

家のなかで『お兄ちゃん~』と叫ばないでいただきたい(笑)

なんせ後輩の家族構成が3姉妹なのでお兄ちゃんは居ないのです


なので後輩がテレビに影響されたものと勘違いされ…

姉妹に本気で『私のお兄ちゃんをお兄ちゃんって呼んで何が悪いの!!!!!!

と姉妹げんかされたときにはさすがに困りましたが汗汗

私も妹はほしかったんで別にいいですが…

でもまぁ~

それが問題なんですよね(苦笑)


最近は妹分の後輩とご飯を食べにいった際に音符

『よい兄妹ですね(笑)見ててなんか微笑ましいですよ~』

と居酒屋の店員に言われる(笑)

『すいませんしょぼんダウンダウン実は他人なんです』と言う暇もなく
後輩が『はい~お兄ちゃん一筋なんで』とか言ってしまうので…

何も言えずただ(笑)という。

もう諦めて兄妹で通します~!!!!

という諦めの日記でした。

まぁ相変わらず暑い。

そんな日常(笑)

んなわけで

久しぶりに高校の思い出を話す機会があったのでその中から

『お前は生徒会には不向きな人間だ。』

という話になった。

私は他人に手本を見せるにんげんじゃないから(笑)

ということらしい(笑)

言われても仕方ない何せ校則は破るものと豪語していましたし(笑)

身だしなみもテキトーだったので。


よく先生に怒られていました長音記号1!!

まぁ私に何かさせるといろいろ起こるのが怖いと先生が私の推薦を取り下げたんですがね長音記号2音符


危険人物と認めたくない長音記号1っていうね(苦笑)


それにしても私が生徒会長をやっていたらどうなんでしょうかという話題になったので


よい生徒会と悪い生徒会(私がもしやった場合)

一般的な生徒会

体育大会の何かを決める

話し合い。

しかし私は

じゃんけんパンチ!チョキパー

生徒会長のスピーチ。

一般的な生徒会長

前日に原稿書いて練習

私の場合

めんどくさいのでその時の気候などでアドリブでスピーチ(笑
本業は実況だったんで得意なもんですよ長音記号1


という感じです。

私は生徒会に向かない(苦笑)

というより先生から全力で阻止されるという有り様。

私らしい(笑)

普通は無いですよ~


ちなみに小学生の時学級委員をやった際~

学年集会の時に全員の前で先生から説教されたという伝説の持ち主でもあります(笑)


私みたいな人は向かないんですよ~生徒会は(笑)

