ってありませんか? 
 
 
 
 
夢見てる途中や目が覚めた後なんかに「あぁ、またこの夢か」って深層意識はなぜか理解してるあの不思議な感覚です。
 
 
 
 
ほとんどは目が覚めてしばらくするとすっきり忘れるんだけどいくつか強く印象に残ってるのを挙げておこうと思ぃます☆
 
 
 
 
 
一つはいつの時代かわからないけど私は西洋の鎧を身につけ、マントを羽織り、剣を携えて1人大聖堂の教会でお祈りをする夢。
 
 
 
鎧や盾のイメージは無かったけど
Ray ~Raise the sky of L'luvia~☆-i.jpg
剣はこんな感じの聖剣。(あくまでもイメージだけど)
 
 
 
大聖堂のイメージは
Ray ~Raise the sky of L'luvia~☆-i.jpg
こんな雰囲気や…
 
Ray ~Raise the sky of L'luvia~☆-i.jpg
まさしくこんな場所☆
 
 
 
 
こんなイメージもあったり
Ray ~Raise the sky of L'luvia~☆-t124619676124916319884.jpg
 
 
 
関係なぃけど行ってみたぃフランス、モンサンミシェル大聖堂☆
Ray ~Raise the sky of L'luvia~☆-i.jpg
 
基本的にこういったゴシック的な建築物大好きなんだょね(^-^)
 
 
 
 
 
大聖堂や教会のイメージって真っ白で純聖なイメージがある。 
 
 
 
 
 
 
私は完全な無神論者だけど心がきっとこうした純聖な場所に居れる清さみたぃなものを無意識に求めていてそういうのが夢として顕現してるんだと勝手に解釈しとりますが…。
 
 
 
 
 
 
続いて疲れてる時に必ず見る夢。
 
 
 
 
 
空が突然低くなり真っ暗になって雷が鳴りだし、見る間に恐ろしい竜巻が幾つも発生して家ごと揺らされるという、なかなかの悪夢ですね。
 
Ray ~Raise the sky of L'luvia~☆-0405-baka01-c.jpg
↑イメージを探してみたらドンピシャの写真がありました(笑)
 
 
 
こんな感じでうなされているのでしょうね(^^;)
 
 
 
 
後は空を飛ぶ夢かな。
 
 
 
 
けど自由自在華麗に空を舞うような感じではなく、すごぃ精神力を集中して浮いてジャンプ力がついて地面や建物を蹴りながら移動するといったやはり疲れる夢(笑)
 
 
 
 
こんな感じで特に印象に残る夢シリーズでした。
 
 
 
 
 
皆さんも印象に残る夢ありますでしょうか☆?
 
 
 
 
 
 
 
 
しゃべりすぎた昨日に





ほったらかしの今日に





はしゃぎすぎた太陽を家の前まで連れ帰る。






太陽は事実を照らすけど、





暗闇はそっと真実を置いていく。




だから人は暗闇を怖がるんだね。




真実がいつも事実とは限らないから。





常々変わっていく日常の中で真実を突きつけられて疲れる事の方が多ぃ。





朝を迎えるはずの部屋で僕は…






また古い時計に戻る。






何も考えずに傷つける事も傷つけられる事もなく時間だけを刻み続ける時計に。







大好きな音楽を常に奏で続けながら。







またいつか太陽が事実を照らしてくれるその時まで…。








スキマスイッチの「さみしくとも明日を待つ」の歌詞に自分の心情をかけてみました。






あぁ~、








カラオケ行きたいっ(*^_^*)

昨日は母親が同窓会をこっちで開催するとの事で久々に電車に乗り、浅草まで向かいました☆
 
 
 
 
合流してしばらくすると三味線に乗せた日本各地の民謡ライブがスタート♪
 
Ray ~Raise the sky of L'luvia~☆-20110409185942.jpg
 
 
見えづらぃけど若い人から年長までバラバラなんだけど三味線のレベルは全国1位とか吉田兄弟とも縁があるらしく、演奏はすごぃ!!の一言でしたね☆
 
Ray ~Raise the sky of L'luvia~☆-20110409192853.jpg
 
 
 
 
私は田舎育ちなのもあってこういった縁日に流れる感じのドンチャン音楽居心地いぃの一言(*^_^*)☆
 
Ray ~Raise the sky of L'luvia~☆-20110409192329.jpg
 
 
 
直に聴く音楽にはジャンルは違えど何か働きかける力がある。
 
 
 
 
 
風情を楽しむって事を都会人になりかけた私に思い出させてくれましたね☆
 
 
 
 
 
帰りに桜夜風の中をつらつら歩く(^-^)
 
 
 
 
 
東京で母親と待ち合わせって何だか不思議な気分になりましたが…
 
 
 
 
 
次は花見でもしたぃもんだ。
 
 
 
 
 
 
風情を慈しむ日本の心。
 
 
 
 
 
 
いくつになってもこの気持ち大切にしていたい。