友達A『逆恨みをしている人物特定できました。』


友達A『パターンブルー!!使徒です。』


友達B『なっ…なんですって。』


友達B『直ちに行きなさい。現場に。』


私『待ってください!!!!どうして行かなきゃいけないんですか?』

友達B『仕方ないのよ。こうなった以上…あなたがあの子を説得するしかないの。』

友達A『そうです…あの子はあなたに来るよう要求しています。早く。行ってあげてください』


友達B『そう…あなたの為にも。そして…私たちの世界のためにもね。』


ということで敵陣に乗り込む私なのでした。