人は辛さとか悲しさとかを共感できる。

そんなことを思い知らされたことがある。

私がものすごく辛く悲しいことがあったとき。

私は性格上辛いことや悲しいことは表には出さない。

そのせいで毎回誰かに心配をかけてしまう。

友達『辛いことあるでしょ?』

私『そんなのはない。』

友達『こうやってね人の体に触れるとね気持ちはわかるんだよ。』

私『わかるかな?』

友達『……………。』

私『へっ?どうかした?』

友達『ぐすっ…どうしてだろ。涙が止まらないんだけど。』

私『なんで泣くんだ?』

友達『あなたうそついてる(泣)』

私『何を?』

友達『私にとっては泣けてくるくらい辛い思いしてる(泣)』

私『どうしてわかる?』

友達『わからない。わからないけど胸が苦しい。何この気持ち。』

私『すまない。私の痛みは私が負う。』

友達『やめてよ。こんなに辛いの?』

私『頼むから。泣かないでくれないか?』

友達『…。どうして?隠してるの?私には教えてくれないの?』

私『わかった。言うから泣かないで』


その当時の悩みの種は私のパートナーだったのだが。

あんな風にして読まれてしまうと私も手が出ない。


『ボクね君のこと嫌いじゃないよ。』

私『ありがとう。』

『ボクはね。君の何気ない優しさが好き。』

私『そうか。それはよかった。』

一人称が『ボク』

それを使う女性のことをボク少女というらしい。

なぜそれを使うのかは本人に聞いても…

『えっ?そんなの君が私って言うようにボクのなかではボクが普通なんだよ。』

まぁその通りなのだが…

良いことばかりではない。

誤解もかなり多い。

クラスメイト『あの子さ変だよね?何あのボクって?』

『ボクがボクっていって何が悪いんだ!!』

クラスメイト『女のくせに男ぶってるのが気に入らないのよ!彼氏とかいたらかわいそうだよね。』

『なんで?そんなことないもん。』

クラスメイト『そうやって女らしくしてればいいの!わかる?』

『ボクは元から女の子だよ。』

クラスメイト『わかってるなら私って言えばいいでしょ。ボクがボクがっていってると好きな子から嫌われるかもよ。私が男だったらイヤだね。そんな女の子。』

『嫌われないもん。そんなこと…ないもん。』

クラスメイト『好きな子いるんだ。かわいそうに。ボク少女で。』


彼女はその言葉に傷ついてこんなことを聞いてきた。

『ボクが女の子みたいじゃないから…君はいじめられてない?』

私『何いってんだ?そんなことない。』

『ボクがボクっていう一人称だから。ダメだって。』

私『お前が自分のことどう呼んだってお前の顔は変わらないし。性格も変わらないだろ?』

『そうだよ…』

私『お前のこと好きだったらな。呼び方なんて気にしないよ。気になるのは別のところだ。』

『えっ?どこ?』

私『いじめられてないかとか…心配になったりするだろ。』

『うん。ありがと。』

私『そうやって素直に話を聞いて少し赤くなってるとこなんてまさしく可愛い女の子だろ。心配するな。』

『なっ…何いってんの。ばっかじゃないの( 〃▽〃)本気で言ってんの?』

私『本気で相談してきたお前にウソは返さねえよ。』


『…ごめんね。君のこと信じてたけどクラスの子にきつく言われて。君を最後まで信じられなかった。ごめんね。』

私『俺を誰だと思っている(笑)みくびるなよ!』

『ありがと。君のそういうとこ。好きだから。』



そんなことまーったく気にしない私でした。

相変わらずの適当ぶりに誰かが怒ってもおかしくないDASH!

そんな私でございます(笑)

相変わらずです

相棒との通話中におみやげで死ぬほど大爆笑する!!

そんなのは日常茶飯事ですがキラキラキラキラ

問題なのはそれではなく。

時間や場所といったところでしょうか~

まぁ携帯の充電池がすぐになくなる原因といっても過言ではない(笑)

ちなみにこの携帯相棒との通話で電池が残り2%まで弱りました汗汗

でも大丈夫~

何気にこいつ電池の持ちはいいみたい。

という感じで画面をふくのがめんどくさくなり水洗いしている私でした。

アニメの曲がオリコンチャートに普通にランキングされるようになり…


いろんなジャンルの曲が増えてきましたキラキラキラキラ


しかし…

うーん。

どこか似たジャンルの連立が多く見られ…

いわゆる偏りの状態になっていると誰かが分析していたわけですがニコニコ


確かになとは思うけどまぁそれがいろいろと何か変化をもたらしているのは確か!!


だからこそ。


何か活路があればいいとおもうんですが。


どうなんでしょうか?


というような話を誰かとした私でした。
今静岡にいます

相変わらずどこにいっても暑いというの現状のようですダウンダウンダウン

まあこうと暑いとなんともいえないです。

台風が向かってくるみたいですねあせるあせる


お盆の時期に雨というのは珍しいですねガーン


一度私の恋人のふりをしてくれと友達からお願いがありましてねあせるあせる


ホントにフリをしたことがあったんですがしょぼん


その時の壮絶なる戦いといったらまぁひどい(泣)


なのでサマーウォーズではあり得なかったあのまま嘘がとおった時どうなるか(-_-;)

それはあるちょっといいとこのお嬢さんが開いたパーティーにて。

そのパーティーには毎回参加条件がある。

今回の条件はカップルで参加しなくてはいけないということだ。

私はその当時パートナーは居たのだが遠慮した。
なんせ…どこか浮いてしまうと思ったのだ。

しかし、友達の頼みを断りきれずに結局友達とパーティーに参加するのだったダウン





パートナー(友達)『私の彼です(笑)自己紹介してよ!!


