今ある状態に満足しない。


そう思っていると…


幸せは逃げてく気がする。


満たされた気持ちに福はやってくる。


今ある状態を受け入れる強さを持ちなさいと…


言われました!!


強くなる=自分を認め弱いところを隠さず立ち向かうこと


なのだから。


今ある状態を認めなさい。


あなたはまだいいほうです。


と思えばいずれなにかが訪れる。

心構えであなたは幸せになれます。

そうすれば偏見もなくなるし…

あなた自身に心の余裕が生まれます。


だから。


もっと心を広く持ちなさい。

はいっ!!!!!!

わかりました。

今までの私が間違っていました。


心を入れ換えてがんばります。

と…
なんかお告げみたいのが聞こえた気がした。



自分とみつめあうじかんが必要なのかもしれない。


考え込んでしまう。


今まで嫌なことをおもいっきり暴れてなんとかごまかしてきたけど…


なんか…ね。


うん。

落ち込むなんてねダウンダウンダウン


あんまりしたくないね。


落ち込むと運気も逃す。


だから前向きに常にチャレンジャー精神を忘れない。


がんばれパンチ!ニコニコ音符


絶対できる。


まだお前はやれるんだっ!!!!!!!!!!!!


と意気込む。

まだチャンスはあるさアップアップアップ


ファイトだ私と(⌒0⌒)/~~


がんばる。


どうだろ…


そうだよがんばらなきゃニコニコチョキ

なんかだんだん取り戻しつつあるかも(o^ O^)シ彡☆


本調子パー
アート暑い。

@うてきに暑い。

滴が!!!!!


垂れる。

うぉーぅもうわかんね。


とりあえず。

いみわからないんでカラオケで大暴走してきます。


止めないでください。

そしたら。

友達からこんな画像が…

持ってるのに送られてきた。

持ってるよ。

かぶってるよ(`Δ´)
セシリア・オルコット

挑戦者k_i_tの伝説。-serisia_800_b.jpg

今から~スーパーストリーム歌いまーす(笑)(o^ O^)シ彡☆


スーパーアップ
スーパーアップ
ストリームアップアップアップアップ
からだ中に流れ出すエナジー雨
最高の私で飛んでゆけーニコニコチョキ


もうカラオケで半壊してるのにこの暑さ。


セシリア『どーゆことかしら今日のブログワケわかんないじゃないですか?Kitさん?』


と言われた気がする。


幻聴だ。

やばい。


寝よう。

いまの日本は不思議な国だと思います。


これからを担う若者よりも年寄りを大事にします。


日本の国内に住む人よりも海外からきた人を優しくします。


国内が大変なのに海外(韓国等に)献金してます。


国内の様々な産業を強化しないといけないのに韓流が流行ってます。


留学生には学費は免除。日本国内の学生は必死の思いでバイトしてます。


留学生の目的は母国にお金を送ること。
留学することで裕福になります。

なのに日本の学生は…
就職するにも高学歴化が進んでいるのに…
対応できておらず…
がんばって勉強して大学に行っても経済的理由で中途退学しないといけない人がいる。


なんでしょう…

そう。
日本の現実です。

韓流がどうして叩かれるか。

それは韓国が都合よく日本を市場として使い…


韓国国民の意識が…

日本を拒否している国であるからです。

自民党の議員の人が入国拒否されました。

しかし…
韓国の議員が日本に来て同等の活動を行っていても日本国は阻止しませんでした。


それは考え方の違い。

かもしれません。

あれだけ
あの問題はいけない
と報道しておいて何事もなかったように韓国籍のアイドルが歌番組に出てるし、韓流ドラマだってやってる。

なのに韓国ではプラカードを持ち抗議デモしてる。さらに過激になって日本国の国旗を燃やす。

そして…その反面日本ではネットの発言で芸能界をやめさせられる。

よくわからない。

ネットの発言でいろんな制裁を受けてる日本。

プラカードもって他国を批判しても制裁を受けない韓国。

これはおかしいと思います。

どうして?

発言の自由が保障されてる国でどうしてまともなこと言うだけで叩かれるのか?


私にはわからない。


国際社会のなかで生きてく上で私は韓国というくにのやり方が気にくわない。

そう思います。

よくわからないが、windows7の64BIT IEがうまく動作しない。

ムービーが見れない、しかし困った。

64ビット版のフラッシュプレイヤーが
どうしてもダウンロードできない。

32ビット版を使っているけど、
64ビットが使えればもっと早く動くはずなんだけどな・・・。

うん。仕方ない。か…。

とりあえず今週はどうなることやら。

やっと来た長期休暇どうやって使おうか。

とりあえず、海外に行くことは決まってる。

だがしかし。

どうなんだろ。

はて?


なぜに?


