歌…
だいぶうまくなりましたね(笑)

なぜですか?
どのようにしたらうまくなりますか?

という問いをいただいたので。

こたえておきます。

理由は簡単。
車で有名な町に住むとなぜか娯楽がカラオケしかないので。

と、言う理由と。

バンドやってまして…。
ほんと、短期間というか、
期間限定のやつでvocalと、guitarをやったので、練習したんです。

高い声がきれいに出せるのは?
と、いうのは、あれです。

水樹奈々さんの声の出し方をまねしただけです。

つまり、ものまねうまいひとは、発声も独特なんですよ。

という。
答えで大丈夫ですか?

そして、昨日今日と飲み会&カラオケでした。

最高にたのしかった。

ほんと、良い仲間だと思います。

みなさんの今後のご活躍を願って、そして、何より私から皆さんにおもしろい報告ができるようにしていきたいと思っています。


やってみたいことは、多々あります。

音楽作ってみたいとか、CGを制作してみたいとか、
スポーツカー乗り回したいとか。

なんか、望みはたくさんありますが。

いろいろやってこなしてしまうのが私。

やるからには、やってやろうの…心意気でがんばってやろうと思います(^_^)ゞ

みんな、応援ありがとう(^_^)v

これからもっと。

すごく

活躍してやろうと思います☆



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今回は、三重の旅。
一日目サーキットで。

カートをやって。

すごくたのしかった。

露天風呂で。

酒を飲み愚痴りまくって。

二日目伊勢

パワーもらってきた(≧▽≦)

あばれた。
笑った。
飛ばした。
叫んだ。
そして、全米が泣いた。

次回
九州は、どこから行くの?
につづく。

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卒業といい、
いろんなことに対して実感がない。

なんだろう…。

いつも、仲良く話していた友達ともう最後とか。

なんか…。

うん。

まぁ。

最近、実感なさすぎ。

国内をかなり旅に出てます。

自分探しの旅。

新しい何かを見つけだす旅。

そう。

これが、なにかにつながることを願って。

愛知県を周り、静岡にSLをのりに行き。

そして、あと2つ。

長年いきたいと願っていた。

あの場所へと行くのです。

移動手段は、電車も車も使いました。

バスと船をまだ使っていません。

なので最終旅行では、フェリーとバスを使い。

憧れのあの土地へと向かいますっ☆

乞うご期待。



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こうして。

卒業式を迎えてしまいました。

あっと言う間

だったようにおもえて。

全然そうじゃない。

長くもありました。

大学なんていくなんて思ってなかった。

ほんとに…こんな勉強嫌いな私がこんなすごい大学出ちゃうなんて

そんな風に思ってます。

苦手な英語も、大好きな文学の先生もみんな思い出。

ほんと。

嬉しい。

ありがとう。

今日は、たくさん写真を撮りました。

今日。

卒業式をして思ったのはみんな。

素晴らしい仲間だってこと。

みんな。

本当にありがとう(^_^)v



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リニアを見て。
機関車に乗って。

最新→古い

機関車は、とても煙たかったけど。

なんか、いやされた。

初めて機関車に乗ったけど。

そのうち、機関車もなくなっていくのかな…

自分がもっと年をとって。

新しい物が周りを埋め尽くしたとき。

機関車は、もう無いのかもしれない…

だからこそ。
一回乗ってみたらいかがでしょうか?

ただし、値段は、高めです。
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覚えてる?

学校帰り一緒に歩いて見た。

梅の花。

桜もすき。梅の花の色も好き。

なんせ、隣にいるきみが大好き。

なんてことをいいながら下校してた…。

さりげなく、今日は思い出の道を歩きながら帰ると。

昔の私のように仲良さそうにしているカップルに出くわす。

『きれいだね。君の方がもっとかわいいけどね(笑)』

そんなこと昔言った気がする。

女の子は、顔を赤らめながら。
『ばっ…ばかっ。』

って言ってるのみて。懐かしくなる、

そんな時代があったな。

そしたら、
『kitさん?』
と、声がかかる。

後ろに居たのは。
そう。一緒に下校してたあの子。

いま、付き合ってる人がいる。

けど、あなたのこと。

まだ、いや…ずっと覚えてる。

って言われた。

何だろ。
なんかさ…。すごく複雑。

でも。
君の言葉に嘘はないと思う。

ありがとう。

あの頃が一番よかった。
考えても仕方ない。

前へ、前へ進んでいこう。

ひとは、会ってでしかわからないことがある。

きもちは、直接。
伝えないと効力はない。

君の言葉で、君の気持ちで、伝えてほしい。

そう、思っています。

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お返しをしていました。

kitです。

最近全然泣くことなくなって。

血も涙もない人に思われてんじゃないのかなぁ…。

うん…

それで、今日は、whitedayの話。

結構もらってたから律儀に返していたんだ。

チョコレートありがとう(≧▽≦)