私『はじめまして。私が満月満月から紹介がありました××です。』

友達『えっ?付き合ってたの!!

パートナー『まぁね』

友達『わからなかったよ。もしかして』

私『なんですか?』

友達『いや…なんでもない。』

パートナー『バレてる?』

私『かろうじてバレてない(笑)』


パートナー『ヤバい…』

私『どうした?』

パートナー『私の先輩に気づかれちゃった。

私『それってまずいの?』

パートナー『かなりね』

先輩『後輩のことを第一に考えているこの先輩がお前のパートナーがふさわしいかチェックしてやるぞ(笑)』

パートナー『先輩やめてください。仮にも他人なんですから。』

先輩『なんだつまらない。私も連れてきているがどうだ他人の女ばかりと話しているんだ。』

パートナー『それは先輩に問題が』

先輩『なんかいったか?まぁいいそこのお前』

私『はい。』


先輩『私の後輩の好きなところいってみろ』

私『あいつは昔からとてもいいやつで…。とても強がりで少し意地をはるところがあるんですがたまに見せる弱さがどこか守りたいとそう強く思わせてくれます。だから惹かれたんですよ』

先輩『なんだ…ちゃんと想われてるんじゃないか(笑)うらやましい。』

パートナー『うん。ホントにありがとう。』

私『えっ?泣いてる?』

先輩『気に入った。しっかり守ってやってくれ。私は応援してるから。』

パートナー『はいっ!先輩ありがとうございます。』

私『…演技じゃないぞあれ。』

んな訳で時が過ぎよきパートナーは…


パートナー『ヤバい…好きになっちゃった。』

私『はっ?』

パートナー『マジ告白したい。』

私『えっ?』

パートナー『どうしよう?』

私『いやいやダメでしょ』

パートナー『あんなに私のこと考えてくれてたなんて』

私『いやいや…ただその』

パートナー『ありがとう。』

私『どういたしまして。』

パートナー『とりあえずこれからもよろしくね』

私『あ…うん。って…え?それってどういうこと?』

パートナー『そーゆこと。』


いろんな意味で戦争が起きなきゃいいですけどね。

ということで…

タッチパネル初心者の私があせるあせる

なんとなく
それとなく
タッチパネルを使ってるわけです(笑)

ある程度は慣れてきましたが

やっぱなれるとなれないでこうとも違うとはダウンダウンダウンダウン

暑いね

夏だね(笑)

サマーな訳で

なんとなく浮かんだ

サマーウォーズについてなんですが

このブログにのせた通り
夏希先輩とおなじ誕生日ということであせるあせる

運命めいたものを感じたわけですがDASH!

恋人と同じ誕生日ってあるものなんですかね?

私はいまだかつてないですけど
そうなってしまったら誕生日迎えるたびにブルーになりそうで嫌ですけどね(笑)



女心は難しいと誰かが言ってましたね…


なんというか
むずかしいですね

けっして優しいだけではダメなんですよ。

その優しさが自分だけのものなのかを本気で探ろうとします


愛しているらこそ嫉妬する。


何てのを誰かからききました。


『ねぇ?こんなに優しくしてくれるけど?それって私だけなの?』

何てふうにきいてくるけど…

私は相変わらず

『お前だけじゃないが…他人にはどうしても見せない何かを私はその中に含ませているからな…お前だけ別口なのかもな(笑)』


バカですね相変わらず(笑


またやってますよ。


たまには厳しく怒ってみるのもいいのでは


と思いますが…


私がおこるのは本当に限られた内容で…

人も限定されますので…

おこるのはあまり慣れてないと思います。