めぇー。

めぇー。

めぇー。


めぇー、めぇー、めぇー。


めぇぇぇ~󾠓。

めぇぇぇ~󾠓

めぇー。

めぇー。

めめめめぇ~めぇ~!!(゜ロ゜ノ)ノ

って、なんだ。

アルパカって、
めぇ~って泣くの?

てか、アルパカって。

らくだの仲間なんだよね。

らくだもめぇ~って鳴くのかな?

めぇ~。
ということで

カラオケに行きすぎて
最高得点を更新しちゃいました。






もう100点でいい気がするけど。

99点まで来たら。

あとすこしだな。

ラブライブの【きっと青春がきこえる】

でも、98点台を叩き出した。

100点とったら。

MY🎤マイク🎤買って。

熱唱するかな。
昨年の10月にもらった有給を先月で使い果たし、

体調がわるい→休む

といった選択が出来なくなった。

相当辛い。

ま、無理して行くんだけど。

ほんと、そこから逃げ出したくなる。

自分の心を犠牲にして、
体を酷使してる。

もう、一時期落ち着いた体重減少がまた、はじまった。

たしかに、体は軽くなったけど。

心が重い。

心が重くなればなるほど。

体が軽くなる。

倒れたくないけど、いつか倒れてしまいそうだ。

そうして、また。

無理をして、日に日に自分の身体の変化に他人行儀で。

へぇ~、そうなんだ。

と、つぶやく。

自分がどうなってしまうのかという恐怖と。

いろんなものがまざって。

自分の頭のなかはぐちゃぐちゃ。

よくわからない。

けど、立ち向かうしかないという状況に追い込まれて。

戦うしかない。

自分でもよくわからない。

でも、やるしかないのか?

自分を労ることすらできないのだから。
最近、まともにごはんがたべれなくなってしまって、

ほんとに生きている上で楽しみが減ってる。

一般的な成人の摂取カロリーの目安は、だいたい1800kcal~2200kcal前後です。

といわれていたので、
それくらいを目安に食事をとるように心がけていたのですが。

急激な食欲減退によって1日1食1000kcal
位しか食べることができず、

体重減少が半端ない。

2週間で-7kg

今週にはいり、-8kgに突入し。

1日に500㌘減ってる。

平熱が微熱と変わらない状態になり、
常に頭痛がする。

薬を飲めば眠たくなり業務に支障をきたす為。

仕方なく、頭痛と戦いながら仕事してる。

しんどい…。

朝の目覚めは、最悪で。

起きるのすら苦痛。

朝ごはんなんて食べられるわけがない。

お腹が空くという感覚がなく。
気持ち悪い。

仕方なく、野菜ジュースを飲み干し。

仕事にいく。

会社に行く道中ほど嫌なものはない。

今日やらないといけないことが、頭の中をぐるぐるまわる。

今にも逃げ出したくなる。

そんな恐怖に打ち勝ち出勤をし、
1日が、はじまる。

仕事中は、電話の嵐。

上司からの無茶ぶり。

社内処理資料の多さといったら。

やる気をなくす。

そして、昼になって。
弁当なんて食べられない。

眠い。とにかく眠い。

だから寝る。

最近、親が弁当を作ってくれなくなった。

私が一口も食べずにもって帰ってくるから。

そう、昼間も食べられない。

お弁当を口に入れたとたん。

気持ち悪くなって。

弁当が不味い訳じゃない。

体が受け付けなくなってた。

みんなは、心配してくれるのは最初だけ。

あいつは、食べないで寝てるやつって思われてるみたい。

そして、45分間の睡眠をとり。

昼休憩が終る。

午後からの仕事がはじまり。

ごはんを食べていないし、(朝から…)

食べたいと思えない。

そんな私は、やっぱり
午後の仕事もしんどいんだ。

そして、終わりの見えない仕事にやっぱりどこかで踏ん切りをつけて

帰るんだけど。

やっぱり、明日に持ち越し。、

そんな毎日を繰り返して。

もう3年目になりそう。

できるから、頼られる。

やっちゃうから、その人に仕事がついてしまう。

そんな悪循環。

そうして私は、また明日から仕事にいく。

本当に。

日に日に体調が悪くなって。

どこかで環境を変えなきゃって…
思ってる。

でも、こんな疲れきった私には、

そんな力すらなくて。

ただただ、何かをすり減らして生きている。

何の為?

よくわからない。

でも、きっと自分の為なんだろうな。

よくわからなくなってきた。


低体温症になり、
35度しか体温がなかったのに。

心因性発熱のせいで、
ずっと37度後半の体温を維持してる。

意味がわからない。

つまり、
ストレスによって。

低体温→高体温になってしまった。

んで、

高熱が出たりするけど、

ウイルス性じゃないから解熱剤が効かない。

なにこれ…。

つまり、頭いたいし
働いているのが辛いのに、
特効薬がない。

うえ~!!(゜ロ゜ノ)ノ

マジか😵💦

抗生物質も効かない。

ついに追い込まれた。

四面楚歌。

せめて、もう少し遅ければよかったのに。

もうダメみたいだね。

よし、辞めようか。

やばい、体重減少が半端ない。

1週間で5kgくらい落ちたよ。

にしても、健康って大事だね。
カラオケのランキングバトル。

最高得点98.500を出したぜ☆

あと、1.500点で💯100点だよ☆

ついにここまで来ました。

100点取れたらMYマイクと
のど自慢にでも出てやろうと思ってる。

よし、予選にいくか☆
あけおめ~󾠓
(*^▽^)/★*☆♪

ことよろ~󾬆
!!(゜ロ゜ノ)ノ

ということで、
ノリが軽い人です。

年末の大パーティーも盛り上がり

たのしかった~󾠓

大人数でやるパーティーは、なかなかですね~󾠓

年始に早々にカラオケに行ってやったんですが。

凄まじい!!(゜ロ゜ノ)ノ




この1位の殿堂いり(笑)

