ブックオフに行き、懐かしいマンガを買いました。


ドラえもんの「のび太の恐竜」を見つけ、懐かしさのあまり


つい買ってしまいました!


そういえば、嫌がる兄貴に連れて行ってもらい映画も観に


行ったんだよなぁ~なんて、昔のこともつい思い出しました。


マンガを学校に持って行き、先生に叩かれたことや、二度と


戻って来ない転向した友達に貸した、ドラえもんの3巻・・・・


そういえば自分の頃の学校の先生は、叩くのが当たり前でした。


ひどい先生は、竹の棒やデカイ定規で叩いてました。


「薩摩ゲンコツ」などという訳のわからない技の名前を言いながら


悪い事をした小学生を殴る先生もいました。


いま思うと、あの技はあきらかにボクシングでいうところの「テンプル」


です。危ないです!


確かに子供には、しつけの上で体罰も時には必要となると思います。


でもしつけですから、そこには愛がないといけないと思うんですが、


愛がある体罰と愛のない体罰は、受けた後に本人がよくわかるので、


執行する場合は要注意だよなぁ~と過去を振り返り思います。


確か小学3年生の時の、隣のクラスの女性の担任は男子への体罰は、


ズボンの上から、ちんちんをつまむというもので、子供心に隣のクラスに


ならなくてよかった~と心底思ってました。


なのに少年期を過ぎると、何故あのクラスにならなかったんだぁ~っ!


と思ってしまうから人間って不思議ですね・・・・・(知るか!)


学校ネタってキリがないのでまた今度気が向いた時に・・・・・・・・









夕べは久々に早く寝ようと思っていたら、飲みの誘いの


TELがあり、以前の仕事の関係の人なので仕方なく中野まで行く。


自慢話を延々と聞かされ、0時にやっと開放される。


人生の疲れが出ている時に、この飲みの時間はとてつもなく


長く感じた。


女性や、気の合う友達と飲む時間は、凄く早く感じるのに・・・・


家に帰り早々とフトンにはいるが、この季節、フトンの中が


冷たいのがツライです・・・・・


そんなとき自分はドライヤーを使って暖めます。


とくに足元に熱風を放射すると、しばらくの間とても暖かくなる


ので、その間に自分の体の熱でなんとかします。


エアコンはつけるとキリがなく、見事に電気代に跳ね返るので


今年は室内の暖房方法を考えないとな~と思ってます。


そういえば、友達が七輪を使ってましたが、室内は暖かくなりません


が、料理を焼いたりできるので、便利だな~と思いましたがなんとなく


まだ購入してません・・・・・・・・・・・・








最後の、ジェリーの「また喧嘩ができるね」という可愛さと、


トムの「のぞむところさ、今度こそは捕まえてやるぞ」という優しさ


に心がジンとした、こじお36歳でした・・・・・


でもこの最終回は賛否両論あり、スプラッター過ぎることも


あり、アニメ化も劇場化もされなかったそうです。


でも猫って実家で昔から飼ってたけど、ホントに性格って様々


なんですよね。


優しくて面倒見のいい奴もいれば、ただ我が道を行くって奴や、


ただ、ただ臆病で気の弱い奴とか・・・・・・・・・・・・・・etc


まぁ、みんな可愛いくてしかたないんですけどね。


ハイ私はネコ馬鹿です!


そういえば池袋のハンズの中にあった「ねこぶくろ」ってまだ


あるのかなぁ。


あるならまた行ってみたいです!



つい最近、『トム&ジェリー』の最終回の内容を知って、


36歳にも関わらずウルウルしてしまった・・・・・・・・・・・


まぁ子供のころ好きでよくみてたもんなぁ~


ちなみにこうゆう内容(かなりスプラッター)だそうです。


ジェリーが大人になった頃トムはもうこの世にいませんでした。

トムは自分の命の終わりがすぐ傍まで来ているのを知ったとき、

こっそりジェリーの前から姿を消しました。ジェリーの前で弱って

涙もろくなった自分を見せたくなかったのです。
トムはジェリーの心の中ではずっと喧嘩相手として生きつづけ

たかったのです。
トムがいなくなったのに気づいたときジェリーは悲しみはしません

でしたが、退屈になるなと思いました。
トムとの喧嘩は最高にスリルのあるゲームでしたから。胸の奥が

不思議にチクチクはするのですが、それが何なのか、ジェリーには

よくはわかりませんでした。トムの願い通り、ジェリーの心の中で

トムはいつまでも仲の悪い喧嘩相手でした。
そんなある日ジェリーの前に一匹の猫が現れました。トムより

のろまで体も小さい猫です。喧嘩相手のトムがいなくなって寂し

かったジェリーは、今度はこの猫を喧嘩相手にしようと考えました。

そこでジェリーは、穴のあいた三角チーズが仕掛けられたねずみ

取りを利用して、その猫に罠をかけることにしました。いつもトムに

していたように。
ジェリーは物陰に隠れて、ねずみを求めて猫がねずみ取りの近く

に来るのを待っていました。そして思惑通り猫が罠に向かって近

づいてきます。
ジェリーはしめしめと思いました。いつものように、自分がねずみ

取りにひっかかるふりをして、逆に猫をねずみ取りにかけてやるんだ。
うふふ。手か尻尾を挟んだ猫の飛び上がる姿が頭に浮かび愉快です。
でも、その猫はトムではありません。猫はチーズの近くまで来たとき、

ジェリーが出てくるより早く美味しそうなねずみの匂いに気づき、目にも

とまらぬ速さで隠れていたジェリーに襲いかかってきました。ジェリーは

いつもトムから逃げていたように逃げましたが、トムよりのろまなはずの

猫にすぐに追いつかれてしまい、体をガブリと噛まれました。ジェリーも

噛みつき返しましたが、トムより体が小さいはずの猫は平気です。
血まみれのジェリーは薄れ行く意識の中で、本当は鼠が猫と喧嘩して

勝てるわけがないことと、いつもトムはジェリーに「してやられた」ふりをして、

わざとジェリーを捕まえないでいたことを、そのとき始めて知ったのです。

トムの大きな優しさと友情に気づいたのです。
そしてトムがいなくなった時の胸の奥のチクチクの正体にも気づきました。

かけがえのない友を無くした悲しみでした。
ジェリーの魂が体を抜けた時、空の上には優しく微笑みジェリーを

待っているトムがいました。
「また喧嘩ができるね」
「のぞむところさ、今度こそは捕まえてやるぞ」







夕べは久しぶりに深夜まで飲んでしまった。


感じのいいお店と、感じの悪い店の2件で・・・・・・・


ちなみにホステスさんとかママさんがいるお店ではありません。


やっぱり感じのいいお店って、また行きたくなりますよね!


もう一方の感じの悪い店が、どう感じが悪かったかというと


いない客の悪口を言ったり、口調や素振りが微妙に横柄になっていた。


仕事中で、お客さんの奢りでもないのに、やたら酒を飲むのも見てて


見苦しかった(前から気にはなってたけど)


飲むから口が軽くなってしまうんだろうけど、その前に仕事中に自分から


飲むなよと思った。


まぁ、とにかくもう二度と行かない。


お店も会社もそうだと思うけど、本当のクレーマーは別として、苦情を


言ってくるお客さんって本当はありがたいものなんだと思う。


一番恐いのは何も言わずそのまま離れていくお客さんかもしれない。


体の痛みとおんなじで、痛みはイヤだけど痛みがなかったら対処


しにくいからすぐ死んじゃいますもんね。


苦情はイヤなものだけど、ひょっとしたら体の痛みとおんなじかも


しれないなぁ~と朝風呂の最中に思いました。