いつの間に?と思いましたが気にしないことにしとく。


ふはぁダウンダウン


疲れましたよショック!あせるあせる


前かいたやつ通りに。


敵陣に向かったわけです。

『私があなたのことすきじゃないってこと知っててきたの?』

って…


怒られた。


当然である。

『でも…せっかく来たんだし私は鬼じゃないから家にいれてあげる。雨も降ってるし…感謝しなさいよね。』


あっ…ありがと。


『べ…っべつに気になってるわけじゃないから。』


へっ?気にしてる?

『してないっていってるでしょ!!黙ってついてきなさい!!』


あっ…ごめん。


『ついたよ。あの…さ。あなたは私のその…あの…カレシって事にしといてね。わかった?』


えっ?

『いいから…わかった?』

はいっ…


『紹介するわ…おじさま私のカレシよ。』


はいっ…はじめまして…Kitと申します。お見知りおきを。

おじさま『そうか…なかなか良さそうな青年じゃないか。婿殿という訳ですな。ふむふむ。』


『べつにそんなこと考えてない。』


おじさま『いやぁ…顔を真っ赤にしてな嬉しそうにしてるからのう。ついついな(笑)』


『ということなのわかった?邪魔しないでね。』

おじさま『わかった。がんばれよ。』

『////ばかっ…』


んで?

なんだ?

ワケわからんけど?


『…私はあんたの事嫌い。』

そうか…悪かったな。

『違うの最後まで聞きなさいよ!!』

わかった…続けて。

『どうして嫌いかわかる…?それはね…私の気持ちに気づいてくれないから。』


えっ…

『だからね…ホントは好きなの。』

えー!!(゜ロ゜ノ)ノ

嫌い=気付いてくれないから


好き=?

なぜ?

『憧れてた?っていうのが近い。だから…。』


好き=憧れ


そう敵陣に乗り込んで不意にも敵陣からオファーがきた。

続きはまた書く。

ちょっとだけ待ってて。
頭のなかが整理できない。