と、いいながらね。

もちろん、なるべく当日が良いと思って。

遠方にいる人は日付指定で送ったり。

近い人は、
時間を合わせて会ったりとかしてあげてた。

みんな、すごい喜んでくれたんだけど…。

ひとりに意味深なこと言われたから。

ちょっと気になって。

あ…。そのね。
『恋愛解禁した』
って言う話をしたはずでもないけど。

広まってたんだよね。

そしたら、やっぱりみんな。

『てか、今の子と居てほんとに幸せ?』

とか、

『幸せって…実感無いでしょ…。』

とか、みんな辛口なんだよなぁ…。

まぁ。まだ会えてもないし。
なんとも言えないけどさ。

うん…。

そんな、責めないであげてほしい。
と、言ってもだめなんだよなぁ…。

でも、みんな自分のこと大切に思ってくれてるからそんな厳しい言葉が出るんだよね。

ありがとう

もう、傷つくことなんか無いよ。

違うことで散々傷ついてるし。

別に、いいんだ。

なんか、人をほんとに好きになると。

また、この世からいなくなっちゃう気がして。

恐怖なのかな?

違うよね。
ただ現実が受け止められてないだけ…だよね。

いいのさ。

私が傷つくだけなら…。

傷はいつか癒えるから。

外傷は、なくたって精神的な物は傷ついてる。

ひとは、いつか死んじゃうからさ…。

たから…だから…。死んじゃったって…。
仕方ないよね。

どんなに好きでも愛していても。

戻ってはこないんだから…。


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結婚するならどんな人が良い?
って、友達に聞かれた。

『うーん。清楚系?』

友『何それ(笑)
具体的にどんな感じ?』

『あー。えー。と。
いろんな変化とか、気づいてくれたり。
あと、イベントごととか。
大切にしてくれる人は、周りが幸せになるよね(笑)』

友『あー。やっぱ。女子?』

『うん。って…え?』

友『だってさ、いってること女子だよね。』

『あ…そうかも(笑)』

友『でもさぁ、あなたほど気が遣える子ってさ…女子でも少数だよ。』

『えっ…マジで。』

友『エスコートしてくれるし、なんせ、気を遣ってくれるし、話うまいし。盛り上げ上手だし。最後まで楽しませようって努力してる所って。完全に…プラスしかないよね。』

『そうなのかなぁ…デートとか、つまんなかったら嫌じゃん…。』

友『いいな~。私の理想あなただね(笑)』

『えーっ。まさかの狙ってます発言。』

友『なんてね(笑)にしても、不思議だよなぁ…あなたは、どうしてそんなにモテるのかね?』

『うーん。モテてる自覚ないけど…。』

友『んじゃ…。あれは?彼女とつき合ってて他の人にこくられたことある?』

『うん。あるけど…。』

友『彼女が嫉妬しすぎて壊れたことがある。』

『大変だったね。』

友『ストーカーされたことある。』

『ほんと…怖いよね。なにをそんなに探りたいのかな?』

友『認定。あなた認定。』

『認定されたし、拒否権ないし。』

友『でもさ。なにかな…。やっぱ。あなたは、あの子と居たときの方が幸せだったよね。』

『かもなぁ…。ほんと、めっちゃタイプだったからなぁ(≧▽≦)』

友『確かに。でも、ね。亡くなっちゃうんだもんね…悲しいよ…。』

『落ち込まれても…。でも。さ、あの子と、結婚してたらさ。相当大変だったと思うよ?』

友『なんで?』

『自分のことすごくよく知ってるし、好きなこと弱いとことか、全部知ってるから確実に…ね。』

友『殺されてたね(笑)』

『あはは…。ほんと。一つ弱点はかなり嫉妬するからなぁ…。』

友『そうだよね。あなたのこと、浮気性とか、彼女のことなんて嫌いとか、ヒドい時なんて、待ちかまえてたりしてたよね(笑)』

『それが、いわゆるストーカーだ。』

友『あなた、もしかしたら結婚とかしても結婚式とか。荒らされるんじゃないの?』

と、将来大丈夫なのか?

心配される私なのでした。




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リニア鉄道館にて。
日本の技術恐るべし。

新幹線の、定刻発車は、当然ですが。

ここまでしっかりと、時間通り正確に運行できる技術。
管制システムがしっかりしているから。

私も、新幹線くらいしっかりとじかんに忠実でありたい。

リニア鉄道館。
もちろん、リニアもみてきた。

リニアは、無人運転で
車輪+電磁石で走行する。

低速運転時は、車輪を駆使し、

高速運転時は、電磁石の力で浮き走行する。

500キロという速さは。

足も浮いてしまうわけだ。

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