江東菜館ブログ -68ページ目

スケートアメリカ 女子フリー

女子フリーは一人4分で、キスアンドクライで待っている時間を含めても7~8分で選手一人について放送できる。

スケートアメリカの女子シングル参加者は11人。最大でも88分あれば、全員放送できる。

2時間の放送枠のうち20分がコマーシャルだとしても全員放送できる。


何が言いたいかというと、つまり前日の安藤・浅田のSPなんか放送するくらいだったら4位に入ったサラ・マイヤーの

演技を放送すべきであるということ。


SPは2分50秒だから、二人分流す時間あったら一人のフリーの演技を見せることが出来ます。

日本人だけ放送すればいいんでしょ。という態度はやめて欲しい。


民放全般に言えることですが、放送の際に気遣うところが間違っている。

スポーツ中継をするときは、全ての選手に敬意を払うべきです。


これがマラソンとかみたいな全員について言及することが困難な競技であれば致し方ないかもしれない。

だが、フィギュアは一人一人魅せる種目。

せめて、最終組に残った選手くらい全員放送しようよ。


あとエキシビションを地上波で放送しないテレビ朝日はバカ。

デザートのおいしいお店のコース料理を頼んで、デザートを食べないで出てくるくらいバカ。

本日

今までの先生のところでの最後の茶会です。


雨なんで足下が不安ですが、頑張っていきたいと思います。

スケートアメリカ

女子シングルのSPしか見てませんが、安藤と浅田真央の演技3回も観ちゃった。


樋口豊さんのおねい口調の解説がものすごく聞きたいです。

民放は佐藤有香か八木沼純子が解説するのが殆どで他の人があまりいない。


松岡修造もうざいけれど、スタジオにいるのと、荒川静香にしゃべらせる時間が多いため

去年のグランプリファイナルに比べると少しだけマシだった。


アナウンサーは角澤。もう少しフィギュアの勉強をお願いします。分からなければ解説者に聞きなさい。

分からないならそれなりの方法があるはずだ。

この場合、どこがどう良かったか、ということをすぐに答えてくれる解説者でないといけないので、ここは

樋口さんが適任だと思うのですが。


あと、アンミキにトリノの話はもうやめてください。一番つらいのは本人だし、追い込んだのはマスコミなんだから。


あ、日本テレビ系のニュースの原稿書いた奴。

「安藤は4回転を封印し…」って、SPでは4回転はやらないことを知らないのだろうか?適当に記事を書くな。


SPに関しては、アンミキとまおが別格でした。


ゴートゥー DMC

このイベント のためにタワーレコードまで行って来ました。

デトロイト・メタル・シティ 1 (1)/若杉 公徳
¥530
Amazon.co.jp


デトロイト・メタル・シティ 2 (2)/若杉 公徳
¥530
Amazon.co.jp


アホなイベントでした。入り口でアメリのポスターとカヒミカリィの曲が流れているところがポイント。

明日のイベントには行けませんが成功するといいですね。

井の頭通り

本日、荻窪に用事があって出かけた際、渋谷によってから帰ろうと考えた。


普通なら中央線から山手線でいけば30分くらいで着く。

今日は何となく、環八沿いに南下して高井戸から渋谷へ出ようと思い、歩き出した。


高井戸の陸橋のところで、考えが変わり井の頭通りを一路渋谷へ。


途中ロイヤルホストで食事したり、東京ジャーミー を見学して、ご飯とケバブ(?)を振る舞われたりしつつ、

3時間ほどで渋谷に到着。

久々にいい運動だった。さすがに足が痛い。

品川エキュート

品川まで戻ってきました。エキナカのエキュートにて昼食。写メつきの機種に買い換えないといかんね。

伊豆甘夏納豆売り

伊豆熱川に来ています。仕事です。伊豆諸島が見えるところですが朝もやでみえません。今日は東京へ戻って仕事します。

昨日のお買い物

月刊 COMIC (コミック) リュウ 2006年 12月号 [雑誌]
コミックビーム Fellows! Vol.2
Kiss (キス) 2006年 11/10号 [雑誌]
一番最初のはともかく、コミックビームフェローズは、森薫のシャーリーの新作だけのために。
kissものだめとおい!ピータンのために買っているようなものです。

読みたい漫画が2,3だったら立ち読みですます、とか麻生大臣は言われていたような気がしますが、

読みたい1作のために漫画雑誌を買ってしまうのは我ながらどうかなぁ。

忘れてた。

12月に大学の時の漢文を読むサークルの同窓会があるのですが、

今月末までに会誌の原稿を書くよう依頼されていたのを忘れていました。


近況とかで構わないらしいので、まだマシですが。

物好き

時代劇漫画 刃 (ジン) 2006年 12月号 [雑誌]

皇なつき作品があるからって、こんな雑誌まで買うこと無いのに。

普段は横尾忠則のアートな表紙なのに、今回はお騒がせの中村獅童が表紙。


池上遼一版修羅雪姫などという通好みの作品から、ケン月影のようなアダルトな作品の間に

林家木久蔵のエッセイまで混じっている。

ある意味ガキはすっこんでろ、って感じの雑誌。


最大の難点は、めったにおいてあるのを見ないことか。