破壊力ハンパない。

なんだ、この。

かわいさ!!!!

『おにーひゃん、おにーひゃん。おかーひゃんがね。昔おにーひゃんの事好きだったっていってたんらけどね。』

やべー。
つえー。
かわいい…

『しょれでね、わたひもおにーひゃんの事しゅきにゃんだよ。っていったりゃね。おかーひゃんがね。大きくなったりゃね、としのしゃがあるから。むじゅかしいって言うんだよ。』

うんうん。

『でもしゅきなんだからしからないでしょっていったらね。』

それで?

『おにーひゃんにちょくしぇつ聞かないとらめだよって言うから。』

うん。

『おにーひゃんの事しゅきになっていい?』

それは、もちろん。
かわいいからなぁー

おかあさんよりかわいから許す。

むしろ、好きになって~☆

『やったぁ、おにーひゃんだいしゅき!!』

バキューン。

そう。心を完全に打ち抜かれてしまった。

もう、言われた。

『とりあえず、デレすぎ。』
と、怒られてしまった。

あのかわいさは、反則だろ。

ヤバい。
あんな、素直なかわいい子。
どうやったら育つんだ。

ほんと、親には似てないって友達に言ったら。

あんたの子っていったら。どうする?

という凄まじい答えに。

本気で戸惑う有様。

ほんと、こんなかわいい女の子子供にいたら幸せだろうな…と…。

考えてしまう。
今日この頃。
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改めて、もう一回、お付きあいしてもらえますか?

まさか、この言葉がでてくるとは。

私は今まで復縁したことなかったから。

はじめての経験なんだが…。

最近は、多いのかな?

でも、聞いてみると意外と多い。

まぁ、まだ実感わかないけど。

また、再び歩き出す。

あの時の悲しみ、後悔を繰り返さないようにね。

嫌な思い出。じゃなくて、いい思い出になるよう願っています。

もちろん、返事はお察しの通り。

やり直す?ちがうかな…
止まったままのあのときを再び動かす感じかな?

なんせ…4年近く連絡取ってなかったから。

どうかわったのかな?

いい子になったかな?