という感じではてなマークだらけの私。


しかし、怒られるとか思っていたけど。


そうじゃなかったことにびっくりだし、それもびっくりしたけど


私の姿に憧れていたこと自体びっくりなんだが…。


私ががむしゃらに何もわからないながらめげずに頑張っている姿を見て、いいと思ったらしい。


しかし、私だって迷うことも戸惑うこともあるわけで、実際この返事にも戸惑っている訳で。


うん。


まぁ別にいいですが、と言いかけた時になんか脳裏によぎった。


そうか、待てよ。


まだ、ふさわしい時ではない。


と、友達からでいいかな?


と、結局先延ばしにする形にしてしまった。


まぁ、いいか。


そんな感じ。



いつの間に?と思いましたが気にしないことにしとく。


ふはぁダウンダウン


疲れましたよショック!あせるあせる


前かいたやつ通りに。


敵陣に向かったわけです。

『私があなたのことすきじゃないってこと知っててきたの?』

って…


怒られた。


当然である。

『でも…せっかく来たんだし私は鬼じゃないから家にいれてあげる。雨も降ってるし…感謝しなさいよね。』


あっ…ありがと。


『べ…っべつに気になってるわけじゃないから。』


へっ?気にしてる?

『してないっていってるでしょ!!黙ってついてきなさい!!』


あっ…ごめん。


『ついたよ。あの…さ。あなたは私のその…あの…カレシって事にしといてね。わかった?』


えっ?

『いいから…わかった?』

はいっ…


『紹介するわ…おじさま私のカレシよ。』


はいっ…はじめまして…Kitと申します。お見知りおきを。

おじさま『そうか…なかなか良さそうな青年じゃないか。婿殿という訳ですな。ふむふむ。』


『べつにそんなこと考えてない。』


おじさま『いやぁ…顔を真っ赤にしてな嬉しそうにしてるからのう。ついついな(笑)』


『ということなのわかった?邪魔しないでね。』

おじさま『わかった。がんばれよ。』

『////ばかっ…』


んで?

なんだ?

ワケわからんけど?


『…私はあんたの事嫌い。』

そうか…悪かったな。

『違うの最後まで聞きなさいよ!!』

わかった…続けて。

『どうして嫌いかわかる…?それはね…私の気持ちに気づいてくれないから。』


えっ…

『だからね…ホントは好きなの。』

えー!!(゜ロ゜ノ)ノ

嫌い=気付いてくれないから


好き=?

なぜ?

『憧れてた?っていうのが近い。だから…。』


好き=憧れ


そう敵陣に乗り込んで不意にも敵陣からオファーがきた。

続きはまた書く。

ちょっとだけ待ってて。
頭のなかが整理できない。

友達A『逆恨みをしている人物特定できました。』


友達A『パターンブルー!!使徒です。』


友達B『なっ…なんですって。』


友達B『直ちに行きなさい。現場に。』


私『待ってください!!!!どうして行かなきゃいけないんですか?』

友達B『仕方ないのよ。こうなった以上…あなたがあの子を説得するしかないの。』

友達A『そうです…あの子はあなたに来るよう要求しています。早く。行ってあげてください』


友達B『そう…あなたの為にも。そして…私たちの世界のためにもね。』


ということで敵陣に乗り込む私なのでした。

最近死の恐怖を体験しました私です。


なぜか逆恨みをされてるらしい

困ったものです。


恨まれたりすることはしていないが…。


よくわからない。

真相はいつわかるんだろうか…


噂だけなのか?


本当なのか?
忙しい日々から解放されつつある私です。


忙しい。

とりあえず忙しい。


7月中は目がまわりました。

ふぅ…

やっと一息。

『あなたは相変わらずカッコいいですね。なんか。懐かしいです。』


と後輩からメールがきた。


お世辞でしょ?

何ておくったら電話で本気で怒られた。


よくわからない。


しかし…

いろいろな事に迷っているらしく…

魁斗ならどうする?

ってやたら聞いてくる。


最後に…

魁斗なら…私をお嫁さんにする…?


って聞かれたけど。


知らないな。

私は使命感がある。

あなたが…私に誓うのならば。従おう。

しかし…私は保障はしない。

自分を守る強さを持ったのなら私に言えばいい。


私は本陣しか見えない。

我が陣に頼りないものは置けない。

私の背中を預けてもよいやつに私は将来を託す。

貴女は…

どうかな?


って冗談まじりで言ってみたり。



そしたら…

『私は…あなたが思うほど強くありません…しかし…あなたを思う気持ちは誰にも負けません。』

と…


そんなバカバカしい

時代劇を繰り広げた。

が…

『最後の台詞。
嘘じゃないから。』



って意味深なこと言うんだよな…。


ホントに困った後輩です。