江東菜館ブログ -36ページ目

焼トウモロコシのアーリオ・オーリオ

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メインのパスタ。
まあまあおいしかったです。これにダッタン蕎麦のソースのかかったパンナコッタで一揃い。
1890円は個人的にはちょっと高い気がしますが丸ビルならこんなところ?

トマトとスイカのスープ

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ランチに入ったお店にでてきたスープです。デミタスに入っているので量は大したことないです。
少ないぐらいがいいかなって、自分は思います。量が多いとくどくなりそう。

おーいお茶 抹茶

もの珍しいので買ってみました。

直前にお茶の粉を混ぜるというやり方です。
冷抹茶だからかもしれないですがちょっと苦味の方が先にあり抹茶の甘さがあまり無かったのが残念です。

八月六日

今年もまたこの日がきました。

6日だけは、朝、NHKの式典の中継を見て、黙祷をしてから出勤するのが習慣です。
黙祷してから出ても間に合うから出来ることですが。

もう、核兵器なんてやめようよ。

タイミング

雷雨の中、帰るタイミングを図っています。

雷があるので、すぐやむのではないかという期待もあるのですが、
天気図見る限りでは厳しそうです。

お釈迦様もみてる

お釈迦様もみてる―紅か白か (コバルト文庫 (こ7-58))
今野 緒雪
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「マリア様がみてる」シリーズの新刊、というか姉妹編ならぬ姉弟編。
「マリみて」の主人公福沢祐巳の弟、福沢祐麒が主人公の話。

入学時に体育会系か文化部かを選択しなければいけない花寺学院。そのどちらも選ばずに無視をきめた祐麒を待ち受ける運命は。

各章のタイトルも「マリア様がみてる」の1冊目の各章をもじったものになっています。
いくらなんでも「ワルツな三帰依文」というのはあんまりではないかと。

こういうお遊びもたまにはいいのでは、というのが感想です。
最初から「紅か白か」などという副題があるところをみるとシリーズ化する気満々です。
ただ、あくまでも本筋は「マリア様がみてる」なので、このシリーズの続編は本筋4冊くらいはさんでからやっていただけたらと思います。

ねこカフェ

先日、ねこカフェへ行ってきました。

秋葉原のねこ・jalalaというお店です。

このお店はうっかりするとずっと居続けてしまいそうになる恐ろしいお店。

猫と遊びながらお茶を飲むお店ということですが、猫と遊んでいると飲み物なんか飲んでいられません。
行った時間はたまたま猫が眠そうな時間だったため、起こさないように触るのが中心でしたがそれだけでも結構満足してしまいます。

一番びっくりしたのがメインクーンという種類のクウ。とにかく大きいです。でもまだ1歳にもなっていないらしいです。恐ろしい子。

また行ってみたいです。

八朔

本日は8月1日、八朔です。
果物の八朔を使ったお菓子があったような気がするのですが、どこのお店か忘れました。
今の季節だと葛切りが食べたいです。
京都の鍵善良房のものが好き何ですがここ数年食べていないです。

ヤングサンデー休刊号

本日発売のヤングサンデーが最終です。

多くの作品は、ビッグコミックスピリッツへ。

時期はずれても9作品移籍ということは、今スピリッツに掲載されている作品のうち同じくらいの作品が打ち切りになるということなんでしょうね。
それならスピリッツ打ち切った方が良かったのでは?とも思うのですが。

Dr.コトーは、ビッグコミックオリジナルですよ。雑誌のカラーにぴったりやん。


ひょっとしたら、読者層のかぶる小学館と同一グループの集英社のヤングジャンプとの競争をさけ、講談社のヤングマガジンの発売とぶつかる月曜日のスピリッツを残したということでしょうか。

休刊号なのに遊びがなくて寂しいです。
同じ休刊でもヤングマガジンアッパーズはお祭り騒ぎで休刊号を彩っていたのに。
例えば、椎名高志版「RED」を書かせるとか、はっとりみつる版「バジリスク」のような、こういう余裕のなさが、雑誌の部数低迷の理由なのかもしれません。

夏かぜ

どうも風邪気味みたいです。
冷房が入ると体の調子が狂います。

夏のかぜは冬のかぜとはウィルスが違うらしいです。
ひいたらあったかくして寝るわけには行かないので、体力を回復させるためゆっくり休むのが養生のようです。

皆様もご自愛ください。