久しぶりに風呂に。シャワー派なんで湯船につかると新鮮だなぁ。
7/5 22:38

メタタグに入れるワードって何文字が適切なんですかね?
7/5 23:40

>拡散希望< 追大東京支部のmixiコミュを作成。 http://mixi.jp/view_community.pl?id=5705783
7/8 9:56

次回の朝食会は堂島ホテルにて。2回連続って人集まるのかな?
7/8 9:56

汗かきすぎ。
7/8 23:57

はろー。
7/9 9:39



Twitterとの連動がね。
6/21 21:19

こういう業務もあるなー。お任せ下され。  【¥ドクター】不支給通知が来たときは? - MSN産経ニュース http://t.co/RKdcplt
6/22 11:46

この雑誌(ファイナンシャルジャパン8月号)にうちの朝食会が掲載されました。めでたい。  http://t.co/mwpw6S4
6/22 16:54

こういうのを認定させる仕事はやりがいがあるね。  セクハラで精神疾患、労災認定指針の改正を : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://t.co/zzPASNE
6/23 21:55

でも、昨年よりはマシみたいだ。  今年の夏は暑くなる…気象庁3か月予報 : 社会 : YOMIURI ONLINE(読売新聞) http://t.co/GDHAnab
6/23 21:55

『天下一品』なう。1年以上ぶり。大盛りを注文した自分に反省を。
6/24 21:28

今日もいい天気だ。
6/26 11:20

ボスの「アイス専用コーヒー」がうまい。夏はこればっかりのんでるのだ。
6/26 15:04

申請書とタイムカードの確認作業。仕事がおわらないなー。
6/26 15:04


「 朝食会@大阪 」 とんな雰囲気?というお問合せが多数寄せられます。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4036600

今回はその辺を綴ります。

●参加者の職業は様々です。
会社経営・学生・専業の占い師・獣医師・議員・府庁職員・市の職員・学校職員・アナウンサー
銀行員・医師・キャバ嬢・弁護士・システムエンジニア・電話業界・飲食店・出版社など
ありとあわゆるという表現がぴったりですね。

●年齢層も様々です。一言で言うと mixi を使う年代です。
学生も来ますが、平均年齢で30少しくらいのような気がします。

●男女の区別は募集時ではつけていません。
当日まで(定員になるまで)比率がわからない状態です。
しかし、経験則上なぜが半々になります。いつも不思議に思うことです。

●どんな会話をするのか?
これも不思議なんですが、わりと盛り上がります。何故かはわかりませんが。
うちはフリートークというか基本的にテーマがありません。
しかし、静まりかえることはないんでご心配なく。

●その他内容。
世の中にはお酒は飲めないけど交流したいという人たちがなんとたくさんいること。
有名ホテルでの朝食なんで優雅気分にひたれること。
原則出勤前の人が多いんで、ほどよいところで時間切れになることが多い。
もともとの友人と一緒に参加する人がほとんどいない。初参加で1人が原則。
ネットのいわゆるオフ会に初参加の人が多い。
朝を活用するためのきっかけづくりとなる。
「朝会ドラフト(朝食会@大阪)」という朝活イベントを運営中です。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4036600

43回開催で述べ人数700名参加、登録者1300名超えです。
かれこれ2年半くらい前からやってます。
NHKの報道番組にも取り上げられ、雑誌への掲載も3度ほど頂きました。
午前7時に集合して朝ごはんを食べるたけというシンプルなコンセプトが盛況な理由かと思います。

募集は mixi というサイト内だけです。
当該サイト内では関西で最も大きい朝活サークルです。
テーマがない中で純粋に朝ご飯を食べるだけということなら日本一の規模でしょう。

サイト外でも朝活というキーワードでうちの会よりも大きいところにお目にかかったことがありません。
こちらは「関西では・・・」という前置きがつきますが。

そこで「なぜに始めたか?」ということをよく聞かれます。
朝食会ではその話を頻繁にするのですが活字にしたことがないので綴ってみようと思います。

社会保険労務士業という自由業を営んでいるのです。私は
小さな組織でも私は代表者(社長)です。偉そうなことを言えるレベルには程遠いですけど。笑。

繁忙(納期)で朝夕関係なしで仕事をするということが間々あります。
ただ単純に生活のリズムを通常に戻すタイミングを作りたいなということがきっかけです。
そんなに朝が強くない私でも続くように何かないかと探していました。

そこで見つけたのが「早ね早おき朝ごはん<朝食会>」というmixiのコミュでした。
早く起きるというハードルを越えたらあとは準備などは必要がないという気軽さが良かったです。
そんなこんなでここは東京のみなので関西で探したら手ごろな会がなかったのです。
では、「自分でやってみっか。」という発想で開始しました。
告白しますが、うちの会は2万パーセントここのパクリです。笑。
ごめんなさい。かずさん(早ね~の主宰者様)。
そして、苦戦はしましたが、今日の盛況な状況まで持っていけました。

まあ、いろいろ書いてますが簡単にいうと「 オレの早起きにみんなもつきあえや 」という会なのです。笑。
このことを話すとみなさん衝撃をうけられるようです。全米が震撼しますよ。たぶん。