期待してるよ。

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私のなかで、知らない間に。

風化していた記憶が戻ってきた。

悲しい気持ち、うれしい気持ち。

いろんな気持ちがあるけれど。

元パートナーの、後悔していたという言葉に驚いた。

私は、最初はやっぱり落ち込んだけど。
結構、サバサバした性格なので…

まぁ、次があるさ位の気持ちで大学に進学した。

そして、いろんな人に。
『あなたみたいな人に会いたかった。』

君と、家庭を築いてみたいとか、

すごくマジメに言われたけど。

『ごめん。ほんとに、いまは、恋に走る余裕がないんだ。』

と、断り続けてきたんだ。

そのたびに。
『そんなに、本気で言われたら。それ以上いえないじゃん…。』

って、みんなに申し訳ないなって。

ほんと思っていたんだ。

そして、卒業。
あっという間だった。

でも。おもしろかったからいいか。

と、振り返っていろんなところに旅に出てた。

思い出の地を巡って。
あの人にあった。

『お元気ですか?もう四年も経つんですね。』

涙が止まらなかった。

『やりきったよ。君が生きていたらこんな風に石に向かって話さなくてよかったのにな。』

『ほんとに…ありがとう。』

その場を離れようとすると。
『待って…。』

私『あなたは?』

『面影ありますか?妹です。』

私『妹さん?』

『はいっ…お姉ちゃんのところきてくれてありがとう。』

私『ごめんなさい。』

『えっ…』

私『どうしても、あいさつしたくって…来てしまいました。』

『…いいんですよ。私は、お姉ちゃんがあなたが好きだったの知ってます。あなたが殺した訳じゃないんです…。事故だったんですから。だから…いいんですよ。』

私『しかし、私は…看取ってあげられなかった。』

『私だって。あなたのこと嫌いでした。姉は、妹よりもあなたの話ばっかりするんですもの。』

私『すいません…。』

『でも、昔のことです。あなたがひっそりと、お花を添えていてくれたことや。手紙をお供えしてくれたの知ってますから。』

私『なぜそれを?』

『私がお姉ちゃんに読んで聴かせてましたから。』

私『…。』

『あなたの人の良さがわかりました。ほんと、素敵な人ですね。お姉ちゃんがあなたと結婚したいっていってた意味がわかりました。』

私『…。妹さん?』

『また、きてくれてありがとう。元気にしていましたか?あなたの顔が見れてよかった。ずーっと。愛しています。』

私『…?○○さん?』

『私、さっき。なんか言いました?』

私『…。まるでお姉さんのようだったよ。』

『私にもお姉さんが見えました。』

私『ありがとう。会わせてくれて。』

『もう?来ないんですか?』

私『そうだね…来られないね。』

『…はい。そのかわり。写真とらせてください。』

…………

私『あれ?この白いのは?』

『きっとお姉ちゃん。ですね。』

あなたの妹は、ほんと、そっくりでした。
あの日、あなたを失ってから。

止まった時計がやっと動き始めた。

人間は、寿命や事故で死んでしまう。

だったら、必死に生きていく。

後悔はしないで生きなさい。
って、あなたは言っていました。

私の元パートナーも。
そう、私に対してその様に思っていた。

だったら、生きているうちに。

取り返しがつくうちに後悔をなくせばいい。

あなたに対して出来なかったのだから。

良い教訓になりました。

いつまでも。
あの笑顔のあなたで居てください。








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俺は、海賊王になる。と、夢を叶えるそんな日々を送った。

わたしは、くやしさとか、悲しさとか
考えずに。

これだけは、やってやりたい。

どうにかして、あれをやりたい。

そういっていろんなことしてきた。

その中でいろんな人と会い、いろんな感動をもらった。

教育実習もその一つ。

『先生が来てくれてよかった。』

『先生も、大学卒業だね』
と、教師の道を志すわけでもない私を慕ってくれる。

たまに、この子たちのような生徒を育てたい。

と、思うことがある。

だけど、そこまで考えないことにした。

試験が受からなかったんじゃなくて、諦めたんじゃなくて。

ぼくは卒業式に。

『また、ココにきます。その時は、生徒じゃなくて実習をしに来ます。』

って宣言したから。

こいつ、それだけのために何年間も資格課程とったのか?

って言われたら、その通りって言うと思う。

私と恩師の約束なんです。

でも、私のお世話になった先生は転勤なさって居ませんでした。

だけど、いいんです。それで。

わたしは、近くに身近な人が居ると甘えてしまうから。

だから、いいんです。

担当の先生とは言い合いしたし、ケンカしたし、もめたし、はっきり言って大嫌いだけど。

そんな、先生だったから。

生徒たちが守ってくれたのかもしれないし、私が授業で当てた生徒は、私の授業を振り返り。

先生一番最初にあてたよね。

って
うれしそうにはなしてくれる。

一年も前のことなのに。

それでも、ひとりの先輩、先生として見てくれる。

大学の先生方は、
『それはあなたの才能です』
『あなたは、仲間に恵まれるでしょうね。』
『さすが、といったところですね。君には毎回驚かされます。』

と、言われる始末。

『愛されてるねkitくん。うらやましい…』

だってさ。

結局。人にたすけられる。

その分助けてるのかもしれないけど。

私の周りは大半みんな笑顔だ。

人を呼び寄せて仲間を作る能力、それがいつの間にか良いところで発揮するんだね。

みんな、本当にありがとね(^_^)v


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私の高校生活は、とても楽しい物だった。

そう。

とても。

四年後の卒業生と話していてよくわかる。

みんなとは、ちがう。
1人1人違うもの。

『あなたは、いつも何かに立ち向かってる。』
『そんなあなたが好きです。』
『あこがれの先輩です!!』
と、よく言われた。

今でもたまにある。

そんな、私は

また、なにかに立ち向かおうとしている。

できないとか、無理とか、言う前に。

やるだけやってしまおう。

そうしない限り次へ進めない。

ほんとは、あんまり怒りたくない相棒に珍しく怒ってみた。

それは、次につなげるため。

『○○は、いまこの話はタブー』とか、

そんな取り決めなんていらない。

慰め合いは、いらない。

高めあう友達でいてほしい
それを理解してくれたのは私が昔から手をやいてきた親友。

私の言ってることの意味を理解し、自分のように彼を成長させてほしい。

と、真剣な顔をして言った彼を見て。

彼自身がしっかりと成長している事実を知る。

わたしは、どちらかの敵になり、時には、中立の立場を取った。

けど、私の苦労を一番知っていると思っていた奴に素っ気ない態度をとられ。

別に。怒っては、いない。

だけど、なんか。
呆れてしまったのかもしれない。

言葉だけで、飾って。
中味のない人間。

自分の悪いとこを隠すため、人の揚げ足を取る。

そんな人間になっている彼を。

救わないといけない。


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知らない間に3月になっていましたよ、

はやい…

あっという間だな。

今日は、実習中にお世話になった教え子達の卒業式。

おめでとう。

ほんとにおめでとう。

私も、四年前同じ道を歩んできた。

いろんな、思い出。

いろんな友達。

いろんな人に、会ったけど。

どれも大切にしていきたい。

と、決意してきた。

ただ不器用で、全部をまとめるのは厳しいのかもしれない。

って、考えてしまう自分がいる。

相手の気持ちを素直な心で聞く。

それが、いつの日にかできなくなってしまっていたのかな?

