仕方あるまい、明日はテスト中にもかかわらず旅行だ。


ということで今日のテストは相変わらず、やばいね。


先週のほうがやばかった。


そんな感じだが…。


それにしてももうスケジュール帳に書くスペースが空いてないんだが・・・。


どうしたらいいと思う?


わからない。


うわぁ…やばいな。


それにしてもしかし、


こんなにスケジュール張が足りなくなるということがあるのか、

これはもしや…ケータイみたいに分けるか?


プライベート用と仕事用に(笑)


これこそなんか仕事人。そんな感じがしなくもない気がする。


まぁいい


とりあえず、目指すは海上とでもいっておこうか。


はーい!!


年取りました。


おじじに近づいてます。


21歳です。


今年も半分くらい過ぎたのだと実感。


相変わらず、暴れ癖が治りません。


やっと落ち着いた人のイメージが定着している中、友達がすべて破壊してくれますからね(笑)


無意味ってやつです。


私の存在を知らしめるためにキャンペーンを実施中です。


というかんじでめちゃくちゃしてます。


あぁゆう奴なんかむかつく、女とか困らないんだろ<`~´>


と、勝手にキレられたり、なんかよくわからない。


まったく会って話をしたこともない人に言われたらショックも倍ですよね。


勉強できて何でも手に入るみたいなイメージを勝手に持たれているけど。


結構これでも頑張ってるんだよ??


と言いたくなりますが、高校での伝説の残り方はやっぱり異常でした。


実習校に大半知らない先生が多い中、「おお、あのKITじゃないか!!」


といまだに記憶にあるそうで、学年主任だった先生も、担任の先生もいませんが私にとってみればいい環境になったかもしれませんね!!


お恥ずかしいばかりですよ。


そんな私も年を取りまして


いろいろ、大人になったか?


って聞かれましてもね。


変わってない。


相変わらずのんびりまったり、いろんな人に支えられて生きてます。


でも逆に支えている人も多いのも事実で、なかなか死ねそうにないです。


パートナーはいまだ見つからず、大学はまじめに生きています。


色恋に走ると勉学に集中できなくなる。


そうとは言いますが、勉学では学べないことがたくさんあると思いますが…。


今作っても、忙しいのでかまってあげられないので自粛中です。


夏休みだけってやつならいいですがね(笑)


まぁ、そんな都合がいいのはないでしょう。


いろんなことに挑戦し、いろんな人に会って、こーゆう生活も楽しいです。


というのが、20歳になってから思ったこと。


自分らしく、楽しく生きることに目覚めた。


って、高校からそうなんだけど。


よくわからない人から噂され、あまり知らない人から声をかけられたりと話題沸騰中な私ですが。


そんな感じで今年もこの日を迎えました。


まぁ、普通に学校なんで変わったことはきっとしないですがどんなプレゼントが送られてくるか待ってみますかね。





すさまじいプレゼントをいただいていますので、発表させていただきます。


1.恐喝メールという名の「私できちゃったんです(あなたの子供が)とかいう何とか。」


2.実は好きだったんですとか言う告白めいたメール。


3.あなたを殺りたかったという脅迫メール。


4.なぜか送られてきた、バーステーケーキ。


5.手作りという名の凶器。(かなりすさまじい味がすると思われる物品)


6.暑中見舞い


7.カラオケ行こうよという誘い。


8.ハードディスク2TB(何気に高容量)


9.この女たらし!!!という罵声。


10.みんなの気持ち!!(プライスレス!!)


ありがとうございます。



こんなにもらえるとは!!!


ってかなかにはとんでもないものもちらほらしてますが気にしない方向で。


今回は、誕生日過ぎた後のプレゼントがやばい。


なんせ、相棒が気合入れてとんでもないもの作ってやがる。


こわっ!!!!!


何かわかりませんが、忙しいらしい…お出かけしたりする。


まぁ、難しいんですよね。


スケジュール調整が…


多忙とまでいきませんが、忙しいのには変わりないわけで、レポートも打たないといけないわけで、


めっちゃ、忙しい模様。


それにしても、何でこんなになったのか?


自分でもわかんない。。。


よくわかんないし~~~!


意味わかんない~~~!