そんなこんなで主宰者なら寝坊はゆるされません。参加者をエスコートしないといけないので。
その辺の緊張感がわりといいのです。

上記に書いたことが「なぜに始めたか?」の答えのひとつです。

その他は人との交流を大切にしょー。というものです。
様々な人と接し、ご意見を聞きビジネスや人生の糧にできればというものです。
しかし、「むやみやたらとなんでもこい」は少しくたびれました。
そこで何らかのハードルをもうけようという結論になりました。
それが、費用と時間です。

「朝の7時集合でかつ朝ごはんに3~4千円を支払う」という心意気がある人と交流をと考えました。
会の性質上、お酒は抜きです。ちなみに私自身はウダウダお酒を飲むのが大好きです。笑。
抜きというか経験則上、注文する人がいないだけですが。

時間にきっちり参加できる人は前向きで勤勉な方が多いように思います。
ネットという匿名性が高く、不特定多数の人を対象にするようなケースでもしかりです。

今では常連さんにお誘いをうけてウダウダお酒を飲むことも多々あります。
この会を開催して、たくさんの友人ができました。
社会人になると新規の友人を作ることのむつかしさはみなさんご承知の通りだと思われます。
ただただ、「 みなさんありがとう。」この気持ちでいっぱいです。

そんなこんなで現在も継続中。一度参加をしてみてください。
新しい何かがみえるかも。

GREENDAYS Ver.アメブロ
朝ご飯を食べる会を主宰しているんですが、今回はシャラトン都ホテルでやりました。
http://www.miyakohotels.ne.jp/osaka/restaurant/rest/04/1177941_3971.html

「ゆう」というお店です。
おいしい朝食とフロアの作りが非常によかったです。
鏡を利用して実際のフロアの大きさよりも広くてゆったりできる雰囲気を作り出していました。
料理がうまいのは必要なんですが、建物の構造でなおリラックスできる状況にしている。
良いホテルだなーというのが感想です。

次回は6月下旬くらいに開催予定です。
お申込み等はこちらまで。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=4036600
「15年ほど前に私は席についてメモを取っていました。いやー、なつかしい。みなさん側ですよ。」

ご縁があり、私は追大校友会に参加をさせて頂き、キャリア開発(いわゆる就職支援)という活動に関与しています。第29期生として追大卒業後、社会保険労務士という資格を取得し、民間企業で約8年勤務したのち自身で起業しました。その辺の職業経験等を活用して母校への支援事業をさせて頂いたのが冒頭の第一声となります。着手したのは「社会人の基礎A」という後期2単位の科目に「学外講師による講演」という講義が4コマあり、そのうちの1コマ「会社で役立つお金や法律の話」というお題で講義をしたのです。何というか母校の教壇に立つというのは非常に感慨深いものがあります。当初は厳格に法律論の話をする予定でしたが、その他のコマで法律論はお話をされているようなので私の職業経験の部分に時間を費やしました。最近の学生は学習意欲が下がったなどの事柄を耳にすることが多いですが、なんのことはない。私のころとそんなに変化がないように感じました。

キャリア開発に関する活動は校友会として継続的に運営予定です。当該、駄文をお読みになられている追大卒業生で「我こそは」と考える方々は校友会ホームページをご確認頂き事務局までご一報下さい。エントリーシートなるものをご記入頂き検討をさせて頂きます。関与の方法論は講演会を開催することや学生個々人とのカウンセリングなど様々な形式がありますし、新しいものを創造頂いても構いません。

ともに母校を盛り立てていきましょう。
徒然なるままに・・・。

社員に決算賞与を支払い節税をすることもできます。
この場合モチーベーションの向上が主目的ですけどねぇ。
利益が残って節税を考える状況はある種、社員の頑張りによるものでしょう。
社員旅行とともに慰労に非常に役にたちます。

必要な要件は次の3つです。
 → 事業年度終了日までに全社員に金額を伝えること。
 → 翌事業年度の最初の1ヵ月の間に支払いをすますこと。
 → 決算賞与の額を未払金として経費計上していること。

モチベーション向上に非常に効果的ですが、現金がなくなります。
バランス重視で価格を決定しましょー。
徒然なるままに・・・。

慰労のために1年間頑張ってくれた社員とともにゆっくり温泉旅行でも・・・。
経営者としては至福の時間でしょう。
これを経費(福利厚生費)とする方法もあります。
あまり、豪遊するとダメなケースもありますのでご注意を。笑。

では、どれくらいなら許容範囲かというと一般論ですが、1名10万円までがメドかと思います。
海外でも問題がありませんが遠方だとオーバーになりそうですね。
日程は4泊5日までで参加人数は全社員の半分以上である必要もあります。
参加出来なかった社員に穴埋めとして現金などを手渡すと給与として所得税の課税対象です。
ご注意を。

こういう使い方も数年に1度はいいのかなと思いますね。
記念撮影でもしてオフィスやHPや会社案内などにアップしましょう。
会社のイメージアップにもつながりますし。
ちなみに当該写真は税務調査時の証拠写真として活用(?)するという側面も・・・。笑。