助けてくれ、
ずっとあとをつける謎の影。

私が帰宅最中にずっとあとをつける人があらわれはじめ…

なんとか逃げ切るが、
ほんと、びっくりした。

なんか?
最近危ないな…

大丈夫かな?



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今、静岡県に滞在中。

私の家ではLTE回線を使用できないのに

なぜか、おばあさんのいえでは使用できる。

こっちの方が断然都会じゃないか!!!!

田舎にきたって言うのになんだ!!!!
今住んでいるところより

便利じゃないか!!!!

という、悲しい現実。

ほんとに、なんなんだ。

進んでるこの町。

退化する町

ダメだね。



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なんかよくわからんが、だいたい11日は、何かしら事件が起こる。

外人に殺されかけたのも、静岡で地震にあったのもこの日。

なんたる、偶然。

とりあえず、何もなかったというわけではなくバイトだったこの日…

なんと、

大豪雨だった雨が降りすぎて

コンビニの、前の道路は水浸しになりなおかつ、ウォータースライダーみたいに車が水しぶきをあげて走っていく。

あーっヾ(≧∇≦)

車のCMでよく見るやつだ☆

かーっこいい(≧∇≦*)

と、テンションあがってる私なのでした。



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人はどうして変わっていくのだろう。

それは、変わりたいからじゃない。

変わっていかないといけないから変わっていく。

私はずっと、
ひとりのやつに手をかけてきた。

それは、それはムカつくくらい生意気で、
すぐに調子に乗る面倒くさいやつで。

優しいところもあるけど、

だめなところの方がそれをはるかに上回って、とても手に負えない。それを人は変人と呼ぶ。

そんなやつに私はいろんなことに振り回されてきた。

なんか疲れてしまったのかもしれない。

私の苦悩は誰も知らなくていいって思ってた。

そう、これでいいんだ。

と、ふたを閉じようとしたときに相棒は、
『お前だけで抱え込むな』と、手をさしのべてくれた。

今までの苦労を話し、肩の荷がおりた。

ほんと、たいへんだったんだ。

やっぱり、考え直さなきゃいけない。

まだ終わってない。

私の気苦労はいつまで続くのか。

しかし、どうしたらいいものか…





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結婚したんだ。

おめでとう。

懐かしい…連絡が急にはいってくるなんてさ。

私は、いつも通り冗談を言いつつ去ろうとする。

すると、
『待って…確かめたいことがあるの。』

と、彼女が切り出した。

『私に隠し事してない?』

私は、知らない。と言い残し去っていこうとすると、

『あなた?私のこと好きなの?』

思わずドキッとした。

私は、他人の女に手を出さない。それが紳士だ。

『バカ。私、あなたのこと忘れられないの。』

はっ?と声を出してしまう。

『私の本当のヒーローはあなただから。』

私がか?笑わせる。お前の王子様はもう居るだろ?

『私、あなたの隠し事。知っちゃったんだ。』

隠し事の一つや二つ持ってるもんだよ(笑)

『ありがとう。私を守ってくれて。相方を守ってくれて。』

さぁ?何のことかな?

『あなたに別れてほしいって言われたときあなたのことほんとに信じられなかった。』

昔の話だろ…

『でも、あなたが。私のこと心配して別れてひとりにさせてくれてよくわかったの。あなたのこと大好きなんだって。』

そうか、ありがと。

『だからね、また私から告白するつもりで、あなたに会おうと思ったら、今の彼氏にたどり着いた。』

奇跡だな。ロマンチックだ。

『でもね、それは全部あなたがセッティングしてくれてたんだね。』

あいつ…何しゃべってるんだ…

『そしたら、もちろん周りから大反対されるはずだよね?』

そうだな。

『あなたがいろいろ話を進ませてくれたおかげで何にも問題なく済んだの。』

よかったな。

『そして、結婚前夜にあなたの本当の気持ちを聞いたの。』

全部きいたのか?

『うん…ホントにいろんな感情が混じって結婚どころじゃなかった。あなたに会いたくて…会いたくて…。ホントおかしくなりそうだった。』

ごめんな。でも、もう割り切ってるから。

『違う!!!絶対に違うもん!!私気づいてたの。あなたが別れを切り出した時のあの表情…本気じゃないって…』

そうかもな。気が気じゃなかったかもな…

『好きな人にキライって言うの…。ホントに辛いよね…私の今の相方があなたを脅してたなんて……。』

なぜ?それを?

『聞いたんだ友達から。ほんとに結婚しちゃっていいの?って…』

でも、あいつも悪いやつじゃないし和解してるし、心配するなよ。

『優しいんだね。ほんとに、ばかだよ。聞いたよ友達から…』

なにを?

『好きな人が幸せに暮らしてるならそれで幸せじゃないか?テレビのアイドルみたいなものだ。あの笑顔が好きなんだ悲しませたくないからこそ隠しておけ!!って言ったんだね。』

バレてる。

『だから、お礼がしたいの。家まで来てほしいな…』

まぁ、バレてるなら今更だなわかった。





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お久しぶりです。

私です。

また、忙しくなりそうな雰囲気です。

それはさておき。

今日はちょっと悲しい話。

人間の命ははかないものだ…

死をも恐れない。

そんな人はいない。

自殺という手段でしか訴えれなかった気持ちは、あとから事件として取り上げられ

『あの子はこんな目にあった。かわいそう』

イライラする。

私はそんな人をほかっておけなくて、今まで手助けしてきた。

自分がどうしてあんなやつと友達になるんだって言われたし、自分自身いじめを受けた。

いじめをした人はおもしろがってるだけ。

そんななか、私の気持ちを考えてくれた人は居るのかな?