ということで現実逃避したいが、テストという難関は完全に迫ってるわけで、もうだめですよね。


レポートからいかようにして逃げるか、それはあなたの学力にかかってるといっても過言じゃないかも。




店に車が突っ込んだ店の店員でございます。


役職は店長代理。


損害額がハンパない。


朝の5:30ごろ車で店内に侵入してきたそうでもう大変。


店内異常な熱気に包まれ、店内に居るのに暑い。


最悪です。


フライヤーとか、肉まんのスチーマーとか店内は熱中症寸前で。


店員からすると地獄なわけで。


そんな店員泣かせのお客も居るわけで。


ひどいもんさ(泣)仕方ないんでとりあえず死なないように水分補給してがんばっています。


がんばれ!!とお客に言われると泣ける。が、涙を流すと水分減るんで流せませんがね(笑)




ということをいわれて、なぜか叩かれたが意味がわかんないぞ?



はてなマークいっぱいだぞ!!


よくわからないので、聞いてみた。


私「お前なんでこんなとこ居るの?」


ツンデレ「気になったのよ…た、誕生日も近いしね。」


私「っっっ!!!!珍しい祝いに来てくれたの?やさしいじゃん!!」


ツンデレ「馬鹿じゃないの?誰があんたみたいなやつに贈り物しないといけないの?ふんっ!!」


私「何だよ。普通にうれしかったのにな。素直に言えばお礼あげようと思ったのにな。」


ツンデレ「お礼って何?気になるんだけど?」


私「素直に言わないからあげない。」


ツンデレ「わかったよ、それでいいから。」


私「素直に言えばかわいいのにな…もったいないよね。」


ツンデレ「そうだよ…持ってきたんだよ…。」


私「よく言えました。いい子だね!」


ツンデレ「で?プレゼントは?」


私「君も2週間後誕生日だろ?おめでとう!」


ツンデレ「どうしてそれを?」


私「聞いたんだよ。おめでとう。」


ツンデレ「うん…ありがと、」


誰かにプレゼントをもらうってことはその人が誕生日のときになんかちょうだいねってことの現れ。

そのように気を使える人はもてると思いますよ。


まぁ、プレゼントのセンスも多少なり関係あると思いますが、私は基本。気持ちがこもっていれば何でもうれしいですよ。


気持ち。が大切ですよ。


気持ちがね。



最近、あまり見てない星。


星を見れるということは時間的にも精神的にも余裕がある証拠。


私はそのようにゆっくりと星を眺める時間がほしかったからこのデザインにしてみた。


忙しいね。


と言ってしまうからせめてブログくらいゆっくり見てみましょうかね。


というかんじです。


今回は、初の海外旅行にいけるチャンスが…あるかもしれない。


目標としては


いかに安く抑えるかってこと。


海外ともなりますとね…。


ですが、私の好かない国№1の韓国も5万以内でいける。


わざわざ好かない国に行っても仕方ない。


中国も最近恐ろしいことになっているし、台湾付近か?


それか間を取ってニュージーランド付近を目指す?


なんていうこともないよな、相場が高いからな…難しい。


まぁ、今年は遠出したい。


行くぞ海外。


日本から脱出だ。


色々考えていた。

それは迷っていたわけじゃない。

いろんな方向に進もうとする自分をどうやって止めるか。


どうやって多方面に進んでいくのか。

それを考える。

自分の迷いは他人にもうつるのかもしれない。


なんか…


いろんなことに手を伸ばして

いろんなことにぶつかっていろんなものを手にいれる。


これが…

私の生き方。


友達のなかには私のことをよく思わないひともいる。

それはわかってる。


誰もが私のような生き方はできない。


友達はそれはひがみもあるよ。

『難なくこなして生きているあなたが憎たらしいだけ。』

だから…

恨まれたりする。

恨まれたりする=人間として悪い

って訳じゃない。

と…

さらっといいのけるあの人を見ると…

素晴らしいひとだと思う。

久しぶりだね。

私はあの場所で懐かしいあの子とあった。

私『…。ただいま?なのかな?』

友達『うん…。おかえりなさい。』

私『じゃあ…暑いから。』

友達『待って…私の家についでに寄って欲しいんだけど…。』

私『構わないよ。どうした?』

友達『とりあえず。』

私『わかった…』

友達『ごめんね。散らかってて。』

私『急にお邪魔したし。全然。』

友達『ここで待ってて。』

私『懐かしいな…。よく来たなここに。』

友達『あっ…』

私『君の部屋すさまじいことになってるけど…』


友達『見たな…』

私『おいっ…』

友達『なんか押し倒しちゃったけど…』

ガチャ…ただいま。

私『あっ…。』


友達『お母さん。どうして?早いじゃん。』

お母さん『えっ…あなたなにやってるの?昼間から?』

友達『違う。これは…事故なの。』

お母さん『私買い物いこうか?』

友達『違うの。ばか!!』

よかった…


お父さんじゃなくて。