年をとるとめんどくさいね。

ほんと。

自分の価値観でしか物をはかれないそんな大人になりたくない。

その葛藤が、大人へと成長させていく。

よく考えれば、私は葛藤ばっかりだった。

自分に負けるな。今やらないでいつやる?

困ってるなら、たすける。

そんな風に生きてきた。

私には、人間のいきかたなんて語れない。

けど、残してきた功績はある。

君たちの、将来に幸あれ。

『人生は、学びの場である。』

と、言っていた恩師が居たけど。

そう思う。

ほんと、忙しく走り回ってたから。

周りが見えてないけど、これからも突っ走って生きたい。

伝説に残るような人間になりたい。

そんなイメージで、このブログを始めたのだから。

いつだって、忘れない。



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四年間続けたこのバイトも今日で最後。

みんな。

ありがとう(>_<)

いつもきてくれるお客さん、たまにジュースおごってくれるセンター便のおじさん。

みんな、優しくてほんと、助かりました。

『もうやめちゃうの?』とか、『仕事困ることあったらうちにおいで』とか、いろいろ言ってくれる。

ほんと、愛されてんな~♪

とか、思う。

にしてもさ、あっという間だよね。

四年間。

授業を平日にバカみたいに入れてさ、土日は、気が遠くなるくらいバイトをフルタイムで入ってさ、

ほんと、バカだよね。

ほんと、何だろ。

何ともいえない。
でもさ。

よかったと思えるよ。

『あなたは、知らない間にいろんな人を味方につけています』だってさ。

たしかに、そうかもしれない。
みんないつもかばってくれてありがと。

ほんと、感謝してるよ。

また、あのカウンターに立つことはないけど

少しだけおもいだしてほしいな。

あの子いないよね?

辞めちゃったの?

と、言われるような店員さん目指してたけど言われましたよ~♪

隠れファンも居たみたいです。

だから、結果

私の目標は少なからず達成した。

うん、満足。

まぁ、粋な計らいがほしいと欲を言えばきりがないけど。

いいさ、これで終わりだし。

最後くらい潔くカッコよく決めてきますぜっ☆



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来ましたー。
とある魔術の禁書目録の映画の曲SATさん。でしたよ。
前、カラオケで番宣してて、イントロ聴いたらすぐにわかった。

さすが。

作曲は八木沼さん
作詞KOTOKOっていう、最強タッグ。

最近そのパターン多い。

アクセル・ワールドあたりからそんな感じ。

映画のヒロインもアクセル・ワールドの黒雪姫さんのこえらしい。

ということで、相変わらず

なぜか、作曲する人で曲を選ぶ。

私なのでした。



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バレンタインというイベントを終え。

チョコレートに対して耐性がつく。

うん、自分でチョコレートを買うことはないでしょう。

という感じ。

でも一人一人いろんな気持ちを込めて作ってくれたり買ってくれたりしたから。

ありがたいなって思う。

でもさ、中にはすごく思い入れのあるチョコレートもあるわけで。

好きとか、嫌いとかっていう次元を超えたチョコレートがあるわけで。

チョコレートって、いろんな味があるよね。
苦いのとか、甘いのとか、中には塩チョコなんていう甘さを引き立てるチョコもあれば、焼きチョコなんていう食感を楽しむものまでいろいろある。

それは、作った方の思い入れがその味にさせたんだし、
その食感になったのだと思う。

月日が経つごとに味が変わっていくそれは、腕が上がったのか
それとも、気持ちが変わったのかわからないけど…

たくさんの気持ち。
ありがとう。

×15



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ひさしぶり。

あなたにこうして手紙を送るのは、五年ぶりになりますね。

あの日から、私はなにを考えていたんでしょうか。

自分の思考すら全くわからない。

なんてことはないですが、でもやはりあなたの意味深な発言にだいぶ戸惑いました。

物事には、終わりがある。

しかし、どこかで終わりと始まりをつなげる何かがあると、

つまり、終わりは次の始まり。

というわけになります。

この終わりは何年後かに私とあなたを繋げるなにかだ、

と、聞いていましたが、うん

そうなのかもね。

こうして、違った形でお別れの手紙を書くなんて思ってなかったけど…

あなたのような笑顔の美しい方は、心が清らかなのでしょう

何度も救われました。

あなたが生きている状態で会いたかったですが、このような対面になってしまいました。

さようならなんて、いいたくありません。

いつか、
きっと違うところで出会えることを願って。





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