冬ですか。

早いんですかね?

私はよくわからないです。

なんかいつの間にこんなに時間がたっていたんでしょうかショック!


私にもやっぱり気持ちで勝るなにかがほしいと思い。

いろんなことしてきたけれど…

やっぱりいつも思うのが。

自分の気持ちに勝ることができないと何事もうまくいかないってことパー

それでした。

自分の気持ちをどれだけ追い込みそして精神的に勝れるか。

そこだなって思います。

私には足りないところだらけです。

でも…それは仕方ありません。

完璧な人なんていたら変ですから。

誰かは何かを抱えてる

その抱えているものが大きいか小さいかは…

本人が決めてる訳じゃない。

本人の器の大きさで決まる。

器が大きければ抱える問題も少ない。

器が小さければ多くなってしまう。

でも…

器はいつだって大きくなったり小さくなったりします。

だからこそ

ナイスな心意気でいろんなことに挑みたい。

そう気持ちを改めている今日この頃です。

かぁ…。

肉食系ってダウンダウン

がっついてるみたいなイメージ(笑)

うーん。

どんな人かわからないので…

と思っていたらバイト先にお客にいた。

私ににこやかにあせるあせる

アピール。

さりげなくない。

もろ強調。

そして…覚えてと言わんばかりに同じものを買う。

これは…。

そうか!!!!

これだキラキラこれなんだなキラキラ

わかったよニコニコチョキ

これがいわゆる肉食ってやつか長音記号1音符

すごいね音符

ポジティブ&アクティブドンッドンッ

理想な人だね長音記号2グッド!

私にもそんな気があればいいんですが…。

なんせ無いですからねぇ。

あはは…

って感じですかね。

今は…

年末の話で持ちきりです。

中学の同窓会みたいなものからはじまり…

成人式の二次会まで。


集まりが多いみたいです。

形だけ参加。

そればっかりかもしれません汗汗

とりあえず…
流れにまかせればよくね?

って感じです。

年末って案外忙しいよね(苦笑)


新たな事件が…。



私が背負い彼女を急いで運んでいる姿を彼女の友達が目撃していたのだった。


バレてしまった…。

彼女『私はあなたの背中に居たの。…そう。だから。助けてくれてありがとう。ただそれが言いたくて。』

私は…

何も言えなかった。

だけどこの一言で思い出す。

彼女『助けてくれたのはあなただった。だから私はあの人の告白受け入れなくてもいいよね?』

と言われて。


私『命の恩人だから?そーゆ理由で付き合ったの?』
彼女『違う。頼れる人。って思ったから。』

私『そっか。』

彼女『いい人だよね。友達にいいとこ譲って友達のことを優先して…』

私『そうなのかな?』

彼女『私…前以上にあなたのこと好きになっちゃったから。』

私『そうか…』

彼女『私。本気だからね。』

結局、彼女は彼と別れ…私と付き合うことをいつしか叶えるために猛アタックし続けるのだった。

彼は。

その後彼女に何度もアタックし…

強くなっていく。

が…

私はあの方にアタックされるたびに幻滅するのだった。

『明日…告白しようと思うよ。ありがとな。』

と言われてホッとしてたが…


彼女は…

『聞きたいことがある』
と…

私に電話してきた。

『私はホントはあなたが好きなんだけど…あの人に告白されそうなんだけどさ?私が今ここであなたに告白したらOKしてくれる?』

私は、
もちろん断った。


なんせ…

友達がそのようにさせたなんて言えないからね。

だけど…

友達が付き合って二日目

別れそうなんだ…なんとか助け船を出してくれ。

といわれたから

助け船を出すために彼女を呼び出した。


相手の気を私以外に向けさせるというのが今回のミッションなんだが…

相手は本気だからなぁ…

ならば…

あえて嫌われるような行動をとろう!!

とか言って。

あえて離れて歩いてみたり…

いろんなことしてみた。

相手も自分が嫌われてしまったのではないのか?

と必死だ。

ついにその日のミッションの終わりにさしかかった時。

ミッション成功を揺るがす事件が起きた。

その子が貧血で倒れたのである。

私は無我夢中で助けた。

というか…

意識がもうろうとする彼女を背負い家に向かった。

その間に気を向けてほしいと頼んだ友達を呼び出し…

友達が私がおろおろしているなか勇敢にその子を救ったという設定にし友達をたててあげたのだ。

二人ともいい感じに話が進み…

ついに告白するのか?

というときだった。

また新たな事件が起きるのだった。

あなたの友達があなたに隠していることがあります。

何だ?

それは…


私の口からは言えません。

そうやって月日が流れていつの日かほんとの話を聞かされる。

私と仲良くしている人が好きならしい。


でも…

仲良くしている人は…

私のことが気にかかるらしい。

どうにかして気をそらせて彼に気を向けるよう仕向けろと言われた。

うん…

私に言われてもな…

とか思いつつ珍しくこちらから連絡してみる。


相手はあからさまに私から連絡が来たことがうれしいのを隠しているような感じ。

それをどうやって仕向ける?


わからないけど…

まぁ…

なんとなくやってみることにするのだった。

続きは次回書きます。

免許取りました!!


ほとんど学科を勉強しない状態で挑んだら…。


なんと


行けたよ(笑)


まぁ運もあるんですかね。


という感じで金曜日取ってきたんですが。。。


合格発表のとき

おそらく受かってるだろう


という、車の運転にはいけないだろう行動をした私ですが。


とりあえず何とか免許も取れたし、なんとかなるかな?


という今日この頃です。




あれれ~おっかしぃぞー?




とか言ってる余裕もなくて…。




とりあえず、なんか。




仕方ないから、なんかやってみる。




って感じだけど…。




うん、改めて。


転職するぜ(笑)




なんでか?理由は簡単さ!!




シフトが入れづらい&給与を改ざんしているらしく私にだけ給与明細を渡してこないということを発見し、


いっそのことめんどくさいから、違う職場に転向しようということです。




私が何も知らないふりをしているだけですから。




いやぁ…

もう転職してやる!!!!!!!!!!

(゜-゜)ふーんだドンッドンッドンッ

もうしらないからね~!!

と言ってみた私なのでした。


軌道にのってきた!!!!

と…

少し安心。

今のところ…

問題はない。

あとはやるべきことをやる。それに限るチョキ


しかし…

なんかあんまり休めてないダウンダウン

という現状。

私はどうしたいのかよくわからないけどしょぼん

とりあえず。

目の前にある課題を一つずつ解決するしか汗

できないみたいです。

はぁ…

今はとりあえずfripsideの曲聞いてますよ(笑)

新しいシングルの…

曲名なんだっけ?

忘れたドンッドンッドンッ

とりあえず…とある科学の超電磁砲OVAのオープニング

らしい。

PVは
マギー
エスパー伊藤

そして今回。
考古学の大学の先生えーっと名前忘れた(苦笑)

毎回fripsideのPVはニコニコキラキラ音符音符ウケるニコニコキラキラ音符音符よね

次回作はエガチャン出てきてほしい長音記号1音符

でも…ダメかな

彼は脱いじゃうからねあせるあせるあせる