2ページ目もあります~󾠓

ま、
アニソンです。

今年の目標は、98点以上をとること。

これがなにげにむずかしい。





新しいなにかが見えてくるかもしれない。

にしても、

休みまだ続かないかな。

このままずーっとやすみでいいや。

あー今年もそんな感じでいきますので~󾠓
よろしく~(*^▽^)/★*☆♪

自分に与えられた仕事が多すぎて、
体調崩してしまった。

会社の携帯には、電話の嵐。

今の会社の私のポジションは、きっと居ないとまわらないことくらいわかってる。

でも、私は、
人間なんだから。

すべてに立ち向かう位
気力と、元気はない。

仕事が生活の大半を占めているけど。

自分の時間だって大切にしたい。

自分の優しさが仇となって、
痛い目にあうなら人に優しくしなくてもいいのかな?
って思う。

でも、私は、自分の気持ちに嘘つきたくない。

私の思う価値のあることに

もっと、時間をかけたい。

そう思うようになって、自分の気持ちがわかったんだ。

ここにいちゃいけない。

自分が自分らしくいられる
職場を探すべきなんだとおもった。

でも、活動するにしてもお金がないから。

転職活動資金をためてるんだ。
なんだかんだで、

高校時代、中学時代の友達に久しぶりにあっていたら

5年くらい会ってないあの子にでくわした。

久しぶりすぎて、なんか、複雑な気持ちになりつつもお茶でもしようと喫茶店に。

『久しぶりだね、何年ぶりくらい?』

私『そうだね、5年くらいぶりだね。』

『そうか、そんなにたつんだ。早いな…』

私『ほんとに、君はなんか変化あったの?』

『うん、結婚したんだ。』

私『君がか(笑)誰と?』

『言えない…』

私『えっ?どうして?』

『言えない…どうしても、言えない…』

私『あっ、そうなんだ。ごめん、なんか聞いちゃって。』

『ごめんね。ほんとにごめんね。』

私『なぜ泣くの?どうしたの?』

『なんでもない、ほんとになんでもない、から。』

私『そうか、頭かしてごらん?』

『こう?』

私『よしよし、泣かないの。ね、泣きたくなくなった?』

『ううん、余計に…』

私『えっ、うそ、ごめんね。』

『違うの、思い出しちゃったの。』

私『あ。うん、なにを?』

『あなたのこと、好きだったから。』

私『えっ?』

『あなたのおかげ、だよ。人を好きになることができたのは。』

私『そうなんだ。』

『ありがと。憧れは遠い方がいい。近くにあると満足しちゃうから。』

私『そうなの?』

『いまのあの人をあなたみたいに優しい人になるように私は、愛していくんだ。』

私『がんばってね。』

『最後にお願い聞いてくれる?』

私『何?いってごらん。』

『キスしてくれる?』

私『大丈夫なの?旦那さん?』

『うん、別れのキスだから。私の好きな人と、あのときの私へのけじめ。』

私『そうか…』

『すきだよ。あなたのこと、ホントに。ありがとう。私の青春時代の思い出。』

私『…………………………………………。』

『離したくない、もう一回。』

私『…………………………………………。』

『まだ、もう一回。』

私『最後だよ?』

『うん、最後。』

私『……………。』

『もっと、ぎゅっとして。』

私『…。懐かしいね。昔、こうやって君と一緒に居たね。』

『そうだね。嬉しい。ホントにいい思い出だったよ。』

『私の憧れ、夢、青春。それがあなただから。未練ばっかりだけど。それでいいの。』

私『そうなの?』

『あなたと、結婚した方が、よかったのかな?たまに不安になる。』

私『今の旦那さんのほうがいいよ。』

『何で?』

私『私には、見せたことのない顔を君がしてたから。』

そーゆふうにして

憧れは遠ざかっていくものなのかもしれない。



そう言えば、学生時代にこんな曲があった。

smileagain smileagain俯かないで
smileagain smileagain笑ってみせて
smileagain smileagainそんなあなたがみんな好きだから。

というフレーズをふとピアノを弾きながら思い出した。

昔は、歌詞の意味なんてまったくわからなかったけど。

いま、聞くとよくわかるきがする。

むかしは、何で人は落ち込むのだろうか。

気持ちの持ちようなんじゃないかって思ってた。

でもちがった。

そう、

あの歌詞の通り。

一人で立ち向かわないといけないときや、

どうしようもないくらい、
落ち込むことだってある。

そんなときあの歌を聴いてほしい。

不意に涙が出てきた。

自分の心が悲鳴をあげているんだって
改めて気づいたのかもしれない。

気持ちだけでは乗り越えれないこと。

そんなことは、いくらでもある。

理想論だけでは、うまくいかない。

ほんと、私も心から笑いたい。