守ってあげて、助けてあげて。

そんな言葉聞き飽きた。

私に、助けてあげてと頼む前に。

君たちでどうにかしろ!!!

と、言いたくなったが。


頼まれたら仕方ないと助けてあげていた。

いじめを受けるひとにも理由がある。

確かにそうだ。

私の友達は、空気が読めない。

だけどな…

それがいじめて良い理由ではないはず。

それは、いじめをして良い正当な理由じゃないな。

あと、○○はかわいそうだからわたしがついててあげる。
とか、
私は、みんなに嫌われてるからって、差別しないよとか、いい子ぶるやつ。

それも立派な差別だ。

いじめをうけてる奴らは自分自身かわいそうなんてちっとも思ってない。

私が手助けしてやってもムカつくくらい当たり前みたいな顔する。

ほんと憎たらしい。

私が辛いくらいいろいろ抱えていてもな。

私の友達を横取りしといてどや顔してるのはほんと呆れた。

それくらい人っていろいろ居るんだ。

私みたいな人を出さないようにどうか仲間外れにはしないでやってくれ。

私も一人の人間だ。

いじめを受けていたやつを全員守れる訳じゃない。

だから、最近のニュースを見てびっくりする。

犯人探しの前に

いじめを繰り返さないようしっかりいじめの犠牲になったやつの気持ち。

考えてあげてほしい。


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今年もなんとか誕生日を迎えることができました(≧▽≦)

皆さんありがとうございます☆

お祝いメールや、手紙、プレゼント等々

たくさんとは、いかないですがほどほどにねいただきました(笑)

今年は、学生生活もあと少しで終わりということでより力が入っていた

と言うのが印象としてあります。

教育実習や、趣味や、就活に走ったという印象が強い21歳ですが

今年は、ほんといろんなことに走りました。

忙しいのが前半に集中し、ほんとに大変でした。

しかし、現状としてまだ内定は、頂いてないので(教員採用試験or民間就職ともに)

一件落着とは行きませんが、

なんとか決めたいと思います。

とりあえず、そんな私ですが22歳になりパワーアップしますので応援よろしくお願いします(^_^)ゞ

学生生活は、とても充実したものでした。

先日恩師の先生にお会いしたのですが、
『君を、よく思い出すよ。最近見ないので卒業されたのかと思い寂しいと感じていたのですよ』と、おっしゃったのでほんと嬉しかった。

良くも悪くも、印象的な学生でいたい。

高校での実習も同様に印象的な先生になれました。

やりきった。

だからこそ、こうやって振り返ることができる。

これからも、変わらない気持ちでがんばっていきたい。

と言うことで今日からもっとバージョンアップヾ(≧∇≦)

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こんにちは、
○○さん

あなたのことですからきっと、私の知らないところで活躍されてるんでしょうね。

手紙を出したのはおわかりだと思います。

お誕生日が近いからです。

毎年メールだと素っ気ないので今年はお手紙を書きました。

お誕生日おめでとうございます。

年をとった実感はありますか?

あなたは、記念日とか、誕生日とか、スケジュールにメモしていましたよね。

よく覚えています。

私の知らない女性に誕生日おめでとうメールを送って、私がヤキモチやくことがありましたね。

今じゃとても懐かしく思います。

その癖も治ってないのですかね?

それは、さておき
私は、相変わらず変わらない日々を過ごしています。

この窓から見る景色は、あまり変わりません。

季節を感じ、私の寿命が宣告より長くなっていることを噛みしめています。

あなたは、毎年
『今年も年をとるから、また年寄りに近づく』
なんて言ってますけど、歳を増すことにあなたは、強くなっているような気がします。

あなたはもう22歳になるのですね。

私も、あと2ヶ月後に21歳になります。

このようにいつまでお手紙を書けるでしょうか、不安になることがあります。

最近薬の副作用で眠っていることが多く、時間の感覚もおかしくなっています。

私は、あなたによく言いましたね?
『病気は気からですよ。私は、あなたに早くあっていれば病気になんてならなかった。代わりに恋という病にかかっていたと思います。』

なので、ずっと元気でいてくださいね!!

今でもあなたのこと好きですよ。

お会いできる日を待っています。

よいお誕生日をお過ごしください。

○より


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ま、とりあえず

のんびりしていますKITです。

金が余裕があって、卒業後の進路が決まれば旅に出たい。

なんだろ、よくわからないが…

厳しいぞおい!!

ってか、なんだ?

実習終わりーのとりあえず落ち着きーので?

あれ?

次何やるんだっけ?

おかしい。忘れた。

まあ、とりあえず軽く記憶がない。
1ヶ月くらいの…

あぁ、何やっているんだ!!!!!!

目覚めろ!!!

起きるんだ。
という感じ。

なんかやることはたくさんあるのにボイコットしてる。

とりあえずー。

無職というわけにはいかない。

職探し。

んで、目指すは!!!ティーチャー!!!

という、なんとなくの感想どうか気にしないでください。

悲しい。

今日はあの人にあった。

雰囲気も変わっていて気づかなかったけど本人は気づいていたんだね。

私は、知らぬ間に後をつけられていた。

捕まえた!!!!!

いきなり後ろから捕まえられたとき、私は
本気で死を覚悟した。

に、してもだ。

どうなっているかわからんが、とりあえず

いきなり後ろから襲い掛かるからよくわからん。

背後から忍び寄る影。

高校のときの記憶がよみがえる。

死ぬんじゃない生きるんだ!!!!

そんな人生を歩んでる。

皆さんまねしないように!!!



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