なんか夢の中で晴れなのに雨降ってきてあげくの果てに…

あられ降ってきた夢を見たという噂の人です(笑)
今日は久しぶりにいい景色見てきたからのせます~チョキ


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夜景なにげにきれいでした。


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そんな今日この頃
全く忙しくて書く暇がなかったから…

今書いてる(笑)

えっ?

授業中だよ~

それで今回のタイトル四人前

なんだかな?

なんだろね?


ということで…

本邦初公開
といううたい文句をつけて!!!!


どーんっアップアップアップ


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どーだ(笑)

すごいでしょキラキラ

大きさがわからないから比較としてこんな写真を…


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こんな感じ…

四人前(笑)

店長スペシャルドンッドンッドンッ

というネーミングを勝手につけて帰った私でしたチョキ
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ごちそうさまでした~!!!!
真夜中のファミレス~

栗がスプーンに入らずに手こずるダウンダウン

ミスったあせるあせるあせる


という午前3時ドンッドンッ


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upしたはずの日記が…


あれ?

ないぞ?

という感じでなぜかしたはずのことがなされていなかった私です。

いやぁ…

困りました汗

実はなんか知らない間に予定が山積みだったみたいですダウンダウン

てか…

もう12月やん…


早い…早いって!!!!

少し予定と気持ちの整理をさせていただきたい。

イルミネーションも見てないしガーン

行きたいとこまだ行ってないし…

教授に挨拶してないし…

先輩にちょっかいかけてないししょぼん

うわぁ…

ヤバいあせるあせるあせる


どうしよダウンダウン

という今日この頃です。
お元気ですか?

あなたのことです。
きっとそちらでもがんばっているのでしょう。

私は相変わらずと言ったところでしょうか…あなたに毎回怒られた適当な生き方をしています。

でも、これはこれで楽しいですよ。

それはさておきまして…あなたが私の前から居なくなってから

もう…5年ですね。

早いと言ったら嘘になりますが…いつのまにか過ぎていました。


あの日以降から私の目標はあなたと並ぶくらいの強さを持つこと。

となってました。

情けないものです。

いつまでも経ってもあなたに追い付けないのだから。

でも…いいんです。

目標は背伸びしても届かないところに置いておけばいずれか…

努力してつかめると

そう信じています。

あなたがそうあったように私もそう居たいと思います。


ありがとう。

そして、また会う日まで。

あなたの帰りを待ってます。


と…
手紙をあの子がいたはずの場所にそっと置く。

『迎えには行かないからね。』

なんて…声が聞こえた。


私がそこに行くのはいつかわからないけど…

まだ先なのはなんとなく感じたかな?


アクセスカウンターの不具合なのか?

凄まじい数字になってる…。

えっ?

最近更新できてなかったのにこのアクセス数ってあせるあせるあせる

ヤバい…。

不具合なのか?

意図的なのかわからないけど…

明日は休みだね(笑)

どっか行く予定だけど金がない(苦笑)

そんなときはテキトーにどっか行くのに限るよね!!
私は…

よくわからないが好きでも嫌いでもない人と付き合うことがよくある。

でも
その度に…

なぜ付き合った?

何て聞かれる。

理由はなおさらない。

が…
だいたいこうやって言う。

『何も断る理由がないから。』

って。

確かに相手のことが嫌いなら仕方ない。

でも今時点で好きでも嫌いでもない人になぜ?理由を与えなければならないのか私には理解できない。

相手には少なからずとも好意があるわけだし…


まぁ…

相手は悪くはないですよ。

だから

付き合うということを断る理由を見つけるために付き合った。

のかもしれない。


ということなんですかね…

でも…相手のことを知ることって大切だと思うから。

だから仕方ない。

きっと私にとっても勉強になるはずだから。

なんか寝つけないとき

やっとのことで寝たのだが…

こんな夢を見た。

私『どこにいるの?』

誰か『私はここだよ?』

私『どこだよ?』

誰か『私、上にいるよ。』

私『上…?』

誰か『そう。あなたを見守っているよ。』

私『そうなんだ…上を見ればいいのか?』

誰か『見ちゃダメだよ?』

私『どうして?』

誰か『私を思い出してしまうかもしれないから。』

私『わかった。じゃあ見ないから誰か教えてくれ…』

誰か『あなたのことが好きだった人だよ』

私『そうなのか?よくわからないけどまぁ…いい。』

誰か『相変わらず変わってないのね。』

私『よく言われるよ。』

誰か『少なからずあなたに影響を受けたことけっこう多いから…。』


なんだろ?

なんの忠告だろう…

説教をくらった。

のだが最終的に涙目で

『どうして?』

何て聞くものだから…

困ってしまった。

私は別にあなたを悲しませたい訳じゃないが…

と思っていたが…

『私がどんなに想ってもあなたには届かないの?』

と最後のとどめを言われてしまった。

トホホ…。

『届くよ…君が心から私を想ってくれたらいつか振り向かずではいられなくなるかもしれないよ。』

何て返すのだが…

『ホントに?』


『あぁ…ホントさ。君の気持ちを聞いて少し気持ちが揺らいでるから。これ以上の証拠はあるかな?』

なんていううそをまたついてしまう私なのでした。

どうしてだろ?

なんで私の気持ちを察してくれないのだろうか…。

『○○さんは恋人とかいらないの?』

と聞かれた。

私は、わざと好意を持ってくれる人に対して…

私の感情とは逆のことをして来た。

なぜか…

理由は簡単。

私は今…
人を好きになる心の余裕がない

だから。

好きになってくれた人に申し訳ないから。

わざと私から意識を遠ざける。

そんな中でも、人の本質を見抜ける人はいる。

私はそんな人が怖い。

なぜか?

私の演技が見透かされているから

でもそんな人はやっぱり居て

上記の通りのことを聞かれた。

『人を好きになれないんだ今はね。』


と軽く返したのだが…その子からもろ説教をくらった。